一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

かこおん(過去の女たち)
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2017年05月24日

ミナミ 女体盛り

メイドになったミナミ から続く

仕事帰りに、1時間程、ミナミ宅で過ごす。
基本的には、ジムがわりなので、トレーニングをする。
しかし、トレーニングしながらでも、ビデオチェックは出来る^^

完成品の2つ目「Japanese dancing」を見てみた。

着物姿のミナミが日舞を舞う・・・
ミナミは綺麗だが、まわりが妙だ。
舞台でもなければ、お座敷でもない。
洋室の一角に、趣味の部屋として作られた茶室のような場所だ。
障子が取り払われ、舞台のようになっている。
音楽は、ラジカセから流れている。
一応、邦楽だが・・・曲名が分からない^^;

日舞は、子供の頃、やっていたと聞いている。
私は、日舞は分からないが、きちんと踊れているようだ。
まあ、ミナミが綺麗なんで、踊りも綺麗に見えるだけかもしれないが(^^ゞ

曲が終わると、拍手が湧き起る。
カメラが引くと、ソファにかけた男達が拍手をしている。
女は、舞台(?)を降り、男達に酌をする。

女が何か説明を始めた。説明が終わると、一人の男を連れて、舞台にあがる。
始まったのは、野球拳だ。
「アウト、セーフ、よよいのよい!」は、聞き取れる。

ジャンケンに負け、着物を脱ぐ女。
あっと言う間に、肌襦袢と裾よけ姿に・・・
男もパンツ1丁だ。
勝ち負けは、シナリオがあるんだろうが・・・
期待通り、次は女の負けだ。
肌襦袢を脱ぐと、ミサイルのような乳房が露わに。
お作法通りに、ブラは無しだ。
次のジャンケンが始まった。最後の1枚をかけた勝負だ。
男が勝った。女が裾よけを取った。
全裸だ。スッポンポンだ^^

画面が変わった。
テーブルに全裸の女が横たわっている。
その体には、様々な食材が盛られている。女体盛りだ。
しかし・・・盛られている食材が、ちょっと妙だが^^;
バストの上には、シュークリームが乗っている。
体の大半には、握りずしが乗せられている。
股間の上には、逆三角形のピザが乗っている。
体のまわりには、チクワ、ソーセージ、タコの足が置いてある。

男達は、次々に盛られた食材を平らげていく。
最後に残ったのは、股間を隠すピザだ。
陽気なノリの黒人が、ピザを手にとり、一気に平らげた。
これで、女の体を隠すモノはない。

一人の男が、女の脚を交差させた。
股間にシャンパンが注がれ、男が顔を埋める。
交代で、股間に顔を埋め、シャンパンは飲み干された。

男達は、何か話し合っている・・・
何を言ってるのかは、勿論、分からない^^;
多分、こんな感じだろう・・・
以下は、私のアテレコだ。

チクワを手に取り、一口かじった男
「おい、これ、味、薄いぞ」
「バカだなぁ。それは、マ○コに入れてから食うんだよ」
「マジか? どれ、やってみるか」
チクワがマ○コに突っ込まれる。
「おおっ、これならイケる。食べてみ」
他の男達も、チクワやソーセージをマ○コに入れてから食した。
最後まで残ったのはタコの足だ。
「なあ、これなんだ?」
「多分、そりゃタコだ」
「タコって、あの海にいる、あれか?」
「そんなもん食えるのかよ?」
「日本人は、好んで食うらしいぞ。
 セニョリータ、そうだろ?」
女体盛りの女が頷く
「ほら、やっぱり食うんだよ」
「じゃ、試してみるか」
タコの足をマ○コに突っ込んだ
「ほ〜っ、結構、イケるなぁ。
 みんなもやってみ」
次々にマ○コにタコが突っ込まれ、タコも完食された。

「さあ、次は、メインディッシュだ!」

一人の白人がジッパーをおろし、チ○コを取り出した。
やはり先陣きるのは彼氏のようだ・・・
横たわる女の口に、チ○コを入れた。
他の男達もチ○コを取り出し、次々に、顔の前に差し出す。
彼氏が下半身側に回り込み、チ○コをネジ込んだ。
男達は、入れ替わり立ち代わり、口とマ○コにコックをねじ込む。

女は担ぎ上げられ、ソファに移された。
ここからは3穴同時が開始された。
6人の男達が、変わるがわる3つの穴に入れ、3穴フル稼働だ。
黒光りするチ○コが背面座位で、ア○ルに刺さる。
その上にのしかかるように、ホワイトデカチンが、マ○コに刺さる。
口にも巨大なチ○コが押し込まれる・・・

最初の一発はマ○コだ。雄叫びをあげながら根本を絞る男。
チ○コを抜くと、ザーメンが溢れ出てきた。
まだザーメンを吐き出しきれていないマ○コに次の男が挿し、激しくピストンする。
3人立て続けの膣内射精だ。
3人目が抜くと、下になっていたブラックチ○コが稼働開始だ。
ア○ルを下から突かれ、全開になったマ○コから、3人分の精液が滴り落ちてくる。
ブラックチ○コが、ピストンスピードを上げた。
次の瞬間、脈動が始まった。ア○ルの中に射精してる・・・
脈動が収まり、チ○コを引き抜く、ア○ルは、しばらく開きっぱなしだ・・・
ブラックは立ち上がると、チ○コを女の口に突っ込んだ。
両側では、2人の男が、激しく、チ○コをしごいている。
女の開いた口に向けて、2人は射精した。

これで終わりかと思ったら・・・
一人の男が、タコの足を持ってきた。
ザーメンだらけのマ○コにタコを突っ込み、激しくピストン。
そして、そのタコを女の口に・・・・

ここで、ビデオは終了だ。
最後のタコは、女の口に入れられる直前で終わっている。

「Japanese dancing-2」も「Japanese dancing-3」も、編集が違うだけで、中身は、ほぼ同じだ。
と言っても2と3は10倍速位で送ったので、見落としがあるかもしれないが^^;

まあ、面白い。
しっかり、勃起もした。
しかし・・・これが公開されてたら、また誤解のタネになったかもしれない。
野球拳なんて、日本だって、今時しないだろ・・・多分。
女体盛りは、あくまで女体盛りで、その後は、普通は無い筈だ。
それに、マ○コに突っ込んで味付けするような週間は、日本にはない・・・
と、思う^^;
ミナミの彼氏、SMショーでも似たような事をしていた。
マ○コに突っ込んで味付けするのは、彼の趣味なのかもしれない。
まあ、気持ちは多少は分かるが・・・(^^ゞ

7Pなんて・・・
過去の事だと分かっているし、しっかり勃起して観ているくせに、やはり、胸が苦しい・・・
しかし、これで峠は越えた筈だ。
紹介ビデオを見る限り、作られたのは3作の筈。
最後の作品は、ゴム姦だった。
ゴム付チ○コなんて、バイプレーターと大差ない!






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posted by まさ at 01:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | かこおん

2017年05月21日

理由・・・

時折、辛口コメントを下さるカンナさんに、質問されました。

「エッチやビデオの実況を書くのは何のためか?」

正直なところ、気が向くままに書いていただけで、その意味を深く考えた事はなかった。
改めて問われ、考えてみると、明白な答えがあった。

書き始めた頃の目的は "イメトレ" だった。
EDに悩んでいたころ、私は、エッチに対する興味を失っていた。
しかし、最低、月1回、エッチをしなければ、離婚すると言い渡され、とにかく勃起だけはしないと話にならない状態に陥った。

勃起するにはどうしたら良いのか?
真っ先に頭に浮かんだのはバイアグラだ。
あれを飲めば、勃起する筈だ。
しかし、そんな単純な話ではなかった。
ED薬を服用しても、本人に、その気が無い場合は、全く効かない事を知った。

当時の私は、エッチに対する興味を失っていた。
目の前に露出過多の美麗女子がいても、おそらく気付きもしなかっただろう。
まずは、そこから修正しないといけない。

かつての私は、EDどころか、所構わず勃ちまくって困る時代があった。
つまり、あの頃の精神状態に戻れば、勃起力も回復する筈だ。
昔を思い出そう。
そして、あの頃の勃起力を取り戻そう。

これが、初期の目的だった。
頭の中の記憶を呼び出し、再生してみる。
同時に、当時の自分の気持ちを分析してみる。
そもそも、根が助平なのだ・・・次第に、エッチに対する情熱が蘇ってきた。

そして、頭の中に収録された映像が、私にとって、貴重な物である事に気づいた。
この先、また性欲を失う事があっても、これを再生すれば、きっと回復する筈だ。
しかし、いつまで再生できるだろうか・・・

以前、書いた事がある筈だが、私の記憶は、映像として残っているモノが多い。
特に、ビジュアルが重要な、エッチ系の記憶は、ビデオテープのように頭に残っている。
しかし、かつて再生できた映像でも、今は、できないモノがある。
正確に言えば、全くできないわけではないが・・・

例えば、昔、口ずさんでいた曲なのに、どうしても出てこない・・・
そんな事は、ないだろうか?
しかし、ふとした拍子に、一部を思い出すと、芋づる式にフルフレーズ思い出す。
これと同じだ。

過去の記憶を文字にした理由は、
この先、記憶が再生できない時、文字として残しておけば、それを読む事で、また再生できるかもしれない。
ということだ。

私にHDMI端子でも付いていたら、外部ファイルとしてバックアップしておきたいが、それは無理だ。
ならば、文字にしよう・・・そういう事だ。

そして、今の事を書くのも、同じ理由だ。
そもそも、今は、長期に渡って、映像のような記憶が残る事は殆どない。
数日もすれば、鮮明な映像は、忘却の彼方になり、再生できるのは、断片的な静止画だったり、音声だけだったり・・・
記憶回路も、相当、老朽化しているのだ。

何もしなければ、キュッと入口が締まるナナのマ○コも、10年後には、思い出せないかもしれない。
ミナミのあの過激なビデオも、数年経ったら、内容を思い出せないかもしれない。
しかし、文字として残しておけば、記憶を引き出せる可能性は高まる。

これが、今の事を書いている理由だ。

そして、もう1つ。何故、ブログなのか・・・
上のような理由なら、ノートにでも書いておけば良い。
しかし、ノートには書けない。
万一、明日の朝、「行って来ます」と出かけて、そのまま帰らぬ人となった場合、そのノートが嫁や子供達の目に触れる事になるかもしれない。
モノとしては残せない・・・

見られて困る物は他にもあるが・・・
狩猟データは、記号と数字ばかりなので、見られても、何だか分からないだろう。
しかし、パンツやDVやCDもある。
これらは、言い訳ができない。
まあ、死んだ後の事まで心配しても、仕方ないが、気になる事ではある。
DVやCDのように、デジタル化できるモノは、クラウドに移してしまおうかと思っている。
問題は「パンツ」だ・・・私にとっては宝物だが、見つかって一番困るものでもある。
いつか処分しないといけないが、当分は、思い切る事が出来そうもない(^^ゞ

と、話はそれたが・・・

ブログというメディアを選んだのにも理由がある。
内容が下半身の話だ・・・
自分にとって、大切な内容でも、自分が、この世からいなくなったら、一緒に消えてほしい。
お気づきかどうか分からないが、このブログは無料ブログではない。
私は、表の趣味で、HPを作っている。
そちらでは、ここのサーバーを使用している。
さくらのレンタルサーバ

そして、このレンタルサーバーには、おまけでブログが付いてくる。
このブログは、それを使用している。
つまり、有料ブログなのだ。

無料ブログの場合、あまりに過激な内容だと、いきなり削除されてしまう事もある。
しかし、有料ブログなら、いきなりの削除は無い筈だ。
そして、何より、有難いのは、料金を支払わなければ、さっさと削除されるのだ。
もし、私が、この世を去った場合、レンタルサーバーの支払いは滞る。
支払いが滞れば、その後は、HPも、ブログも削除される。
無料ブログの場合は、作成者が亡くなっても、永遠に残る事があるが、有料ブログなら、それはない。

このブログに書いたエッチな記録は、私と共に生きるデータである。
私が生きている限り、ここに書いた文字は、私の記憶を呼び覚ますキーとなり、私が、この世を去れば、これらも一緒に消える。

更に、もう1つ・・・
ただ、保管して、時々見るだけなら、クラウドのOneDrive等で良い。
人様の目に触れるブログである必要はない。
しかし、敢えてブログなのは、私の性癖に起因する。
私には、露出壁があるようだ・・・^^;
かつてストリップで生板が全盛だったころ、私は、舞台に上がるのが大好きだった。
エッチしたいだけではない、堂々と人前でエッチできる事が楽しかったのだ。
見られているというだけで、チ○コは、最高硬度に達してしまう(^^ゞ
タクプロ時代もそうだ。
カメラの前でセックスし、その映像を誰かが観ると想像するだけで、ゾクっとする程、興奮した。
ブログは、文字だけの情報だが、誰かが読んでくれている・・・
そう思うだけで、楽しくなるのだ。

つまり、有料ブログは、私にとって、最も都合の良いメディアなのだ・

毎度の如く、長くなってしまいましたが、これが、私の書く理由です。

カンナさん、これで如何でしょう・・・?


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posted by まさ at 01:21 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他

2017年05月20日

レイナちゃん、美麗ボディ!

今日は、休みだ。
休みと言えば遊園地だ。
だって年パスだから、殆どタダだし^^

リナ(長女)は、
「今日は、日焼けしちゃいそうだから、行かない」と・・・
まだ、小2なのに・・・^^;
そんなわけで、シュン(長男)と二人だ。

そして、我が家と同じ事を考えているカップルが、少なくとも1組いる。
レイナちゃんカップルだ。
今日も、申し合わせたように会ってしまった^^;

最初に呼び止められたのは、ジェットコースター横を歩いていた時だ。
どこからか「シュンく〜ん」という声がする。
声の主は、列の中にいたレイナちゃんだ。
彼氏が、列から離れ近づいてきた。

彼「シュン君、今日も頼んで良い?」
シ「いいよぉ!」

息子は、喜んで飛んで行ってしまった・・・
またしても、彼氏と私、二人きり・・・

私「そんなに苦手?」
彼「はい・・・乗ったら、後が大変です」
私「目が回るとか?」
彼「はい・・・具合悪くなります」

そんならなんで、遊園地の年パスなんて買った?
と、聞きたかったが、控えておいた(^^ゞ

列の前の方にいても、この遊園地では、相当、時間がかかる。
列の進み具合は、TDLのビックサンダーマウンテンの10倍位、遅いだろう。
必然的に、彼と私の2人の時間が長くなる^^;

列が進み、レイナちゃんと息子が階段に上った。
それまで、人の影で見えなかったレイナちゃんの全身が見えるようになった。

見事だ・・・なんて言うモノなのか分からないが・・・
上は、こんなのだ。


もっと、谷間の切れ込みは大きい。
そして、下は、ホットパンツだが、股上も短くて、裾もブリーフのように横に切れ上がってるヤツだ。
楽天で似たようなのを捜してみたが、無かった。
とにかく、見事なまでの露出ぶりだ。
ヘソ下が一体、何センチ出てるんだろう・・・

私「レイナちゃん、凄いな・・・」
彼「そうなんですよ・・・もっと大人しい服装にして欲しい
  んですけどね・・・」
私「でも、鼻高々だろ。あんな綺麗なコ連れてるなんて」
彼「まあ、それは、そうなんですけどね・・・
  でも、出し過ぎですよ」
私「辞めさせたいの?」
彼「できればね・・・でも、無理っす」
私「なんで?」
彼「ほら、あいつですよ。ナナ。
  あれがうるさくて・・・
  "服装くらい自由だ" って。
  まあ、親友らしいから、仕方ないですけどね」

やっぱり、ナナは、煙たがられてるようだ^^;

2人が降りてきた。
息「パパ、レイナちゃん怖がってたから、俺、手、握って
  てあげたぜ!」
レ「そうなの。シュン君のお蔭で、怖くなかったよ」
息「また、乗りたい時は呼んでね!」

近くで見るレイナちゃん。ホントに見事なボディだ。
眺めてだけで、気を抜いたら勃起しそうだ(^^ゞ

今日は、太陽ギラギラのお蔭で、景色が良かった。
あちこちにミニスカ、ホットパンツ。
この陽気だから、当然、生足だ。
上半身の露出も激しい。レイナちゃんのようなヘソ出しも、結構いた。
露出過多の女子満載で。オヤジ的には、実に楽しい^^

その後、絶叫マシンのお呼びが2回かかったが、いづれも息子に出番を取られた。
私が、いくら誘っても "怖い" と言って乗らなかったのに・・・
やはり、美麗女子は、男を強くするようだ。
私も、レイナちゃんと乗りたかったが・・・
どうやら、出番は無いらしい。

そして、お化け屋敷の前で、また2人を見つけた。
レ「ねえ、入ろうよ」
彼「やめとこうよ・・・」
また、やってる・・・

レイナちゃんが、私たちに気づいた。
レ「ねえシュン君、このお兄ちゃん、お化け屋敷、ニガ手
  なんだって。シュン君は?」

息子は、絶叫マシンよりニガ手だ・・・
死んでも入らないと言い続けているのだが・・・

息「俺・・・入ったことないけど・・・
  でも平気だぜ・・・」
私「ホントかよ」
息「ホントだよ。怖くなんかないぜ」
私「じゃ、レイナちゃん連れてってやれよ」
息「俺が・・・いいよ。今回は、パパに譲るよ」
私「ホントは怖いんだろ?」
息「怖くないよ! そんな事言うなら、俺、行くから。
  レイナちゃん、俺と入ろう!」

息子がレイナちゃんの手を引いた。
そして、自ら先導して入っていった。
美麗女子パワー、凄い・・・^^;

また、取り残された男二人・・・
私「こういうのもニガ手?」
彼「はい・・・」頭を掻いてる・・・
中々のイケメンなんだが・・・
これでは、レイナちゃんの尻に敷かれるのは、確実のようだ^^;

数分後、手を繋いだ2人が出てきた。
レ「シュン君、ありがとう!」
息「俺、いつでもOKだからね!」

息子と二人になってから、聞いてみた。
私「ホントに怖くなかったのか?」
息「怖いに決まってんじゃん。
  でも、俺が怖がったら、レイナちゃんも怖がるじゃん。
  だから、我慢した」

レイナちゃんのお蔭で、息子は、ニガ手だった、絶叫マシンもお化け屋敷も克服した。
息子を釣るには、おもちゃや、小遣いよりも、美麗女子の方が良いらしい。
一体、誰に似たんだ・・・

実を言うと、折角、年パスを買ったのに、最近、息子は、あまり行きたがらなくなっていた。
勿体ないと思っていたのだが、レイナちゃんと会うようになってからは、息子が進んで "行こう" と言い出すようになった。

もう5年生、だんだん親とは遊ばなくなる年だと思うが、レイナちゃんのお蔭で、まだ、しばらくは一緒に遊園地に行けそうだ。

やっぱり、あの時、我慢したのは正解だったかも^^;


タグ:レイナ

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posted by まさ at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

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