一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

かこおん(過去の女たち)
美佐 / / 信子 / はるか / 里奈 / 和美 / ミナミ / エミ / ゆか / ミッチ / サチコ / カオル / 詩織 / マリナ/ 優花 / まどか / ゆか / まりこ / 美由紀 / 里香 / ナナ

Hの源 子供の頃のHな思い出  順子 / パイちゃん / ケイト

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2018年04月23日

コメントのお礼とか、今週のイベントとか^^

1つ前の日記は、いつになく沢山のコメントが・・・
下ネタ専門ブログの筈なのに、心に響くコメントまで頂きました。
皆さん、ありがとうございます。

>MOMONG888さん
家に行くという事・・・
これは、私がコンピュータ屋だからなのか、これまでも枚挙にいとまがあまりせん。
Windows95が世に出て、爆発的にPCが普及して・・・
インターネットに繋がらないとか、PCが起動しなくなったとか、Excelがどうのとか、漢字が出ないとか・・・
ありとあらゆる事で、お呼ばれしました・・・
そんな類で、会社の女子宅に、行った事も数知れず・・・
感覚がマヒしてる部分はありましたね。

それにCD管がどうのこうのってのは、つい最近、私も調べたばかり。
家の壁に穴を開けて欲しくないのも、私と一緒だったので、ホントにそういう気持ちで出向いたわけです。
そもそも、友子が体を張ってでも、守りたかった家ですから・・・

表向きは、普通のサラリーマンですが、私にも、いくつかの顔があります。
危ない橋も渡った事はあります。
警察の朝駆けを食らった事もあります。
人が極限状態では、どんなに変わるかも知っています。
その目で見て、友子が危険な人物とは思えません。
惚れた贔屓目を差し引いても、鬼にはなれない人であると思っています。

私は、友子の人生を背負うような事はできません。
でも、関わった以上、最善は尽くすつもりです。
下半身が時々、タダをこねますが、可能な限り捻じ伏せて・・・
友子の家を賃貸化し、収益物件にする手助けはしようと思ってます。
調べてみたところ、あの場所で、あの物件なら、家賃収入だけでも、質素な暮らしなら可能です。
立地から見て、これから部屋余りの時代が来ても、あの場所なら需要はある筈。
経済基盤がしっかりしていないと、人間、ロクな事は考えません。
働けば食えるではなく、働かなくても食うだけなら何とかなる・・・という程度の基盤があると、人間、変わるものです。

たとえ、AVに出ようが、風俗しようが、芯は、しっかりした人間だと思ってます。
なにせ、私が見込んだ人間ですから・・・

しかしね・・・そもそも、私は、定年間近のポンコツオヤジです。
仮に友子が私に熱を上げてたとしても、少し冷静に考えれば、こだわるような相手じゃない事に、すぐ気づく筈です。
あと10年なら問題ないかもしれませんが、20年後は、もしかしたら、呆けた要介護老人になってるかもしれません。
今、私を引くのは、進んでババを引くようなもんです。
それに気づくのに、そんなに時間はかからないでしょう^^;

親会社に居れば、1フロアにウチの本社の数倍の人間がいます。
しかも、相手は、世界に名だたる超一流企業の社員です。
すぐに、良い相手を見つけると思います・・・

フ男君たちの情報は、まるで不明です・・・
今時の20代、30代の男子は、一体どうしたもんなのか?
ある意味、友子は海千山千の女とも言えます。
彼らじゃ相手にならないのかもしれません・・・

>里香さん
私の災難を、そんなに喜んで眺めてるとは・・・
悪魔です・・・^^;
第5というのは、ほぼ拒否に近いですし・・・(--;

でも、お受け頂いてありがとうございます。
しっかり "第5" 緊急救命士 に登録させて頂きます。

有事の際は、くれぐれもよろしくお願いいたしますm(__)m

>カンナさん
私の言葉が、カンナさんに良い物をもたらしたのなら、私も嬉しいです。
辛口、甘口取り交ぜて、色々コメント頂きましたが、こんなオヤジに真摯なコメントを下さり、いつも感謝してました。

目覚めたカンナさんに愛される人は、きっと幸せだろうな・・・
そんな気がします。

信頼と安心ですが・・・
カンナさんは、とっくの昔に信頼してます。
それだけのやりとりをしていると思っています。
安心の方は、カンナさんなら、既にお分かりかと・・・
私は既婚者・・・
守らなくてはいけないものがあります。
そして、貰ってはいけないものがあります。
それだけです。

第一緊急救命士、受けて頂けますか?

>美紀さん
コメントありがとうございます。

信頼と安心については、上の通りです。

年齢の事を言えば、きっと反発されると思います。
確かにマミと比べたら、大差ないですが、彼女は社会人。
自分の足で自分の人生を歩んでいます。
だから、年が近くても、違いは大きいです。
美紀さんが、もう少し、大人になった時、大人の目で、見直してみて下さい。

今は、お気持ちだけ、有難く頂いておきます。

私の書く事は、かなり特殊だと思います。
興味を持って頂くのは嬉しいですが、美紀さんのような若い方に、私のような者の言う事が普通と思われるのは、少々怖いです。
もっとノーマルな方の書く物も読んでみてください。
色んな事に興味を持つのは良い事です。
それがエッチな事でも、生きていく上では大切な事です。

美紀さんが、素敵に女性になる事を祈ってます。

--------------------------

そして、本題・・・

友子の話のすぐ後に、別な女子の話になるのは、節操無さすぎる気はするのだが・・・
でも、私は、良きにつけ悪しきにつけ、マルチタスクが可能なのだ。
本業の方でも、兼務だらけの私だが、兼務の数だけ、顔がある。
ある職務の遂行中は、その分野の専門家になる。
副業の顔になった時は、副業が本業であるように対応する。
友子と一緒にいる時は、友子の事しか考えないが・・・
一人になれば、話は変わる・・・
って、何とか言い訳しようと思ったが無理だった。
まるっきり、言い訳にも、何にもなっていない(^^ゞ

要するに、あっちもこっちもの無節操なオヤジなわけだ・・・(--;

マミからスケジュールのお知らせがあった。

月曜日 AM移動で、研修開始は午後から。
早目に着いて、社食に来るとのこと。
定時後は、宿泊部屋割り当て等で、遊ぶ時間なし。

火曜夜は、研修の懇親会

水曜夜はフリー

木曜夜もフリー

金曜夜はフリーだか予定あり。
土曜日に研修仲間と一緒に某所に観光に行くそうだ。
その為、金曜夜は、観光地直近のホテルに移動とのこと。

「水曜日と木曜日、大丈夫?
 実は、木曜あたりから、女の子の日、開始予定です。
 私は2日とも開けとくから!」

前回、会った時は、女子の日、初日とバッティングしたが、今回もか。
って事は・・・^^
マミの場合、過去7回中、3回も、分身達はゴム製品に強制収容されたが・・・
女子の日直前ならば・・・^^
本人が大丈夫という日には、完全未対策の生身のまま、産地直送の分身達を受け止めてくれる。
発射するのは同じでも、この場合、気持ちが違う。
発射した瞬間、私は、分身達と共に女子の体内を爆走する妄想に駆られる。
ノーマルな男子が、賢者タイムに襲われている時、私は、新たな興奮を味わっているのだ。
そして、その妄想は、更なる援軍を送り込む源泉になる。
援軍達が、勇壮に突き進む姿を想像すると、また更なる援軍を送り込みたくなる。
力尽きるまでエンドレスだ・・・
私の中の賢者は、相当なサボリ屋らしい・・・
ホントに、どうしようもない助平だ・・・^^;

水曜まで、3日もあるのに・・・
書いてるだけで、股間が膨らんできた^^;

しかし・・・水曜日は、プールの日・・・
心苦しいが、マミは半年に1回しか東京には来ないのだ。
今回は、マミを優先させて頂くつもりだ。
友子には、きちんと連絡しておくが・・・

結局、最後は、いつもの助平オヤジ日記に戻った(^^ゞ




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posted by まさ at 00:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2018年04月22日

友子 その101 誘惑・・・

友子 その100 プールで から続く

今日、息子は、朝から出かけていた。
嫁と娘と下の子も、出掛けた。
休日だというのに、私は、一人だ・・・
しかも、嫁は
「お昼、適当に食べてね」
と、言い残して行った(--;

誰も居ない休日・・・ならば、一人の時にしか出来ない事をしよう。
4.6に撮影したビデオ・・・
あれを編集して、私だけのAVを作成しよう。
なんて助平な趣味なんだ・・・^^;

PCに向かい、いつもの習慣で、まずは、メールを開いた。
私の普段使いのメールはGmailなので、PC、スマホの両方で見られる。
未読メールを見ると、友子からのメールがある。
友美ではなく、友子だ。

開いて見ると、ある相談事だった。
私は、先日、インターネット回線をADSLから光に変えた。
NURO光キャンペーン

まだ開通してないが・・・(^^ゞ
その話は、友子にもした事がある。
そして、相談内容は、その件だった。
友子も現在の回線はADSL。
実測3Mbps位しか出ず、不便なので、光に変えたいという。
私と同様、戸建て用の光回線は高いと思い込んでいたが、私の話を聞いて、検討したくなったという。
ただ、古い家なので、壁に穴を開けないと出来ないのか等、分からない事ばかりなので、教えて欲しいと書かれている。
友子は、私より先に格安スマホに移行したような女子だ。
その程度の事なら、自力で調べられる筈なんだが・・・
送信時間を見ると、ついさっきの事だ。

私は、友子からの年賀状を引っ張り出した。
確か、家電の番号が書かれていた筈だ。
思い切って、ダイヤルした。

電話に出た友子は、驚いた様子だったが、私は、今、一人なので、話す時間は、あることを告げた。

私「家の配管図とかあるか?
  あれば、どうなるか分かると思うけど」
友「多分、あります」
私「あるなら、見てみ、電話の引き込みの所から
  引ける筈だ」
友「でも、図面見て、分かるかな・・・」
私「さもなきゃ、電話線来てるところ外して探れば
  管が来てるかどうか分かる筈だ」
友「う〜ん・・・管ですか?」
私「見てみようか?」
友「見てくれるんですか?」
私「俺は、良いけど」

結局、行く事になった^^;

友「ウチの場所、分かります?」
私「住所、分かるから」

本当は、行ったことあるからだが・・・^^;
私は、車で向かった。
15分程で着いてしまった。こんなに近かったんだ・・・

友子の家には、2台分のガレージがあるのも知っていた。
将来、二世帯に出来るという、あの家は、何もかもが二世帯分あるようだ。
今は、友子の車1台だけだが・・・

家の前から電話をすると、友子が出てきた。
一目見て、ハッと息を飲んだ・・・
出てきたのは友子の筈だが、まるで、友美のようだ。
メガネもしていない。
髪も下ろしている。
一見、すっぴんに見えるが、あれは、すっぴん風メイクだ。
ナチュラルで、美しい・・・
身に着けているのは、キャミソールにデニムのミニスカ・・・
例によって似たのを探してみた。
こんな感じだ・・・


Gカップの谷間が、はっきり、くっきりだ・・・
友子も友美も、いつもスカート長目なのに・・・
今日は、ミニスカだ。
言葉を失った・・・
体中の血液が、チ〇コに殺到した^^;

友「すいません、遠いところ」
私「いや、ちっとも遠くなかった。
  15分で着いちゃったよ」
友「そんなに近かったですか」
私「うん」
友「あっ、そこ、開けますから、
  車、入れて下さい」

ラフな格好で良かった。
シャツの裾で、股間の膨らみは隠れる。

友「どうかしました?」
私「いや、会社で見るのと、随分違うから・・・」
友「家では、こんなですから」

それは、嘘だろ・・・
ナチュラルだが、ばっちり化粧してるし・・・
ラフにしてる感じではあるが、露出多過ぎだ。
ミニスカは、ナナで慣れているが、普段、出さない娘が、いきなり出すと、それだけで、ドキドキしてしまう^^;

友「すいません。お休みのところ」
私「いや、良いんだ。今日は暇だったから」
友「どうぞ、中へ・・・」

女子の一人住まいの家に上がり込むのは、いつでもドキドキする。
そして、それ以上に、露出過多の友子の姿が扇情的だ。
3週間分、たっぷり溜まった状態で、このシチュエーションはきつい・・・
しかも、目の前には、3週間前に、最後の1滴まで絞り出した相手がいる・・・
たった1日で、8発も私をイカせた女子が目の前にいるのだ。
既にカチカチのチ〇コに、これでもかと血流が行く・・・
必死に、意識を逸らす・・・
そういう目的で来たのではない・・・

以前は、外からしか見なかった家を、中から見る。
大きな家だ。庭も広い。

私「広い家だね」
友「そうなんです。私一人には広過ぎます」

綺麗に片付いている。掃除も行き届いている。
部屋の隅を見ても、チリ一つない程の綺麗さだ。

私「部屋、綺麗にしてるね」
友「だって、お掃除する位しか、する事ないし」
私「どっか、出掛けたりしないのか?」
友「一人で出かけても、つまらないし・・・
  あっ、そうだ」
私「何?」
友「まささんが、この家に入った最初の男性です」
私「えっ?」
友「私の知り合いの男性では、初めてって事です」
私「そっか・・・なんか、ごめん」
友「なんで、謝るんですか?
  変ですよね・・・
  この年で、家に男性を招いた事もないなんて」
私「別に変じゃないと思うぞ・・・」
友「そうかな・・・
  私、そういうの、奥手だから・・・」

確かに・・・
友美の話通りなら、付き合った彼氏は大学時代に一人だけ。
恋愛に関しては、かなり奥手と言える。
しかし・・・慎重にやりとりしないと・・・
私はの中では、友美から聞いた事と、友子から聞いた事が、ゴチャ混ぜになっている。
友子は、今まで、別人を装っているのだ。
それに、きっちり付き合わないと・・・

私「ところで、図面はあった」
友「ありました。これ」

私も、図面に詳しいわけではない。
自分が家を建てたから見た事があるという程度だが、私は凝り性なところがあるので、当時、随分、図面を見た。
自分でも、間取り図等は書いてみた。
結構、読める方だと思う。
友子の家は、20年程前の建物だが、電話やテレビアンテナの引き込み図を見てみると、CD管が通っているように見える。
こんな昔から、CD管って使われていたんだろうか?
それとも、RC造だから、使われてるのが普通なのか?

私「多分、穴開けなくても大丈夫な筈だ。
  この電話の線が・・・・

図面を指さして説明した。
友子が、隣にピタリと寄り添って図面を見ている・・・
肩が触れる程の近さだ。
視線を僅かにズラせば、Gカップのド迫力の谷間が目に飛び込む。
しかも、仄かな良い香りがする・・・
ローズの香りだ・・・8発イカされた、あの日と同じ香りだ。
頭がクラクラしそうだ・・・

友「じゃあ、壁に穴開けなくても、イケそうですね」
私「そうだね。ちょっと現物見てみよう」

電話のモジュラージャックのカバー部分を外して、手で探ってみた。
確かに、管が通っている。

外に回り、電話の引き込み部分を確認してみた。
電柱の位置も確認した。

私「多分、あの電柱から、ケーブルが、ここに入って、
  このあたりに、小さなボックスみたいなのが付いて・・・

と、説明した。

友「そっか。そうなるんですね。
  壁に、穴開けたくなかったんです。
  聞いてみて良かった」
私「立ち合いの時に、ちゃんと言えば、言った通りに
  なる筈だよ」
友「分かりました。ありがとうございます」

用は済んだ・・・
まだ昼前だ。

友「まささん、まだ時間あります?」
私「うん。3時頃までに戻れば良いから」
友「じゃ、お昼、食べてって下さい。
  何か作りますから」
私「いいのか?」
友「はい! 
  まささん、のんびりテレビでも見てて下さい」

キッチンは対面式だ。
その前にダイニングがあり、そのままリビングに繋がる。
リビングには、大きなテレビがあるが、私は、ダイニングの方の椅子に座った。

友「ソファで、くつろいで下さい」
私「いや・・・何て言うか・・・
  料理してるところ、見てたいな・・・とか」
友「そんな・・・見られてたら、
  恥ずかしいですよ・・・
  でも、新婚さんとか、こんななのかな」
恥ずかし気な微笑みが、男心をくすぐる・・・
友子を見た瞬間から、勃ちっぱなしだ・・・

キッチンで、テキパキと動く友子。
冷蔵庫を開けた時、ふと中を見て、また驚いた。
何がどうなってるのか分からないが、綺麗に、すっきり並んでる。

私「なあ、冷蔵庫の中、見て良いか?」
友「いいですけど・・・何か?」
私「ちょっと見せてよ」

私は、扉を開けた。
整然と食材が並んでいる。
ビニールを被せたブロッコリーが水を張ったコップに挿した状態で入っている。
キッチンペーパーに包まれたキュウリがジップロックに入っている。
キッチンペーバーの上で逆さにされたトマトがジップロックに入っている。

私「ブロッコリーも、トマトもキュウリも、
  俺と同じ入れ方だ」
友「まささん、料理するんですか?」
私「今はしないけど、独身の頃ね・・・
  俺も、こういうふうに仕舞ってたよ」

野菜類は、それぞれ適した保管方法がある。
私は、独身の頃、休日にまとめ買いをしていたので、それぞれの保管方法を調べて、食材の鮮度を保つようにしていた。

ウチの冷蔵庫では、決して見られない光景だ。
新婚当時、何度か教えたが、嫁がこれをするのは、言った後、数日だけだった。
現在のウチの冷蔵庫は、どこに何が入っているのか、さっぱり分からない。
そこいら中に、賞味期限切れの食材が放り込んである。
最近は、完全に諦めた。
見ると、気が滅入るので、どうしても、開ける必要がある時以外、家では冷蔵庫を開けない事にしている。
その目には、友子の冷蔵庫が、素晴らしく綺麗に見えた。

友「ちょっとの、ひと手間で、長持ちしますからね。
  私は、こういうの母に教わったんです」

そう言いながら、手際よく料理する友子の手元に目が行った。
静かだ・・・
野菜を切ってる時も、フライパンを振ってる時も、実に静かだ。
最小限の音しかしていない。
道具も食材も、優しく扱っている証拠だ。

ウチでは、嫁が料理を始めると、テレビの音が聞こえなくなる。
フライパンを振り出したりしたら大変だ。
五徳とフライパンが激突し、すさまじい騒音がする。

しかし・・・友子が振るフライパンは、五徳と激突したりしていない。
実に丁寧だ。

私は、友子の手さばきに見惚れていた。

友「どうしたんですか?」
私「料理、上手なんだな・・・
  丁寧なのに早いし」
友「だって、長い事、やってますから」

長くやれば、上手くなるわけではない。
上手くなろうと努力した人だけが、上手になるのだ。

ふと、友美スペシャルを思い出した。
あれだって、長くやったから上手いのではない。
努力したから、あんな必殺技を身に付けたんだ。

LINEが入った。息子からだ。
「5時半まで、遊んでてイイ?」
「いいよ」と返した。

友「おウチの方から?」
私「息子から。5時半まで遊んでて良いか?って」

そうこうすうち、食事の支度が出来た。
早い・・・
ご飯は、冷凍をチンだったが、それ以外は、目の前で作ってくれた。
まずは、目で食べたくなるような料理だ。
見栄えも良い。

向き合って食卓に付いた。
綺麗に並んだ料理の向こうには、綺麗な谷間が見える。
食欲も性欲も掻き立てられる・・・
一口、口に運んだ・・・美味い。実に美味しい!
これなら、胃袋もチ〇コも瞬時に鷲掴みだ・・・

私「料理、上手いな・・・
  スゴイ、美味しいや」

友子は、微笑んでいる。

友「ありがとうございます・・・
  食べてくれる人がいるって良いですね。
  私、ホントは、会社の仕事より家事の方か好きなんです」
私「そうだったのか」
友「専業主婦になるのが夢だったんですけどね・・・
  子供の頃は、きっとなれると思ってたのに、
  案外、難しいもんですね」
私「自分が、その気になれば、叶う夢じゃないのか?」
友「そんな事ないですよ・・・
  母が倒れてからは、それどこじゃなかっですし・・・
  気が付いたら、30過ぎちゃってましたし」
私「今の時代、30過ぎの独身なんて珍しくない。
  初婚年齢だって、30代半ば位が多いだろ。
  これからだよ」
友「だと良いんですけど・・・」

また、私のスマホにLINEが入った。
嫁からだ・・・
「遅くなるから、シュンと夕飯食べに行ってて」
だった・・・

友「おウチから?」
私「うん、カミさんも遅くなるって」
友「まささん・・・何か予定あります?」
私「特には無いけど」
友「じゃあ、ちょっとくらい、のんびりできますよね?」

食事が終わると、家を案内してくれた。
1階だけで、3LDKだ。
本来なら、父親の書斎、友子の部屋、夫婦の寝室という割り振りの筈だが、今は、友子の部屋しか使われていない。
2階は、1階と同じ間取りになっている。
キッチンとバスルームは無いが、スベースが確保されている。
小工事で、完全二世帯に出来るわけだ。
しかし、2階は、全く使っていないと言う。

私「勿体ないな・・・
  改築して、賃貸にする気は無いの?」
友「えっ・・・2階を賃貸に?」

友子は、考えた事がなかったと言う。
図面を良く見ると、僅かな改築で、玄関も別々の二世帯に出来るようになっている。
1階と2階を結ぶ内階段は、塞いでも問題無い位置に作られている。
駅から近いし、ここなら、かなりの賃貸料になる筈だ。
おそらく、改築費は7-8年で回収できるだろう。

友「そんなアドバイスしてくれる人、
  いませんでしたから・・・
  でも、考える価値ありますよね」
私「俺なら、絶対するな。
  結婚したって、1階だけで充分だし、もし、将来、手狭になったら、
  賃貸やめれば良いし」

真面目な話になり、ようやく私の股間は、落ち着きを取り戻した。
私は、ファイナンシャルブランナーでも何でもないが、友子の将来の事は、気になる。
これだけの土地と家だと、固定資産税もバカにならない筈だ。
もし、独身のまま老後を迎えるような事があっても、賃貸料が入ってくれば、相当、助かる筈だ。

友「今日、来て頂いて良かったです。
  言われなかったら、そんな事、考えも
  しませんでしたから・・・
  本気で考えます」
私「それが良い。ここなら、需要はある筈だから、
  借金したって、7-8年で完済できるよ」
友「それは大丈夫です。多分、資金、足りますし」

初めて聞いたのだが・・・
友子の母親は、生命保険に入っていたのだと言う。
金額までは、聞かなかったが、母子家庭になった時、娘を案じて、加入したものらしいので、それなりの金額だろう。

つまり・・・
友美は、母親が亡くなった後、金銭的な理由で風俗を続ける必要は、全くなかったという事だ・・・
現時点で、改築費用があると言う事は、かなりの資産があると言う事なんだろう。
じゃあ何故・・・とは、思うが、今、目の前にいるのは友子だ。
それは聞けない・・・

広くて、清潔で素敵な家だ・・・
しかし、毎日、この広い家に一人でいるのは、寂しい事かもしれない。
「行ってらっしゃい」と言ってくれる人も、
「お帰りなさい」と言ってくれる人もいない。
それが、1Kのマンションなら、寂しくもないだろう。
しかし、この大きな家だ。
二世帯が余裕で暮らせる、この家に一人きりなんて・・・
きっと、友子は、寂しかったのだろう。
そんな気がする・・・。

時計を見ると、まだ2時だ・・・
まだ、3時間は居られる。
と、その時だ、耳の奥がガサっと言った。
私は、これが嫌いだ・・・
ガサっと言うと、耳を掘らずにはいられない・・・

私「あのさ、悪いんだけど、綿棒ある?」

私が耳を押さえていたからだろう・・・

友「耳ですか?」
私「うん、今、ガサッと・・・
  これ、気になって、我慢できないんだ」
友「あの・・・耳なら・・・
  私、掘ってあげます
  って言うか・・・掘りたい・・・かな」
私「俺のを?」
友「変・・・ですか?」
私「変じゃないけど・・・
  そんな、甘えちゃって良いのかなって・・・」
友「いいじゃないですか・・・
  私、彼氏とか、出来たら、それイイなって・・・」

友子は、ほんのり顔を赤らめている・・・
友美の時、見せてと言えば、脚を開き自らの手で、割れ目を開いて見せるのに・・・
友子の時は、こんな事で・・・
いや、違う、友美の時も、手で開きながら、恥ずかし気だった。
恥ずかし気に、そんな事をするから、余計に興奮させられたのだ・・・
引いていた血流が、再びチ〇コに集中し始めた^^;
務めて陽気に言ってみた。

私「練習台にならなれるな」
友「じゃ、持ってきますから・・・
  ちょっと待ってて下さい」

耳堀と綿棒を手に、友子が戻ってきた。

友「じゃあ、どうぞ・・・ここに」

脚を伸ばして座った友子が腿のあたりを指さす。
別に、耳を掘ってもらうだけだ・・・
なのに、胸はドキドキ、チ〇コはビンビンだ^^;

私「じゃあ、お願いします」

横になり、友子の太腿に頭を乗せた。
心臓が飛び出しそうな程、ドキドキしている・・・
右の頬に、柔らかい友子の感触が伝わる。
目の前には、長い脚が伸びてる。生足だ・・・
私の頭の斜め下には、あの素晴らしい泉が、息を潜めている。

友「じっとしてて下さいね」

ここら先は、夢見心地だった・・・
これ・・・嫁にもされた事がない・・・
耳は、時として性感帯になる。
友子の器用な指先で、耳を刺激され、発射しそうな程、気持ちが良い。
友子の顔が近づいてきた、体温を感じる程、近い。
肩にGカップが当たる。
耳に、フッと息がかかった・・・ホントにイキそうだった^^;

友「綺麗になりましたよ。
  じゃあ、反対側も・・・
  今度は、こっち向いて下さい」

言われるままに、反対を向いた。
目を開くと、すぐ上にGカップが・・・
そして、また耳が刺激される・・・
泣きそうな位、気持ち良い・・・

友「こっちは綺麗ですね」

友子の唇が耳元まで迫った。
バストが顔から数センチのところある・・・
フッと息を吹きかけられた・・・KOだ・・・
もうダメだ・・・
もう無理だ・・・
でも、どうしたら良い・・・

私は、そのまま友子の体の方に体を捻った。
友子の下腹部に顔を埋めた。

私の中の、理性と本能の戦いが始まった。
理「友子は会社の女子だ・・・」
本「いや、今は出向している。親会社の社員だ」
理「それでも、本籍は、こちらの会社だ」
本「いつまで、そんな事、言ってる。
  友子は、友美だ、知ってるだろ!
  お前を、たった半日で8回もイカせた相手だぞ」
理「アレは、友美だ。今、目の前にいるのは友子だ」

その時、友子の手が、私の頭を撫でた・・・
理性は消し飛んだ・・・完敗だ。
私は、友子の下腹部に顔を埋めている。
この目と鼻の先には、あの快楽の泉がある。
チ〇コは、もう張り裂けそうだ・・・
あの泉に、この熱い魂を受け止めて貰おう・・・

友「まささん・・・寝ちゃったんですか?」
私「寝てないよ。でも、気持ち良かった」
友「良かった!」

見上げると、Gカップ越しに友子と目が合った。
イクぞ・・・

友「まささん・・・
  つきあって欲しい事があるんですけど」
私「うん」

友美に促されて起き上がった。

友「まささん、こっち」

ソファの方に連れて行かれた・・・
ここでするのか?
ベッドじゃないのか?
窓、開いてるし・・・

友「座って下さい」

言われるままに、ソファに座る。
友子は、床に座った。
いきなり、友美スペシャルか・・・
友子は、テーブルの下に手を伸ばした。

友「これ!」

手にしているのは、オセロだ・・・

私「オセロ?」
友「私、結構、強いんですよ」
私「そ、そうか・・・・」

恥ずかしかった・・・^^;
すっかり、その気だったのに・・・
顔が熱い・・・汗が出てきた・・・

友「どうしたんですか?」
私「いや・・・今日、暑いな」
友「そうですね・・・・
  まささん、オセロ、強いですか?」
私「どうかな・・・やってみよう」

ソファで向かい合い、低いテーブルに置いたオセロを打つ。
前かがみになっている・・・
友子の谷間は、見放題だ・・・
ミニスカで、膝頭が無防備だ。
時々、パンツがチラ見えする。
さっきから、チ〇コは、勃ちっぱなしだ・・・
しかし・・・見るだけだ。
やっぱり、友子には触れる事も出来ない。
さっきの下腹部への顔埋めは、出血大サービスだったのかもしれない・・・

途中、友子は、コーヒーを淹れてくれたり、
おやつを出してくれたり・・・
その度に、あの長い脚を見せつけられる・・・
心の底から「ヤリたい」と思っているのに言えない。
やっぱり、友子には、言えないのだ・・・

オセロは、勝ったり負けたり・・・
そのうち、オセロからトランプなった。
しばらくすると・・・

友「座ってばかりじゃ、体に悪いですよね。
  ちょっと体、動かしません?」

ん・・・いよいよ、来るのか!
まだ時間は、ある、今なら3連発位、楽勝だ!
しかし・・・

友「卓球しません?
  上に、台、あるんですよ」
私「よし、やるか」

卓球か・・・

友子は、Gカップを揺らしながら、玉を追う。
玉を追うなら、私のタマを追って欲しいが・・・^^;
もう敗れかぶれだ・・・・
真剣に卓球をやった。
汗だくになった・・・

そして、5時が近づいてきた・・・

私「そろそろ、帰らないと・・・
  息子が帰ってくるから」

車に乗り込んだ私を、覗き込むようにして、友子が挨拶した。

友「今日は、ありがとうございました。
  助かりしまた。
  それに、楽しかったです・・・
  また、機会があったら、来てくださいね」

屈み込んだ友子の胸元は、バストの谷間の奥まで、くっきり良い眺めだった^^;

私「こちらこそ、ご馳走にまでなっちゃって・・・
  ありがとう」

私の車が最初の角を曲がるまで、友子は見送ってくれていた。

もし、あの時、押し倒したら、受け入れてくれたのだろうか・・・
"もし" を考えても仕方ない。
友子とは何もなかった・・・それで良いのだ。

そして夜・・・
友美からメールが入っていた。


まささんとの約束だから、私は我慢する。
でも、まささんは我慢しないで。
まささんがしたいなら、私は、いつでもOKだから。


3ヵ月が死ぬほど辛くなるのは、私の方かもしれない・・・





タグ:友子
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posted by まさ at 01:41 | Comment(7) | TrackBack(0) | 風俗の女

2018年04月21日

風俗店、エトセトラ

公開無用コメントに、複数の方から似たコメントを頂いた。
どれも女性の方からのもので、風俗に関するコメントだった。

風俗の事が、これまで、良く分からなかったが、大分、分かったという方。
まだまだ、よく分からないという方。

私は、男目線で書いていたので、あまり気にしていなかったが、確かに、女性から見たら、風俗店って、色々あるけど、どこで何が出来るの?
というのは、疑問なのであろう・・・

私も、分かるようになったのは、自分が行ってみてからの事だ。
今は、ネットで何でも分かるとは言っても、女性の方がわざわざ、風俗店のHPを調べるような事はないだろう。

今、私は、あの裏サイトで、更に奥への招待が欲しくて、色々投稿しているが、一番多いのは、いにしえの風俗関係だ。
時代が変われば、風俗も変わるが、基本的には大差ないので、ついでに、こちらにも、書いてみようかと思う。

まずは、ピンクサロン(ピンサロ)
リーズナブルで、手軽、客側にとっても、働く女性側にとっても、入門的風俗だと思う。
価格帯は、40分程度で、6000円〜8000円位が相場。
薄暗い店内に、2人掛けのソファとテーブルが、ズラリと並ぶ。
ピンサロには、シャワーなんてない。
チ〇コは、おしぼりでフキフキするのみ。
そして、大半は生でパックリだ。
(ゴムフ〇ラは、私も、数える程しか経験がない)
女子は、全裸になるところもある。
ブラ、パンツをずらして、バストも股間もおさわりOKが大半。
指入れは、店や女子によって変わる。
本当に、そうなのかどうか分からないが、生理だと言って、下は脱がない子も、少なからずいる。
口内に発射すると、嬢は、おしぼりに吐き出し、チ〇コを拭いて退席する。
最近は、指名した子しかつかない店もあるようだ。

私が通っていた頃のスタンダードは、
・指名の子がサービス
・ヘルプの子がサービス
・指名の子が戻ってサービス
というのが一般的。
元気が良ければ、3発OKという事だ。
最近では、このパターンを花びら回転という店もあるらしい。

私が、通っていた頃の花びら回転は、指名の子のサービス後、3-4人は、ヘルプがついた。
全員、サービスしてくれるので、調子が良ければ、何発でもOK。

私が、最も気に入っていたのは、今は亡き、巣鴨の「エレガンスパート1」
パート1だったのか、2だったのか、記憶が定かでないが・・・
この店では、大抵は4発イカせて頂いていた。
早い時間に行けば、6000円だった。
1発1500円なんて、凄いコスパだ。

ピンサロのメッカは、東京なら巣鴨。
大塚も多いが、嬢のレベルは巣鴨の方が、上のような気かする。

その他、山手線沿線の歓楽街があるところなら、大抵は存在する。
中央線なら、中野、高円寺、吉祥寺あたりにもあり。

赤羽あたりにも多いと思う。

かつて、埼玉の西川口は、ある種のピンサロのメッカだった。
大半が本サロと呼ばれ、フィニッシュは、ゴム付本番だった。
料金も、通常のピンサロと大差ない。
NK流という言葉まで生まれる程、有名だったが、現在は、クリーン化されて、見る影もない・・・


ヘルス
ヘルスというのは、私が20才くらいの頃に登場した風俗店だ。
それ以前は、ピンサロで口か、トルコでアソコか・・・
という、ほぼ二択だった。
ちなみに、大昔は、ソープランドではなくトルコと呼ばれていた。
現在は、料金の幅が大きくなった。
大衆店と高級店では、数倍の差がある。
40分8000円位から、2時間3万位まで色々。
ヘルスは、プレイルームは個室だ。
各部屋にシャワーがある店と、シャワーは共用の店がある。
創世記のヘルスでは、シャワーの後、オーラルプレイ
フィニッシュは、69で口内へが基本的なパターン。
通常は、1回戦のみ。
登場した時は、素人女子(ヘルスに勤務した時点で素人なのかという疑問はあるが)、と69が出来るというのがウリで、大いにウケた。
歌舞伎町なんて、どこを見てもヘルスだらけだった。
そのまんま「69」なんていう店もあった。
ピンサロ同様、生で口内発射だが、発射後は、吐き出すのが基本。

しかし・・・最近のヘルスは、超進化した。
前穴挿入以外は、殆ど全て可能な店も多い。
友美のいた店もそうだ。
ア〇ル中出しなんて、昔なら想像も出来なかったが、現在は、可能な店がかなりある。
ゴックンも、かなりの店でオプション設定されている。
かつては、SM倶楽部にしかなかった、飲尿プレイまで用意されているヘルスもある。

但し、現在は、店舗を構えたヘルスは減少しているようだ。
無店舗の、デリヘル(デリバリーヘルス)の方が主流かもしれない。


ソープランド
本来なら、禁止行為だが・・・唯一、堂々と本番可能な風俗だ。
なんで出来るのかと言えば・・・
ソープ嬢は、基本的に店舗と雇用関係はない。
店舗は、ソープ嬢に部屋を貸しているだけだ。
部屋で行われる事は、ソープ嬢と男性の個人的関係であるという建前だ。
よって、入浴料という場所代と、サービス料という女性への報酬が別建てになっている。
安い店は、コミコミ30分1万円なんていうリーズナブルなところもある。
このテだと、時間は30分程度で、当然ゴム付きだ。
激安店だと、フ〇ラの時から、首尾一貫ゴム付きというのも多い。

超高級店になると、時間は2-3時間。
総額で10万円程度になる。

中級店から高級店クラスになると、NS(ノースキンプレイ)、NN(生入れ中出し)可能な嬢も増えてくる。
店によっては、殆どの嬢がNS、NN可能なところも多い。

と、書きながら思ったが・・・
以上の3種、友美は全て経験者だ。

最近はデリヘルが一番人気のようだが、これは名前の通り、ヘルスプレイのデリバリーなので、本番はないのが普通だ。
本当にそうなのかと、数回、呼んでみた事があるが、確かに、口のみだった^^;

私が、一時ハマった・・・
そして、ミナミと出会った、ホテトルというのがあった。
ホテトルとは、ホテルトルコを略したもの。
まだソープランドがトルコだった頃に命名されたものだ。
いかに古いか、お分かり頂けるだろう。
あの頃は・・・2時間25000円というのがスタンダードだった。
私も、かなり遊ばせて頂いたが、殆どがNNプレイだった。
良い時代だった^^;
しかし、ホテトルは、現在では死語だ・・・

駆け足だったが、
以上、ピンサロ、ヘルス、ソープ、のご紹介でした^^;

タグ:風俗
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posted by まさ at 01:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

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