一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

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私の勃起力を助けてくれてるアイテム! ⇒クラチャイダム

2021年05月11日

友子 その616 朝のマドンナ

友子 その615 悩む・・・ から続く

仕事上では、実は、ここ数カ月、ずつとトラブルが続いていた。
落ち着いたかと思えば、再発し・・・を、繰り返し、気の休まる時間がなかったが、ようやく、本当に、落ち着いてきたようだ。
まだまだ、後処理が残っているので、平穏とも言えないが・・・
しかし、私は、また窓際の昼行燈に戻れそうだ^^;

以前の朝は、集団登校の集合所まで、リナを送り届けるという仕事があった。
私としては、楽しみな役目だったが、6年生になる少し前、リナは、
「もう来なくて良いよ!」と・・・
かくして、シュンの頃から約8年続いた習慣は、消滅した。
寂しくはあるが、これは子供の成長の証しだ。

これで、私の朝の時間には、何の縛りもなくなった。
そして、前述の通り、早朝からトラブルで仕事をする事も、もう無くなりそうだ。

在宅勤務で、運動不足になる・・・
通勤している時と同程度の運動量を稼ぐ為、朝はウォーキングに行く。
と、いう生活パターンが作れそうだ。
これは、口実だが(^^ゞ
仕事前だし、それ程、時間も無いが、毎朝、友美の顔を見られたら、1日が楽しく始められる。

昔、私には、朝マドという存在が居た。
"朝のマドンナ" の略だ。
毎朝見かける、お気に入り女子の事だ。
単に、同じ電車に乗り合わせるだけだったり、
朝、立ち寄る店のレジにいるだけの相手だが、顔を見られた日は、朝から幸せな気分だ!
そこから、肉棒突入まで叶った女子もいるが、それは、また別の機会に・・・
しかし、朝マドは、久しく、存在していなかった。
コロナ以前は、いなくもなかったが・・・禁断の相手の為、見るだけ以上の発展は、あってはならない^^;
話が、遠回りしてしまったが、朝、友美の顔が見られるなら、朝マド復活だ。

"平日の朝っぱらから、このド助平! 変態オヤジ!"
の声が聞こえそうだが、朝から、ヤリに行きたいのではない。
1人で、ひたすら、ハンコ押しの、味気ない在宅勤務・・・
そんな仕事でも、朝一番に、友美の顔が見られたら、きっと、まっすぐ綺麗にハンコが押せるのではないか・・・・
と、思ったりするわけだ。
友子が、同室で仕事をしていた頃、会社に行くのが楽しみだった。
会社最寄駅を降り、スキップしそうになるのを堪えながら歩いたものだ。
「おはようございます!」の友子の声を聞くと、思わず、頬が緩んでしまう。
あの頃、私の押すハンコは、キッチリ真っ直ぐに押されていたに違いない。
まあ、今は電子印なので、曲がりようがないが(^^ゞ
友美が居てくれれば、そんな、朝の楽しみが復活出来る。

今朝、一連の行事後、さっそくウォーキングに出た。
通勤時よりも、少し早目だ。
時刻的には、寅さんの、朝飯前の1発も、終わっている。

いくら出入り自由と言っても、無断で早朝に押し掛けるのは、行儀が悪い。
夜這いは別だが・・・^^;
この時刻に、訪問するかもしれない事は、昨晩知らせておいた。
寅さん宅でも、朝食は、とうに終わっている。
友美は、庭で、洗濯物を干していた。
しっかり主婦業中だ。
こんな早い時間だが、朝食を済ませ、もう洗濯まで終えているわけだ。
働き者の奥様だ。
私「おはよう!」
ちょっと小首を傾げた笑顔の友美。
友「おはようございます!」
私の頬も、大いに緩む。
もう、これだけで満足だ!
リビングから、寅さんの「おはよう!」の声が。
寅さんは、テレビを見ていた。
渚ちゃんの姿は見えない。
奥の部屋を掃除してるそうだ。
いつも、半裸の友美が、普通に服を着ている・・・
私の視線に気付いたのか
友「今日は、ちょっと寒いですね」
私「そうだね・・・外は寒いよな」
友美は、膝下丈のスカートを穿いている。
それは、いつも友子が穿いていた長さと同じだ。
同じ部屋で仕事をしていた、あの頃が、再現されたようだ。
欲しかった、あのワクワク感は、充分に味わえた。
私は、本当に、友美の顔を見た後は、公園を一周歩いて帰宅するつもりだ。
私「じゃあ、ひと歩きして、仕事入るよ!」
友「えっ?
  まささん、この中、いつもの通りですよ」
と、スカートを、ちょこんと摘まむ友美。
中はノーパン・・・という事か^^;
私「朝から、しに来たわけじゃないよ」
寅「なんだ、若いモンがどうした?
  ワシなんか、毎朝、きちんとしてるぞ」
私「寅さんは、その年で異常ですから」
寅「異常でも、勃つもんは仕方ない。
  ちゃんと早朝ジョギングもしてるしな!」
寅さんも妖怪だ・・・・
それも、とびっきりのエロ妖怪だ。

目の前の、楚々とした友美。
何も知らなければ、上品な若奥さんにしか見えない。
スカートを、ちょこっと摘まんだ、その姿は、お姫様が挨拶する時のように可憐だ。
知らない人が、これを見ても、ノーパンをアピールしているとは思わないだろう。
いつの頃からか、家の中では、あまり化粧をしなくなった。
しているのかもしれないが、ナチュラルで、元の友美とは別人のようだ。
瓶底眼鏡をかけていないから、ピンと来ないが、殆どすっぴんに近い、その顔は、まるっきり友子だ。
しかも、後ろ1本の結び方は、友子の時、そのままだ。
確かに、顔立ちは地味だ。
地味という言葉が良くないのかもしれない。
言葉を替えれば、涼し気な顔立ち・・・
と、いう表現がしっくりくる。
寒いのではない。
全てのパーツが小ぶりで、すっきりしているという事だ。
そもそも、顔が小さいので、パーツの小ささも、そんなに気にはならない。
スッピンの友美は、華やかな美女ではない。
しかし、シンジ君が言う、ちょいブスなどでは決してない。
もしかしたら、アソコの香りや味同様、私の脳が特別な反応をしているのかもしれないが、私の目に映る友美の姿は、まるで、桜の花のように、可愛くて美しい。
私は、この顔を見に来たのだ。
仕事前の、この時間。
友美の顔を見れば、元気が湧いてくる。
そうしたら、きっと良い仕事が出来る!
と、言っても、ハンコ押すだけだが(^^ゞ

友「どうしたんですか?」
私「友ちゃんの顔見ると、元気出るから!
  朝は、それだけで満足!」
友「そんな事言って・・・
  嬉しいですけど・・・
  ホントに、しないの?」
私「ん?」

何故、そんな事を言う?
私だって、純愛モードになる事があるのだ・・・

友「前に言いましたよね・・・・
  来るなり1発、5分で退散・・・
  とか、全然OKですからって」

早くも、純愛モードが崩れかけてきている・・・

私「そう言われれば、言われた気がする」
友「どれ位、時間あるんですか?」
私「30分弱かな」
友「充分じゃないですか!
  私が最初にいたヘルス。
  一番短いコース30分でしたよ。
  それでも、キッチリ、イッてもらいましたから!」

ほんの数秒前、清楚だと思ったばかりなのに・・・
純愛モードは、脆くも崩れ去った^^;

私「朝っぱらから、ホントに良いのか?」
友「変な事、聞かないで下さい。
  そんな事言ってる時間、勿体無いですよ!」

私は、手を引かれ、2階へ上がった。
背中に寅さんの声が・・・
寅「友ちゃんに会って、そのまま帰れると思ったのか?
  甘いな・・・」
確かに・・・^^;
手は、恋人繋ぎになっている。
初めて、ホテルに入った、あの時と同じ繋ぎ方だ。
階段を上り、部屋に入る時には、股間には、小ぶりだが、力強いテントが張っていた。

私「朝から連チャン、大丈夫なの?」
友「連チャンしてくれるんですか?
  時間一杯、何回だって良いですよ」
私「そうじゃなくて、朝飯前もだろ?」
友「なんだ、そっちの話ですか。
  そんなの、へっちゃらです。
  私、1日に108人の実績ありますから!」
私「それは特別な話だ・・・
  俺、毎日来るかもしれないよ」
友「ご心配なく!
  1日二人じゃ、風俗だったら閑古鳥ですよ。
  それに、まささん来るって言うから、
  綺麗にしてありますから!」
私「綺麗って?」
友「それは・・・あの・・・ビデ・・・
  って言うか、とにかく、清掃済です!」
私「あ〜っ・・・そういう事か・・・
  なんだ、ありがと・・・
  気にしてなかったけど・・・
  清掃しといてくれたんだ・・・」
確かに、舐める時には、ごく稀には、気になる事が、無くもない^^;
しかし、これも慣れかもしれない。
タクプロで、他人汁が溢れ出るマ〇コに、初めて突入した時は、かなり気になった。
嫌悪感より、性欲の方が勝っていたので、ズブリと挿せたが、終わってから、ゴシゴシ、チ〇コを洗ったものだ。
しかし、時と共に、あまり気にならなくなってしまった。
今では、意識する事すら、殆どない。
そもそも、マ〇コは、正規の射精先だ。
多少の残留物があっても仕方ない。
しかし・・・清掃しておいてくれたのか・・・
ちょっと・・・いや、とても嬉しい^^
友「この中、入ります?」
友美は、お姫様の挨拶の時のように、スカートを摘まんで言った。
私「入る!」
私は、しゃがみ込み、スカートの中に、頭を突っ込んだ。
変態野郎、全開・・・
しかし、分かってはいるが辞められない。
そんなに良いものか? と、お疑いの方・・・
一度、大好きな女子の、スカートの中に、入れて貰ったら、お分かり頂けると思う。
これは、最高だ!
しかし、予想していた光景と違う・・・
目の前には、純白の小さな布切れが、私の大好きな割れ目を包み込んでいる。
私「さっき、ノーパンって言ってなかったか?」
友「さっきは、その気にさせようと思って、
  嘘ついちゃいました。
  でも、まささん・・・
  そこに入る時は、その方が良いでしょ?」
何と言う、心遣いだ・・・
この体勢から、パンツを脱がせるのが、私の大好物である事を、友美は知っていた。
私「だから、穿いてたの?」
友「そうですよ!
  まささんに、脱がせてほしいから!」
嬉しい・・・嬉し過ぎて、涙が出そうだ。
パンツに手かけただけで、ドキドキする。
これは、幼稚園児の頃から変わらない。
きっと一生変わらない。
下方に、ずり降ろし、デルタ地帯が現れる。
顔を近づけ、香りと温もりを楽しむ・・・
と、その時、私の鼻腔に心地良い香りが・・・
ほのかなローズの香りだ。
これは、私が好きな香りだ。
プンプン匂うのではない。
鼻を近づけ、そっと息を吸うと、ほのかに香ってくる。
私が、一番好きな香り方だ。
友美は、こんな所まで、心得ているのか・・・
これなら、移り香の心配もない。
しっかり香りを楽しみ、私は、股間の下に潜り込んだ。
見上げるようにして、本丸である、マ〇コに舌を伸ばした。
濃密な湿地帯と化した、友美のマ〇コ。
既に、良い味になっている。
私は、マ〇コが、こんなグチュグチュになっていると、何故か嬉しい。
すぐ入れられるから嬉しいのではない。
私の何かに、反応し、こんな状態になってくれたのが嬉しいのだ。
友美も、同じような事を言う。
友美を見て、私が勃起すると、嬉しくなると言う。
似た物同士なわけだ・・・
スカートの外が、騒がしくなった。
友美の上半身が動き、次に、私の横のファスナーが開き、スカートが床に落ちた。
友美の股間に吸い付く私の目に、たわわな山脈が飛び込んでくる。
山脈が巨大過ぎて、友美の顔は見えない^^;
私は立ち上がり、シャツを脱ぐ。
その間に、下半身は、友美に脱がされた。
友美はチ〇コを握りしめ、嬉し気な口調で言った。
「カチコチ!」
グチョクヂョのマ〇コが好きな私と、カチコチのチ〇コが好きな友美。
相性は、かなり良いと思う^^
鬼頭に、唇が触れた。
優しいキスだ。
そして、パックリと、根本まで咥えられた。
舌が陰茎の周りを旋回しながら、友美の頭が、数回上下する。
口からチ〇コが抜け、伸ばした舌が裏筋を辿り、タマまで移動する。
タマを吸い込んだ友美が、こちらを見て、微笑んだ。
友「まささん、入れて!」
ベッドに横たわる友美。
私は、脚を、左右に開き、その間に陣取った。
膣肉を押し広げ、根本まで挿す。
オーダーメイドのように、ピタリとフィットする膣肉。
動いた途端、怒涛の快感が押し寄せる。
友「まささん、ウォーキングの分、
  私の上で動いて下さい!」
下腹に力を込め、渾身のピストン開始。
ピストンマシンになったつもりで、友美を突く。
友「あ〜っ、凄い」
褒められると、イイ気になる・・・
更に、速度を上げる。
友「あ〜っ、もっと!」
更にスピードアップ!
友美の腰が動く・・・逆位相の見事な動き。
いきなりの攻撃で、たじろぐ私・・・
まだまだイクわけにはいかない!
肛門をキュッと締める。
私は、これで、かなり射精を我慢できる。
そのまま突く!
友美の手が、ヒップに回った。
ザワザワと撫でる、ヒップ攻撃だ。
更に、長い手が、タマまで届き、快感が増幅された。
私「イクよ!」
恥骨同士を密着させ、チ〇コを根本までネジ込む。
鬼頭が最深部に到達したところで、射精開始だ!
マ〇コの中で、暴れる我が分身・・・
数回の脈動と共に、精を放った。
友美の手が宮台に伸び、レンゲを掴んだ。
タマに、レンゲのひんやりを感じた。
会陰部にレンゲがセットされたのを確認し、チ〇コを抜く。
喘ぐ膣口から、ザーメンが溢れ出る。
絶景だ!
上方に移動し、チ〇コを友美の口に入れる。
念入りに吸い出された後、友美は、根本やタマの粘りを舌で綺麗にしてくれた。
テッシュで拭う必要すらない。
このままパンツを穿けば、帰宅準備が出来てしまう。
お掃除フ〇ラが終わると、流れるような動作で、レンゲの精液を飲み干した。
友「美味しかった!
  まささん、汗かきました?」
私「うん。じんわりね!」

私が身支度をしても、友美は全裸のままだ。
友「全裸、お見送りしますから!」

全裸の友美に送られて、門まで来た。
私「じゃあ、仕事行ってくる!」
友「はい!
  夕方もジョギングするんですよね?」
私「うん、そのつもり」
友「じゃあ、ジョギングは、短い方のコースにして、
  残りは、私の上じゃダメ?」
私「ダメじゃないけど、それこそ、
  かけつけ1発、10分で退散になっちゃうぞ」
友「全然OKです!」
私「じゃあ、来られるよう頑張る!」
友「待ってます!
  行ってらっしゃい!」

予定通りの時刻に帰宅し、勤務を開始した。
友美の顔を見て、軽く一汗流し、笑顔で送り出された後、仕事は、はかどった。
ハンコ押すたけだが・・・

気持良い、朝の時間を過ごすと、
面倒な電話が入っても、イライラする事もない。
ミスを見つけても、優しく、穏やかに指示できる。
私という人間が、まん丸になってしまったようだ^^;

勤務終了後、私は、ジョギングに出た。
私の走るコースは、短、中、長と、折り返す地点を変えて、距離の調整が出来る。
いつもの長をやめ、短で折り返し、寅さん邸に突入。
残りのカロリーは、友美の上で消費した。
ジョギングなら、軽く流すだけだが・・・
友美の上では、全力疾走だった。
そして、約3cc の、聖なる液も噴射し、3憶の我が軍団は、友美の体内で行進を始めた^^


タグ:友美
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posted by まさ at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 風俗の女

2021年05月10日

友子 その615 悩む・・・

友子 その614 子供の日 から続く

土曜日 午後、私は夕方までの4時間程、フリータイムが出来た。
こうなれば、行き先は決まっている。

寅さん邸に出向くと、渚ちゃんがランニングをしていた。
GW明けに歯医者に行き、ようやく調子が戻ったそうだ。
歯痛で、トレーニングをサボっていたので、取り戻すとの事^^

リビングには寅さんと友美。
ハメてはいない。何か話をしているが、友美はメモを取っている。

私「何してるの?」
友「取材です。
  まささんも、協力して貰えます?」

何の取材かと思ったら、昭和・平成の風俗についてだ。
いつも、自主AVについては、完成してからのお楽しみ・・・と、言われ、事前に内容を知らされる事が無かったが、今回は、違った。
今、友美が構想しているのは、こんなストーリーだそうだ。
聖技士・木村加奈は、未来では消滅した、性風俗業の復活を計画する。
と、言っても、それは、射精促進対策の1つとしてだ。
かつての人類は、対価を支払ってまで射精していた。
それは、きっと、風俗が素敵な出来事だから、成立していたのだろう。
聖交センター内に、かつて隆盛を誇った風俗業施設を再現し、進んで射精したくなる環境を整備するというのだ。

私「風俗の事なら、俺達に聞くまでもないだろ?」
友「でも、私が知ってるのは、自分が居たお店の事
  だけですから、そこについて深く知ってても、
  広く一般の事は、分かりませんから」
私「詳細部分にも拘るってこと?」
友「って言うか・・・
  忠実に再現するにしても、アレンジするにしても、
  まずは、実態を知らないと・・・っていう事で、
  お二人に教えて頂きたいんです」
寅「ワシは、昭和の中頃から知ってるからな。
  まだ、ソープランドが、トルコ風呂だった頃から
  の話だ」

寅さんの話には、私の知らない物もあった。
名前だけは、聞いた事がある、温泉芸者とか、枕芸者と呼ばれる女子と、寅さんは本当に遊んだ事があるそうだ。
しかし、その他は、親子程の年の差があっても、大差ない。

・ソープランド(トルコ風呂)
寅さん、私、共に体験済み。
友美が知る内容と、私達の体験に相違なし。

・ピンサロ
寅さん、私、共に体験済み。
友美が知る内容と、私達の体験に相違ないが、友美は、一部の店舗で採用されていた、本格的な花びら回転は、知らなかった。
寅さんも、2回転店しか知らないと言う。
私の場合、1回のプレイで、4〜5人つく店を愛用していた。
友美は、興味を示したが、AVとしての採用は難しそうだ。

・ヘルス
寅さん、私、共に体験済み。
友美が知る内容と、私達の体験に相違なし。
友美は、大衆店と高級店、両方を体験済みなので、ヘルスに関しては熟知している。

・SM倶楽部
寅さん、私、共に体験済み。
友美が知る内容と、私達の体験に相違なし。
これに関しては、カナさんにも聞いてみるとの事。

・デリヘル
寅さん未体験、私体験済み
友美は、完全に誤解していた。
本番マストと思っていたようだ。
本番マストは、後述の "ホテトル" である事を説明した。
マストではないが、出来てしまう事は、多々あるが^^;

・たちんぼ
寅さん、私、共に体験済み。
友美が知る内容と、私達の体験に相違なし。

・本サロ(NK流)
寅さん、私、共に体験済み。
友美は、これの存在を知らなかった。
プレイ内容を話すと・・・
友「えっ、フ〇ラもゴム付なんですか?」
私「俺は、生フ〇ラしてくるコを、よく指名
  したけど、基本的には、フ〇ラの時から
  ゴム付だ」
友「全部、ゴム付で・・・
  それでも、OKなんですか?」
私「全部、生なら、その方が良いけど、
  そういうNK流は、俺、知らないし・・・
  でも、数千円で、若くて可愛い子と
  本番出来るのは、NK位のもんだったし」
友「もし、その内容で、オール生だったら、
  どお思います?」
私「病気が怖いけど・・・
  でも、行きたくなる事、必至だな」
寅さんと私が知ってるNKは、店内は、まったく普通のピンサロで、本番ありの形態。
晩年は、個室化したらしいが、寅さんも私も、その時期のNKは知らない。

・ホテトル
寅さん未体験、私体験済み
友美は、これの存在を知らなかった。
友美は、デリヘルとホテトルを同じだと思っていた。
私は、内容を説明した。
ホテトル⇒本番あり
デリヘル⇒サービス内容は基本的にはヘルスと同じ。
ホテトルの話をすると、ミナミを思い出してしまう^^;

・ストリップ
寅さん未体験、私体験済み
友美が知る内容と、私達の体験に相違なし。
寅さんも、生板で、必至にジャンケンしていたらしい^^;

・覗き部屋
寅さん未体験、私体験済み
友美が知る内容は、ちょっと現実と異なっていた。
見せるだけと思っていたようだ。
手や口によるサービスがあるのは知らなかった。
友「これ、面白そうですね」
私「でも、全然、流行ってないぞ」
友「なんででしょうね・・・
  私が、男だったら、行ってみたいです。
  でも、これって、改良の余地、沢山ありますね」
友美の食い付きが、最も良かったのは、ここだ。
覗き部屋をベースにして、新風俗を考案したら面白いのではないかと言い出した。

通常、覗き部屋は、女子のいる部屋を、ぐるりと囲むように小部屋がならび、小部屋と、女子の部屋の間には、マジックミラーが設置されている。
セクシーダンスをする女子を見ながら、各小部屋の男子は、自分でシコシコするか、オプションで女子から手コキか、ゴムフ〇ラを受けて射精する。

友美は、思いつく事を喋りはじめた・・・

マジックミラーは、客の顔を隠す程度にしか設置せず、下半身はカーテンで隠す。
オプションサービスは、小部屋に女子が訪問するのではなく、男子がカーテンから下半身を、中央の部屋側に出し、そちら側で、皆が見える状態で、してはどうか。

最初から女子が小部屋に同伴し、ダンスを見ている間中、サービスしてはどうか?

友「小部屋なんて辞めて、全員、中央の部屋
  でエッチするとか・・・」
私「それじゃ輪姦だ^^;」
友「そっか・・・じゃあ・・・
  ストリップの生板みたいに、サービス受ける男性は
  中央部屋に入って貰って、みんなの前でサービスとか」
私「俺なら大歓迎だけど、一般的にはどうかな?」

等と、談義に華が咲いた。
しかし、AVの題材としては、出演女子が友美一人なので、出来る事は限られる。

友「風俗再現のアイデアは、没かな・・・」
私「どうして?」
友「まささん、見たいと思うシーンあります?」
私「俺は、友ちゃんが演じるなら、何だって
  観たいよ」
友「ありがとうございます!
  じゃあ、私じゃない人だったとして、
  どうですか?」
私「どれも観たいけど、これまでのAVが過激だったら
  みんなインパクトが弱いなぁ」
寅「同感だ。
  3穴に5本も挿されてるAVの後だからな・・・
  風俗描写ごときじゃ弱い。
  友ちゃん、最初から飛ばし過ぎだったかもな」
友「そうですね・・・
  どうしよう・・・」
私「聖技士シリーズとは別のシリーズ作るとかどお?」
友「それは考えてますよ!
  構想してるのは
  "妄想AV こんなのがあったら!"
  っていうので、短編のオムニバスです」
寅「どんなの考えてるんだ?」
友「まだ、数は少ないんですけどね・・・」
私「それの、説明始める?」
友「そのつもりですけど」
私「俺、場所、移動して良い?」
と、友美の椅子の前を指差す。
そこに座れば、友美のマ〇コとご対面だ。
私「ちゃんと話は、聞いてるから・・・
  友ちゃんは、ひじ掛けに、脚かけて・・・」
友「そういう事なら、喜んで!
  でも、ちょっと待ってて!」
私は、友美の椅子の前に座り込んだ。
友美が戻り、椅子に座る。
そして、ひじ掛けに脚をかけてくれた。
一瞬にして、最高の絶景ポイントだ!
しかし、1つ難があった。
近すぎて、ピントが合わない・・・
友「まささん、これ、いりますよね?」
差し出されたのは、ハズキルーペだった。


友ちゃん、気がきく!
ハズキルーペで、ピントが合った。
襞の1本まで、ハッキリ見える。
こういう事が大好きであるのは、大変、恥かしい。
世間一般では、こういう男子は変態扱いされる事も承知している。
しかし、好きな物は仕方ない。
好きな女子のマ〇コは、格別だ。
更に、友美のは、ツルツルスぺスぺにお手入れされている。
いくら眺めても、飽きないのだ・・・
打ち寄せる波を眺めるのが好きだという人もいる。
富士山を、ずっと眺めているのが好きな人もいる。
私の場合は、友美のマ〇コを眺めるのか大好きだというだけだ。

絶景を眺めながら、友美の説明を聞いた。
わざとしているのだろう・・・
友美の膣口が、閉じたり開いたり・・・
かなりズレているが、マ〇コが喋っているように、見えなくもない^^;

1.デリ玲奈
以前、リアルでやったモノのAV版
スマホで受注、自転車で自分を配送、即エッチ
予価 3,980円 1発 追加 ワンコイン(500円/発)

2.リアルドールリース
スマホで発注、リアルドールの玲奈が配達される。
時間が来たら、回収業者が来る。
予価 3,980円/時間

3.ドピュクラ
プリクラのような、ボックス。
お金を入れ、「口」「マ〇コ」「ア〇ル」のボタンを押すと、小さな扉が開いて、その部分が出て来る。
後は、入れて出して終了。
ドピュっと出すので、ドピュクラ
予価 500円 5分以内1発のみ

4.単目的トイレ
多目的ではなく単目的。
通常の男子トイレの個室の1つに、友美が設置されている。
あとは、ご想像の通り^^;
予価 無料、使い放題

5.精液回収車
「こちらは、精液回収車です。ご不要な精液を回収します。
 沢山出して、構いません。
 2発でも、3発でもOKです」
と、放送しながら走る軽自動車。
声がかかったら、ご希望の方法で、精液回収。
1発につき、トイレットペーバー1巻進呈

6.献ザー車
献血車のような車。駅前等に停車し、車内で精液回収を行う。
精液を提供した人には、牛乳1本進呈

7.マ〇コの達人
ゲームセンターの太鼓の達人に類似しているが、バチで太鼓を叩くのではなく、挿入してピストン。
excellentを目指せ!
1プレイ100円

友「今のところ、こんな感じです」
寅「でも、プリクラとか、車とか、実際には難しそうだな」
友「そうなんですよね〜
  なんか、面白そうなネタ、ないなかなぁ〜」
寅「友ちゃんは、どれやりたい?」
友「みんな、してみたいから書いたんですけど・・・
  1つ選ぶなら、単目的トイレかな」
寅「そういうの好きだな」
友「はい。括り付けられちゃって、されまくるの、
  好きみたいです!」
寅「まささんは、どうした?」
私「ちゃんと、話、聞いてますよ。
  ところで、友ちゃん、ここ、開いて良い?」
友「え〜っ・・・
  開くと零れちゃうかも・・・
  でも、良いです」

割れ目を開いてみた。
膣口から汁が、溢れ出そうだ。
指を入れ、抜いた。
誘導されるように、汁が零れ出た。

私「こういう時は、これだろ」

マ〇コに吸い付いた。
汁を吸い出す・・・美味だ^^;
寅さんが、友美の横に来た。
見上げると、寅さんのチ〇コが、根本まで、口の中に入っている。
私は、テーブルの下から這い出し、膝立ちになってハメた。
そのまま、しばしビストンし、ハメたまま、床に寝転んだ。
背後に回った寅さんがア〇ルに挿した。
寅さんの、太いのに押され、チ〇コが圧迫される。
上下からガン突きだ。
渚ちゃんがリビングに飛び込んて来た。
小走りに横切ると、カメラを持って戻って来た。
そのまま、友美をイカせかかる。
友美が、ぐったりと私の上に倒れ込んだ。
寅さんが、退いた。
私「イッた?」
友「うん。
  まささんも、来て!」
体を入れ替え、友美に乗る。
横を見ると、寝転ぶ寅さんの上に、渚ちゃんが乗っていた。
寅さんが手招きをする・・・
私「ちょっと手伝ってきて良い?」
友「うん」
友美から離れ、渚ちゃんの背後へ。
ア〇ルに押し込んだ。
渚ちゃんの絶叫を聞いた後、友美に戻る。
私「ただいま!」
友「おかえりなさい。
  もう、よそに行かないでね!」
私「了解!」
フルピスントで、膣内に発射した。

横を見ると、寅さん、寝転んだまま、こちらを見ている。
渚ちゃんは、再びカメラを向けていた。

寅「イケなかった。中折れだ・・・」
渚「でも、気持良かったよ」
寅「そうか?」
渚「うん!
  寅さんイケいけなくても、私、イッたからOK!」
寅「そうか、イッたか」
渚「気持ち良かったよ。
  寅さんのデカチン、威力抜群!」
寅「そうかそうか」

中折れしても、相手が、こんな風にしてくれたら、男子としては、平気なのかもしれない。
チ〇コを褒められた寅さん、ちょっと嬉しそうだ。

そして、今度は4人でテーブルを囲んだ。
コーヒーを飲みながら、AVのアイデアを出し合った。
しかし、良い案は出てこない。

友美は、300人姦を最後の作品にしたいと言っているが、いつまでにという目標は無いようだ。
「みんながカチコチに勃起するようなAV、
 作ってみたいんです・・・」
と、というのが、目下の目標のようだ。

私「本気で300人姦、ヤル気なのか?」
友「やりますよ。絶対やります!」
私「なんで300人なんだ?」
友「そんなの見た事ないですよね?
  だからです。
  誰も見た事も、した事もないの、
  作りたいんです」
私「俺が、今までに見た、最高人数は、友ちゃんの
  108人だぞ。
  洋ピンのGangbang物でも、100Guys Creamppie
  が、最多だと思うけどな・・・」
友「そうなんですか?」
私「俺、そういうの好きだから、1対多数のは、色々
  探したけど、100人以上なんて見た事ないぞ。
  友ちゃんの108人で、既に最多だよ」
友「そうなんですか・・・
  でも、108人って半端ですよね・・・」
私「じゃあ110人は?」
友「それも半端です。
  100の次に、キリが良いのは、やっぱり300ですよ」
私「リベンジ100人姦と、AVは、リンクしないの?」
友「ホントは、中々リベンジ姦が、実現しないから、
  AVでって思ったんですけど、今は、別モノだと
  思ってます。
  リベンジは、リベンジで、きっちりします!
  AVは、目標300人ですから」
どうしても、300人に拘るらしい^^;

結局、良いアイデアは出なかった・・・

私の好みとしては、単目的トイレに行列が出来ている所を見てみたい。
そして、私も、その行列に並んでみたい^^;

日曜日、寅さん邸に行くと、友美はまた、ペンを片手にノートと睨めっこをしていた。
私「また考えてるの?」
友「そうなんです・・・
  全然、アイデアが浮かばないんです」
私「そういう時は、一度、スッキリしようか!」
友「はい!」
今回も、私から舐めた。
最近は、即尺よりも、即ク〇ニの方が多いかも。
いつも、私を極楽に導いてくれる、可愛いマ〇コ。
感謝の気持ちと、欲望を込めて、丁寧にペロペロ舐める。
プックリ膨れたクリを吸う。
指を1本だけ挿入し、天使の穴を掻き回す。
たった1本の指が、ギュンギュンに締め付けられる。
入れ時が来た。
パンパンに膨れた鬼頭を膣口にあてがい、一気に挿す。
一気に高まる友美の中に、力一杯射精した。

すっきりした頭で、また考えたが、アイデアは浮かばず・・・

もしも、こんなAV見てみたい!
というアイデアがあれば、ご提案頂けたら、嬉しいです。

友子 その616 朝のマドンナ へ続く

タグ:友美
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posted by まさ at 00:29 | Comment(1) | TrackBack(0) | 風俗の女

2021年05月09日

友子 その614 子供の日

友子 その613 似て非なる・・・ から続く

未更新期間分を、取り急ぎ書いている。
残るは、5/5分だ。
この日、いつもなら朝起きてこない嫁が、早朝から起き出してきた。
そして
"今日は、リナとリョウを連れてディズニーランドに行く"
と言う・・・。
今のディズニーは、相当、前から予約している筈だが、私は何も聞いていない・・・
いつ決めたのか分からないが、私は、蚊帳の外だった。
リナが聞いた「パパは行かないの?」と。
リナも、私が行かない事は知らなかったらしい。
後で調べてみたら、入場券は、私のカードで購入されていた。
嫁には、私自身よりも、多い小遣いを渡しているのに・・・
しかし、文句を言っても、どうしようもない。
ここで、言い争ったら、楽しみにしている子供達が可哀想だ。
私は、怒りを押さえ、笑顔で送り出した。
シュンは、この日、朝から友達と出かける事になっていた。
つまり、私は、1日中、フリーとなったわけだ。

家人が出払った後、すぐに寅さん邸に向かった。
子供の日なのに、大丈夫なの?と、尋ねる友美に、事の顛末を話した。
友美が言った。
友「じゃあ、今日は・・・
  まささんのお子さんを、思いきり楽しませて
  差し上げますね!」
それを聞いていた渚ちゃんも
渚「私も、参加する!」と。
寅「ワシの息子は?」
友「もう、今朝、楽しみましたよね〜
  だから、まささん優先です!
  でも、元気になったら、一緒に楽しみましょ!」
友美は、言葉の通り、友美スペシャルで、私をヒーヒー言わせてくれた。
イキたいのにイカせて貰えず、私は、怒涛の快感に翻弄された。
その顔面に渚ちゃんが陣取り、私は、歓喜の声を上げ続けた。
渚ちゃんが、「私のテクも堪能して」と、攻め手が交代し、私の顔は、友美のマ〇コの下敷きに・・・
幸せ過ぎて、頭の中の嫌な思いは、全て消し飛んだ。
フ〇ラの後は、下口攻撃だ。
股間と顔に交互に乗られ、チ〇コと舌で、2つのマ〇コを楽しんだ。
二穴堪能なんて、なんと贅沢な事か・・・
小一時間も、そんな攻撃をされ、最後は友美の膣内で大噴射。
全身が震えるような快感だった。
たった1発なのに、心地良い疲労感に襲われた。
寅さんは、その一部始終をカメラに収めていた。
寅さん・・・やけにニヤニヤしている。
私「寅さん、どうかしました?」
寅「それ、最高だろ?」
私「はい・・・もう腑抜けになりそうです」
寅「ワシは、週に2〜3度は、それ、されてる」
私「これを?」
寅「そうだ!
  それ、若返るぞ!」
週に2〜3度も、こんな事をされているなんて・・・
羨まし過ぎる。
あまりの快感で、1発で満足してしまった(^^ゞ
しばらく、まったりと・・・
友美の膝枕で、耳掃除をして貰った。
嫁には、一度もされた事がないが・・・
これは良い・・・実に心地良い・・・
射精以外にも、気持良い事は沢山あるのだ。

今朝、出掛けのバタバタしている時に、冷蔵庫を開けていると、嫁が後ろに立っていた。
私「奥行くの?」
嫁「そう」
私「声かけてくれれば、どっちかに寄るのに」
嫁は、それに答えずこう言った。
嫁「なんで、私がキッチンに行くとき、
  そこに居るかな?」
私は、心の中で思った "知るか、そんな事!”

寅さん宅での似たような状況の時、友美は、
友「通して貰って良い?」
と、言いつつ、私の背中にバストを押し付けた。
私「もっと押して」
友美が更に、バストを押し付ける・・・
私は、バストに押されながら、道を開けた。
実に気持ち良かった^^
「ちょっとズレて貰って良いですか?」
と、チ〇コを掴まれて移動させられた事もある。
これも、また、気持良し^^

"そこ、通して" という、同じ事なのに、どうしてこんなに違うのか・・・

話は、耳掃除に戻る・・・
片耳が終わり、私は、体の方向を変えた。
今度は、私の顔が友美の体側に向く。
友美は、ヒップが丸出しになるようなミニスカで、その下は、いつものようにノーパンだ。
座ってしまうと、スカートは、もはや隠すという機能を満たしていない。
友美の腿に直接頭を乗せ、目の前には、無毛のVゾーンが見える。
丸出しもエロいが、この、チョイ見えという状態も、そそられる・・・
昔、友子にも、耳かきをしてもらった事がある。
あの時は、何も出来なかった。
押し倒したかったが、出来なかった。
しかし、今なら出来る。
耳掃除が終わった後、私は、友美の脚を開き、股間に顔を埋めた。
先程の倍返しだ。
人間の感性とは、脳の反応そのものだ。
おそらく、辛い物を口にしても、脳が甘いという信号を出せば、甘く感じるのだろう。
私は、マ〇コを舐めるのが大好きだ。
友美のマ〇コなら、殊更に好きだ。
舐める度に思う。
なぜ、こんな良い味がするのだ?
なぜ、こんに良い香りがするのだ?
これなら、いくらでも舐められるし、友美の汁なら、いくらでも、すすれる。
本当に、そんなに美味しい物が出ているのかどうかは、分からないが、私の脳は、そういう信号を出している。
舐め続けると、味も香りも更に、私好みに変化する。
舐めている私の方が、イッてしまいそうだ^^;
なので、私は、友美の言う、不思議な事が理解できる。
友美は、精液が美味しいと言う。
私も、舐めてみた事はあるが、とても美味しいとは思えない。
飲み込めない程、マズくはないが、進んで飲める物でもない。
"美味しい" という言葉は、友美の言葉遊びの一種だろうと思っていたが、もしかしたら、友美の脳は、精液に対し、美味しいという信号を出すのかもしれない。
もしも、私の友美のマン汁に対する反応と、友美の精液に対する反応が同じだとしたら、言葉通り、本当に美味しいと感じている筈だ。
だから、友美は、無制限ゴックン等が出来てしまうのかもしれない。
私にしても、友美のマ〇コを舐めているだけで幸せな気分になれる。
但し、私と決定的に違う点がある。
私の反応は、相手を選ぶ・・・
こんなに美味だと感じるマ〇コは、数名しかいない。
しかし、友美の反応は、相手を選ばないという可能性もある^^;
そんな考察は、さておき・・・
まわりに妙な気配を感じた。
また、寅さんがカメラを構えているのかと思ったが、そうでは無かった。
寅さんが、渚ちゃんの股間に、頭を突っ込んでいた。
本当に、とんでもない、エロジイさんだ。
人の事は言えないが・・・^^;
たっぷり舐めた後は、しっかり挿入。
そのまま、2組とも、膣内に発射。

その後、女子2人は、昼食の準備へ。
友「30分位、待ってて下さいね!」
と言われ、寅さんと私は、散歩に出た。

2人になると、話題は、友美の事ばかりだ。
寅さんが、結婚を申し出た時の話をしてくれた。
寅さんの背景等は、過去に書いた通りなので、ここでは省略するが、友美は、こう答えたそうだ。

本当の奥様にはなれない。
しかし、職業としての奥様業なら出来る。
職業である以上、気分で、仕事の質に差が出るような事はしない。
全ての家事から、夜のお供まで、奥様業として、するべき事は、全てする。
仕事である以上、PDCAを念頭において、常に最善を尽くす。
但し、自分には好きな人がいる。
その人を想う気持ちを、変えるような事は出来ない・・・と。

当時は、自称 "まだまだ、金持ちのヒヒジイさん" だった寅さんは、自分の資産はン億円だぞ!の言葉を伝家の宝刀のように出したそうだ。
しかし、友美は、
友「その人を想う気持ちを棄てろと言うなら、
  このお話は、無かった事にして下さい
  この思いは、私の一番大切なものですから」
寅「ン億よりも価値があるのか?」
友「比較の対象になりません。
  恋は女の命ですから」
と・・・

寅「ワシは痺れたよ。
  肝の据わった女だ。
  とっくに脚は開いてるのに、心は売らないってヤツ
  だな・・・
  絹代を思い出した。
  アレもな "私を金で買えると思うな!"
  って言ったんだ。
  絹代の生まれ変わりかと思ったよ。
  心の中なんて見えない。
  隠し通して嫁になれば、数年待てばン億円も手に入るのに・・・
  心が真っ直ぐなんだろうな・・・
  ワシは惚れ直したよ」

私は、最近、思うようになった事を寅さんに告げた。

私「私、思うんですけどね・・・
  もしも、寅さんが金持ちじゃなくても、寅さんが
  真剣に口説いたら、結婚したんじゃないかと思う
  んですよね・・・
  初めての友美のイベントで、寅さん、久々の3連発
  で、大喜びしてましたよね。
  友美、喜ぶ寅さん見て、喜んでましたから」
寅「そうかもな・・・
  友ちゃんを動かすのは、心だな。
  彼女は、金では動かない・・・
  お金の事はな、まささんが、色々考えてくれたから、
  質素に暮らせば、困らないだけの収入があるって
  言ってた。
  自分は、贅沢なんてしたいと思っていないから、
  お金は、生活できるだけあれば良いって」
私「そんな事、言ってましたか・・・」

私が、二世帯住宅を改築して、賃貸にするよう勧めたのは、友美でなく、友子の方だ。
寅さんには、全て、話しているのだろうか?
友子=友美は、もう確定しているが、確認はしていない。
でも、確認はしないでおこうと思う。
いつか、友子と、再会できる日がくるかもしれない^^
叶うかどうか分からないが、いつか友子とエッチするのが、私の夢の1つだ^^

近所の公園を一回りし、戻ると、食卓には、美味しそうな料理が並んでいた。
さすがプロ奥様だ!
そう言えば、渚ちゃんの歯痛は、小康状態らしい。
もう正露丸の匂いはしない^^;

食後、最近「賭ケグルイ」に、ハマっているという渚ちゃんにブラックジャックに付き合わされた。
これは性格が出るかもしれない・・・
勝敗は五分五分だったが、
私と渚ちゃんは、結構、小心者だ。
寅さんと友美は、勝負師だ・・・それだけに自爆も多いが^^;

3時のティータイム・・・
友美と渚ちゃんが、現在取り組み中のダンスを披露してくれた。
ちょっと前まで、踊れなかった渚ちゃんも、随分、上達している。
友美は、これをネットでも配信している。
ただし、日本人向けのチャネルではない。
友美は、どうしても、全部見せたいようだ^^;
よって、日本のチャネルでやると、御用になってしまう。
ある手法で、海外在住者のようにしか見えない手法で配信している。
何故、そこまでして、全てを見せたいのか?
ストリップの生板の舞台に上がると、ギンギンに勃起してしまう私には、なんとなく分かる。
見られる事も、また、快感なのだ・・・
見る側は、日本からでもOKだが、飛び交う言語は英語なので、ついていけない^^;
ちなみに、友美の配信は、全て無料だ。
大半の配信者のように、収益目当てではない。
純粋に見せたいようだ。
躍動する、しなやかな体。
揺れるバスト。
随所で、脚をスバッと上げ、割れ目が、さらけ出される。
これを見て、勃起するなと言う方が無理だ。

カチカチになった後は、友美に手をひかれ、友美の部屋で処置して貰った(^^ゞ
3発目も、膣内だ。

この日、シュンも友達と夕食を摂って来るというので、時間は、まだまだある。
まったりしていると、友美が
友「そうだ!
  私、まささんに、言わなくちゃならない事
  あったんです!」
嫌な予感がした・・・
そして、それは的中した。
友美は話は、以下の通りだ。

件名:3号くん、定期便化事件
童貞3号君・・・アラフォーで、仮性包茎の短小君。
1号君のような、人類最大級、且つ、抜群の回復力と持久力を兼ね備え、更に豪快な射精量・・・というイチモツを持つ男子なら、友美が興味を示すのも納得出来る。
このイチモツは、私にとっても、脅威の存在だ^^;
しかし、3号君の場合、公平な目で見て、友美が興味を示す要素はない。
そもそも、私より小型という事は、人類としてのミニマムサイズに近い筈だ。
しかし、彼は、田畑友恵の熱烈なファンだ。
7〜8年も前から、田畑友恵を推し、木村玲奈となって出した新作も発見。
リリースが途切れた後も、古いAVを見続け、夜の友としていた男子。
友美は、それに、すっかり絆されてしまったようだ。
箸立てや、歯ブラシ立てに仕立てられたマ〇コのレプリカを見て、友美は聞いた。
「オナホールは作らないの?」と・・・
当然、それは作成されていた。
しかし、その出来栄えは、相当、難ありだった。
穴の中までは型取り出来ない。
よって、外側は、型取りしたレプリカだが、その裏から、市販のオナホールが張り付けてある。
据え置きにして、ピスントする事も出来ないし、それを握って、シコシコするのも形状的に無理がある。
「うまく出来ませんでした」と、淋し気な3号君。
「それに、どんなに上手く作っても、
 本物に敵うわけないし・・・」
しょんぼりする3号君は、友美に頼み込んだそうだ。
そして、定期便の約束が交わされた。
条件が、いくつかある。
色々、問題はあるが、法的な突っ込みは、どうかご容赦を・・・
という前提で書き出すと、

1.30日以上、射精を我慢出来た時のみ。
2.他の女性としたり、風俗に行ったら、その後は無し。
3.1回のデートにつき〇万円を支払う。
 (1回2時間まで、発射無制限)
4.行為の様子は撮影し、データは友美が保管する。

3の条件は、問題ありだが、あくまで、会う事に対する報酬であり、エッチの対価ではないという位置づけだ。
そして、受け取った現金は、そのまま保管し、最後に返却するつもりだと言うが、返却については、伝えていない。
金額的には、大衆ソープ1回分程度に相当するが、友美が居たヘルスより安い。
風俗で満足出来る男子でも、対価は支払う必要がある。
この項目には、その程度の覚悟は、して欲しいという意味がある。
昔の私なら、その程度の金額なら、普通に風俗で使っていた程度のものだ。
助平な男子なら、必要経費とも言える^^;
3号君限定の風俗嬢になってあげるという事に近い。
しかし、1も2も、自己申告でいくらでも嘘はつけるが、そこは、1号君の時と類似した対策がされている。
(1号君は現在、ツルツルだが、チ〇コへの友美のサインは既に無くなっている)
3号君に課されたのは、陰毛ツルツルではなく、陰毛をT字に残すという物だ。
Tとは、友恵の "T" を示している。
私は、見ていないが、既にT字陰毛になっているそうだ。
前回、4/29に会っているので、次の機会は最短で5/30だ。

私「それは、いつ決まった事?」
友「こないだ、レプリカ受取りに行った時」
私「それか、どうして、今、報告なの?」
友「だって・・・最短でも、次は、5/30だし。
  30日、我慢出来ないかもしれないし。
  アソコの毛、T字カットだって、するか
  どうか分からないし・・・
  でも、画像送って来たんです・・・
  しっかりT字形に剃ってあって・・・・
  3号君が約束守ってるのに、私が破るわけに
  いかないですから・・・」
友美がスマホで画像を見せた。
下腹部の肉がプヨプヨで、見辛いが、確かに、陰毛がT字形に剃られている。
これで風俗に行ったり、他の女子に見せるのは、相当、勇気がいるだろう。
確かに、抑止力にはなる。
私「3号君が約束守ったら、永遠に続くのか?」
友「そんな事ないです。
  ずっとは無理だって言ってあります・・・
  私が "お終い" って言ったら従ってくれるのも
  条件の1つですから」
私は、寅さんを見た・・・
寅さんも、知らなかったという素振りだ。
あ〜っ・・・またか・・・
それが、素直な思いだが、それもまた、友美の良いところだ。
分かってはいたが、聞いてみた。
私「俺、1回だけにしてくれって言ったよね?
  なんで、また、定期便になったの?」
友「だって・・・
  8年間もファンでいてくれたんですよ。
  部屋中に私の写真、飾ってくれてたし・・・
  AVの時と、全然違う化粧してるのに、私だって
  気づいてくれたし・・・
  きっと、そんなファン、世界に一人です。
  だから、田畑友恵のファンで良かったって、
  思って欲しいから・・・」
私「確かに、部屋中に写真貼ってるのは、彼だけかも
  しれないけど、世界一のファンは、彼じゃないぞ。
  前にも言ったよね。
  彼が、どう頑張っても世界三だって」
寅「そうだ、世界一はワシだ」
私「いや、私です」
寅「そうか? 
  それより、3号君の件、
  ワシは、良いと思う!」
私「私も、良いとは思いますよ」
寅「話は、決まった!
  まささんも、良いって言ってる。
  そういうヤツを放っておけないのも、
  友ちゃんの良いところだからな・・・」
と、いう事になった・・・
結果的には、幸せ者が一人増えたという事だが・・・^^;

気持的には複雑ではあるが・・・
3号君のような、切なる思いが届く世の中は、良い世の中である気がする。
事が下半身の事だけに、あまり高尚には語れないが、1つの事を、ひたすら思い続けたら、叶うとしたら、それは良い世界だと思う。
それを叶える友美は、女神のような存在だ。

何度目なのか、数えきれないが・・・
また、惚れ直してしまった(^^ゞ

何故か、心の中では、
"3号君・・・30日、我慢しろよ!"
と、エールを贈っている自分がいた^^;

30日も我慢して、友美に入ったら、どんなに気持ち良いだろう?
多分、私が、それを体験できる日は、来ない気がするが(^^ゞ

寅「そんな事までOKしてくれた主様、
  大事にせんとな!」
友「勿論、分かってます!」
渚「姉さん、夕食の支度は任せて下さい!」
友「じゃあ、お願いします」

私は、友美に手をひかれ、再び2階へ・・・
部屋に入った私は、友美を抱きしめた。
友「えっ・・・
  まささん・・・」
私「友ちゃん、大好きだ」
友「はい・・・私も」
ふと友美の耳が目に入った。
真っ赤になっている・・・
肩に手をかけ、少しだけ体を離した。
見ると、色白の友美の顔が、真っ赤になっている。
友「どしたの・・・」
私「友ちゃん、顔、赤い」
友「急に抱きしめられたから、
  暑くなっちゃいました」
更に、顔を覗き込む・・・
友「えっ・・・」
と、俯く友美の唇に、私は、唇を重ねた。
友「照れちゃいます・・・」
私の股間は、カチカチのコチコチになってしまった^^;
純愛モードで迫ると、友美は、ウブな少女になってしまう。
この時の友美は、2穴3本挿しをこなす女子には、到底、見えない。
このギャップが、私の助平心をくすぐる^^;
私「友ちゃん、可愛いな」
友「嬉しい・・・
  まささんの大好きな事、して良い?」
私「うん」
私がシャツを脱ぐ間に、友美は下を脱がせてくれた。
ベッドに横たわると、全裸になった友美は向き変え、私の上に乗った。
カチカチのチ〇コが、友美に飲み込まれると同時に、私の目前にマ〇コが降臨した。
私は舌を出し、舐めてはいる・・・
しかし、この状況は、友美がマ〇コで、私の顔を撫でてくれている・・・と、表現した方が正確だ。
柔らかいマ〇コが、頬を、鼻先を、そして唇を、心地良く撫でてくれる。
私の顔は、マン汁まみれになるが、これがまた、心地良い。
私のツボを知り尽くした友美は、舌と口腔内の全てを使い、私を快楽に導いてくれる。
強烈な快感で、我慢汁が尿道を這い上がるのが分かる。
友美は、それも察知できるのか、チュッと吸われ、射精したような快感が、チ〇コに走る。
私は手で、合図をした。
もう言葉を発しなくても、意志は通じる。
友美の腰が動き、舌の前にア〇ルがきた。
私は、少し首を浮かし、ア〇ルを舐める。

友「まささん・・・
  そこに欲しい・・・」
久々に、ア〇ルリクエストが来た。
私は、友美の下から這い出し、四つん這いの背後から、ア〇ルに挿した。
下から手を回し、マ〇コに指を入れる。
無理な姿勢で、首も肩も痛いが・・・
ヨガる友美を見たら、そんな事は、些末な事だ。
同時に指で、クリ攻めもかけた。
イキそうな友美・・・あと一歩だ。
手が攣りそうだが、やめる訳にはいかない・・・
友美が叫び、手の平に、生温かい液が、かかった。
友美の絶叫を聞きながら、ア〇ルの中に発射した。

友「ごめんなさい・・・
  お漏らししちゃった・・・」
私「いいよ、気にしないで」
友「はい。
  お布団、干さなきゃ・・・・」

階下に降りると、夕食の準備は出来ていた。
私「凄い・・・渚ちゃん、早いね」
渚「違いますよ〜
  私は、温めただけですから!」
寅「友ちゃん、良い声出してたな」
友「イッちゃいました・・・
  気持ち良過ぎて、お漏らししちゃいました」
渚「いいなぁ、姉さん」

4人で食卓を囲んだ。
家での食事よりも楽しい。
まるで、こちらの方が、本当の家族のような気さえする。
私は、風呂まで、頂いて帰宅した。

友子 その615 悩む・・・ へ続く

タグ:友美
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posted by まさ at 00:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 風俗の女

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