一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

かこおん(過去の女たち)
美佐 / / 信子 / はるか / 里奈 / 和美 / ミナミ / エミ / ゆか / ミッチ / サチコ / カオル / 詩織 / マリナ/ 優花 / まどか / ゆか / まりこ / 美由紀 / 里香 / ナナ

Hの源 子供の頃のHな思い出  順子 / パイちゃん / ケイト

私の勃起力を助けてくれてるアイテム! ⇒クラチャイダム

2019年03月25日

ナナ 旅立ち

ナナ ダブルヘッダー から続く

輪姦話が長引ていしまい、また日記が現実に置いて行かれている^^;
木曜にナナからメールが来た。
休日にナナからメールなんて珍しい。
短さは、いつも通りだが。

「明日、いつのも時間OK?」

それでも10文字を超えている。
やはり珍しいかも^^;
返事は、言うまでもない。
「OK!」の3文字だ^^;

いつも通り、いつもの場所で、いつもの時間に待つ。
とびっきりのミニスカ女子が現れた。
それ危険だろ・・・
という位のハイヒールで、いつもの小走りだ。
目前で立ち止まると、息を弾ませながら、前髪を直す。
この姿に、ハートを鷲掴みにされたのは、いつの事だったか・・・
今、見ても、実に可愛い。
何度、見ても、胸がときめく。

ナ「お待たせ!」
私「オンタイムだ。
  今日、スカート凄いな」
ナ「へへっ、今だけ復活!
  まさ、好きでしょ?」
私「俺の為か?」
ナ「他に何があるの?」
私「そっか」
ナ「あのさ、最後だから・・・とか、
  そういうの無しね。
  教官は、ずっと教官だし、
  生徒は、卒業しても、ずっと元生徒だから」
私「うん、分かったけど・・・」
ナ「分かれば良いの。
  それだけだから。
  じゃ、行こう!」

昔と変わらない、腕を組まれて拉致だ・・・
傍から見れば、間違いなくキャバクラの同伴出勤だろう^^;
ゲーセンの前を通過・・・

ナ「帰り、ヤルから!」
私「了解!」

そして、部屋に入った。
完全に油断していた。
まさか、くるとは思っていなかった・・・
ドアを閉め、振り返った途端、抱きしめられ、唇を奪われた^^;
ナナは、私より7-8センチ身長は低いが、それを補って余る程のヒールのせいで、私より頭の位置が高い。
上からブチュとされると、まるで、私が女子になったようだ。
好きな異性にキスされて、うっとりしてしまうのは、
女子だけではないようだ^^;

ナ「まさ、油断してたでしょ。
  それじゃ、すぐに襲われちゃうよ」
私「俺を襲うような酔狂なヤツは、
  ナナちゃんくらいしかいないよ」
ナ「そうかなぁ・・・
  まあ、いいや。
  今のは、何点位?」
私「タイミング的には、100点満点。
  見事だ」
ナ「フフッ、満点、やったぁ!」

と、ヒールを脱いだ・・・
やられっぱなしでは、教官の面子が立たない。
靴を揃えて、起き上がったところを、今度は、私が抱きしめた。
唇を重ね、舌を入れた。
ナナの手が、私の首に回り、しばしのキスタイム・・・
ブラウスのボタンに手を掛けた。
順調にボタンを外し、ブラウスを取る。
スカートのファスナーを降ろし、足元にスカートが落ちた。
このまま一気にイクぞ!

ナ「待って、そんなに慌てないで。
  シャワーが先ね」

まるで、大人の女だ・・・

私「ん?」
ナ「私も成長したから!
  エッチは、ちゃんとシャワー浴びてからにしよ!」  
私「分かった・・・けど、
  どうした?
  なんか、いつもと違うぞ」
ナ「だって、もう大人の女だから。
  まささんが、教育したんだよ」
私「俺、そんな教育したか?」
ナ「うん、正面も反面も含めてね!」
私「反面・・・まっ、いいか。
  じゃ、シャワー行くか」

確かに、成長したと思う。
私のようなオヤジを、こんな風にイナせるなら、若い男子など、たやすいものだろう。

いつものように、先にシャワールームから追い出され、
ベッドで待つ・・・
ナナは「目、つむってて!」と言うなり、スッポンポンで、ベッドに飛び込んできた。
ここは、成長してないようだ^^;
そして、私の上に乗った。
しかし、顔の上ではない。
胸の上で停止している。

私「乗る場所、違ってるぞ」
ナ「・・・・・・」
私「どうした?」

するとナナは、下方にずれて、私の胸に頭を乗せた。
私は、ナナの頭を、そっと撫でた。

私「最後だから・・・とか、無しなんじゃないのか?」
ナ「無しだよ」
私「じゃ、どうした?」
ナ「でも、やっぱり最後だよね」
私「そうなのか?」
ナ「最後じゃないけど、
  もう気軽に会えないじゃん」
私「でも、何か月かに1度位、帰国するだろ?」
ナ「そうだけど・・・」
私「でも、彼氏いる身じゃな・・・」
ナ「うん・・・
  彼氏持ちでも、ご飯位、付き合ってくれる?」
私「勿論!」
ナ「ずっと、"まさ" って呼んで良い?」
私「二人きりの時は、良いよ」
ナ「ずっと、教官だと思ってて良い?」
私「当然だ。
  ナナちゃんは、俺の人生最後のバージンだ。
  俺にとっては、天使だ。
  この先も、それは変わらない」
ナ「すぐ助平オヤジになるんだから!
  じゃあ、乗っても良い?」
私「1つ言っとく。
  その確認は、一生不要だから。
  いつでも、乗りたい時に乗って良いから」
ナ「分かった」
私「だから、早くおいで」
ナ「うん・・・恥ずかしいよ」
私「何言ってんだよ、早く・・・」
ナ「ホントに乗っちゃうよ」
私「だから、早く・・・」

と、書いてる自分が恥ずかしくなった(^^ゞ

恥ずかしがりながら、ナナは乗った。
顔面騎乗位から69へ。
フ〇ラも、上手くなった・・・
友美の匠のフ〇ラで慣らされていなければ、さっさとイカされそうな程だ。
最後は、ナナが上。
最後まで、私は、寝たままイカされた。
2回戦目は、私が上だ。
イク事を知った、ナナの体は、打てば響く絶品だ。
良い楽器を持つと、奏者は自分の腕が上がったように感じる事があると言う。
ナナを抱くと、私は、エッチが上手になったような気がする^^;
この夜、私は、ナナの中で、3回逝った。

ところで、顔面騎乗位大好きというナナの性癖は、
私のせいなんだろうか・・・
それだけが、心配だが^^;

3回戦を終えて、身支度をした。
私は、あれこれ悩んだ末、ナナに卒業祝いを用意していた。
これから社会に旅立つナナ。
可愛いアクセサリーだけでなく、一流のモノが似合う女性になってほしい。
ナナが活動する欧米では、様々な場面で重要なサインをする筈だ。
そんな時に使って欲しいと、これを選んだ。
"Nana" と名入れもしてもらった。

私「これ、卒業祝い」
ナ「何? 開けて良い?」
私「良いよ」
ナ「凄い・・・これ、パパも使ってる」
私「そうなのか」
ナ「大切なサインを、する時は、
  一流のモノを使うって・・・
  普段は、100均のボールペン使ってるのに」
私「そうなんだ・・・
  俺も、そう思って。
  ナナちゃんが、大切なサインする時には、
  使って欲しいなって・・・
  いつも持っててくれたら嬉しい」
ナ「ありがとう。大事に使うね」

帰り道、約束通り、ゲーセンだ。
狙いを定めた、ぬいぐるみをゲットするまで頑張った。

私「いつ出発?」
ナ「卒業式終わったら、すぐ」
私「向こうに着いたら、すぐ仕事か?
  それとも、告られた返事が先?」
ナ「仕事は、行ったらすぐ。
  返事はね・・・迷っちゃった。
  OKするつもりだったんだけど、
  色々、考えてみたら、別に、彼氏必須じゃないし。
  だから、多分、返事は保留かな」
私「そりゃ酷だな。
  随分、待たせたくせに」
ナ「それで文句言うような人なら、
  その時点で、不合格だし」
私「それっ、合格とか不合格って言うのか」
ナ「うん!
  私の初めての男は、私に合格って言ってくれたから」
私「そっか・・・」
ナ「さよならって言わないよ」
私「俺も、言わないよ」
ナ「じゃあ、またね・・・
  メアド変えたら、怒るからね!」
私「その言葉、そのまま返す。
  じゃ、またな!」

また、後ろ姿を見送った。
とびっきりのミニスカが、やけに目立つ。
綺麗な脚だ・・・
次は、いつなのか・・・
そもそも、次があるのか?
そんな事を考えていると、ナナが立ち止まった。
踵を返すと、小走りでこちらに来た。

私「どうした?」
ナ「忘れ物!」
私「何、忘れた?」
ナ「これ」
頬にチュっと来た・・・
公衆の面前だ・・・
顔が熱くなるのが分かった。
多分、私は、赤面してる^^;

ナ「じゃあね!」
何事もなかったように、颯爽と歩き去るナナ・・・
花金の喧騒の中では、こんなオヤジが若い女子にキスされた事など、一瞬後には、消えてなくなるような、些細な事だ・・・
まわりの誰も、気にもしていない。
しかし、私にとっては、忘れがたい一瞬になった。

軽やかに階段を上がるナナ・・・
パンツ見えるぞ・・・
と、その後姿を見送った。

ナナとは何回、エッチしたのだろう・・・
極秘メモに、しっかり記録してある。
今回の3発を含めて、
中 134
ゴム付 3
フ〇ラ 12
ア〇ル 5
手コキ 2
計 156
初めてしたのが、2016年8月だった。

この数字が、更新される事は、あるのだろうか・・・




タグ:ナナ
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posted by まさ at 00:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | エッチの道

2019年03月24日

友子 その227 大輪姦 貞操とは・・・

友子 その226 大輪姦 水柱 から続く

大輪姦も、残り30分となった。
思い切り潮を吹いた玲奈は、
"もっとして" と言っている。

男「もっとするけど、俺たちもイッて良い?」
友「うん。みんな玲奈のオマ〇コで逝って」

AV嬢モード全開だ^^;

男「じゃあ、一滴残らず、マ〇コに行くよ!
  旦那さん、アレ、お願いしま〜す」

旦那さんが持って来たのは、砂時計だ。

私「あれ、どうすんの?」
サ「あれ1分計なのよ。
  遅漏がいると、全員に回らないから、
  1分でイケなかったら、交代って事」
私「凄いなぁ」
サ「そうでしょ!」

玲奈を押さえつけていた男達も、列についた。
玲奈は、ベッドに普通に寝かされている。

旦「じゃ、最初の人から、始め!」

旦那さん、計測係もするようだ^^;
凛々しく勃起したチ〇コを握りしめた男子が、玲奈の脚を開き、ズブリと挿入した。
体を起こしたAV風の、見せる為のエッチではない。
男は玲奈に、のしかかり、しっかり抱きしめた。
本気モードの正常位だ。
一応、"口づけ禁止" は、みんな守ってくれている・・・
男は、一気に逝きのピストンにかかった。
男の下で、玲奈が、歓喜の声を上げる。
玲奈の手が、男の体に回る。
なんだか、ちょっと妬ける体勢だ・・・
と、思った途端、玲奈の手が男から離れ、シーツを握り締める。
男の腰が激しく上下する。
また、玲奈の手が男の背中に回りそうになったが、シーツに戻る。
抱きつきそうになるのを堪えているように見える。
腰の動きが更に激しくなり、男が呻いた。
玲奈は叫び、その手が男の腰にまわった。
しっかり腰を引き寄せている・・・
男のケツ筋に力が入り、絞り出しているのが手に取るように分かる。
実に、気持ち良さそうに射精している。
玲奈の手が、またシーツに戻った。
男がチ〇コを抜く。
働き者の旦那さんが、ザーメン回収に走る。
発射し終わった男が、ズルズルと、せり上がり、玲奈の口にチ〇コを入れる。
口に数回ピストンし、お掃除完了だ。

そして、次の男が、また、のしかかる。
玲奈がまた、抱きつきそうになり、その手を戻した。

友「まささん・・・助けて」
私「どうした?」
友「お願い、手、握って」

私は玲奈の横に行き、手を握った。

友「そうじゃなくて、両手押さえて」

何をして欲しいのか合点がいった。
私は、玲奈の頭の方に移動して、両手を握りしめた。

男のピストンが激しくなる。
玲奈は絶叫し、手に力が入る。
私は、その手をしっかり握り、固定した。
相手に抱きつかないように、押さえてくれという事だろう。
玲奈の手に、更に力が入る。
握られた腕が痛い程だ。
男の動きが激しさを増し、射精を開始した。
玲奈の手が、動きそうになる。
もし、ここで、手を離したら、男の腰を引き寄せに行ってしまうのだろう・・・
玲奈の表情を見ているだけで、今、射精中である事が分かる。
注入されている時の玲奈の表情が、実に良い。
痒くても手の届かなかったところに、やっと手が届いた時の表情のようだ。
中に出されるのが、そんなに気持ち良いのだろうか・・・
しかも、他の男の精液だ。
複雑な気持ちだが、それを吹き飛ばしてしまう程の、素晴らしい表情だ。

男子達は、先程のフルスピードピストンでは、相当、我慢していたのだろう。
今回は、みんな時間内に射精している。
挿入と同時に、一気にフルピストンで、そのまま逝く。
「おっしゃ〜!」と気合を入れながら射精する男もいる。

数人目の男が入れた。
彼も、入れるなり、いきなりのフルスピードピストンだ。
友「あっ、ダメ、イキそう・・・イッちゃう」
男達「イケ〜 イッていいから!」
男達「我慢しない! 思い切り逝こう!」
友「まささん・・・イキそう・・・
  イイ? イッてもイイ?」
私「いいよ、思い切り逝きな」
友「ホントに良い・・・・
  ホントにイッちゃう・・・ホントに良い?」

私は、手を握ったまま、屈み込み、友美の耳元で囁いた。

私「遠慮しないで、イッていいんだよ。
  思い切り逝くところ、俺に、見せてくれ」
友「うん・・・○×△☆♯♭●□▲★※」

何と言ったのか、聞き取れなかった^^;
友美の体は、再び、陸に引き上げられた魚のようになった。
内腿がとか、脚がとか、言うレベルではなく、全身が波打っている。
射精し終わった男が、口に入れて良いのか戸惑っている。

私「大丈夫だよ。入れてやって」

男は、恐る恐る口にチ〇コを入れた。
こんな状態でも、友美は、しっかりチ〇コを咥えた。
次の男子も「ヤッて良いの?」と、聞くように目で問いかけて来た、
私は、頷いた。

そして、列に並んだ男子全員が射精完了した。
股間では、旦那さんが、コップを持ってザーメン回収作業をしている。
玲奈は、大きく胸を上下させ苦し気だ・・・
しかし、その表情は、実に良い。
うっすらと笑みを浮かべ、満足げだ。
自分のパートナーを褒めるのは、気恥ずかしいが・・・
優し気で美しい。
女神と呼びたくなるような美しさだ・・・

私「大丈夫か?」
友「うん。いっぱいイッちゃいました」
と、言って、微笑んだ。
その笑顔を言葉にしようとして、浮かんだ言葉は、
どう考えても、この状況には、そぐわない。
しかし、この言葉でしか表せない・・・

奥ゆかしい、清楚な微笑みだ・・・

何をバカな事を・・・と、思う人が大多数だろう。
見ず知らずの何人もの男達に連続中出しされ、
それで逝った女子のどこが清楚なんだ・・・
と、言われるのは、ごもっともだ。
しかし、どんな状況であれ、そう感じたのだから仕方ない^^;

サ「丁度良いわね。ラスト10分!
  待ってた人、いるでしょ!
  ぶっかけタイム開始よ。
  玲奈ちゃん、良い?」
友「はい。大丈夫です」

と、玲奈は目を閉じた。
私も、手を放し、ベッドから降りた。

チンコをシゴキながら、玲奈の顔面に近づく、3人の男。
玲奈の顔面を3本のチ〇コが囲んだ。
激しいシゴきが始まる。

ドピュッと顔面にイクのかと思いきや・・・
「やっぱ、こっちがイイや」
と、言うなり、一人の男が、股間に移動し、射精寸前のチ〇コを、マ〇コに押し込んだ。
「お〜っっっっ」と声を発しながら中に出した。

サ「アラ、どうしたの?」
男「なんか、顔、勿体なくて。
  汚しちゃ悪いみたいで・・・
  やっぱ、本来はね、マ〇コに出すもんだから」

次の男子は、シゴきながら、玲奈の口を開かせると、そのままチ〇コを口に入れて、発射した。
もう一人も同じだ。

サ「みんな、お行儀良いのね?
  どうしたの?」
男「なんかさ、ぶっかけは失礼みたいな気がして」
男「玲奈ちゃん、ぶっかけは、あまんり好きじゃないみたいだし」
友「ありがとう。
  ホントは、かけられるのは、あんまり好きじゃないの」

そう言うと、左右のチ〇コを掴み、片方ずつ、丁寧に吸い出しをした。

男「玲奈ちゃん、ありがとう。
  もう、ぶっかけ無しでも、大満足だから」
友「うん、良かった!」

結局、顔射も、ザーメンシャンプーも無かった。

サ「なんだ、玲奈ちゃん、最初からそう言えば良いのに。
  遠慮してたの?
  じゃあ決まりね!
  次は、キスと、首から上のぶっかけはNGね!
  みんな、それで良いかな?」
男達「いいとも!」

この反応・・・みんな年がバレる^^;
しかし、まだ、次があると決まったわけではないのだが・・・

サ「じゃあ、残り時間3分です!
  みんな、出し尽くした?
  出し足りない人、いない?」

一人の男子が、小さく挙手した。

サ「また△△さん・・・」
△「絶対1分で出すから・・・良いだろ?」
サ「もう、この人 "あと1発" の常習犯なのよね〜
  今日は、何回したの?」
△「1回しかしてないよ。
  だからさ、ねっ、あと1回!」
サ「しょうがないんだから・・・
  玲奈ちゃん、良いかな?」
友「全然、大丈夫です」
サ「ごめんね、じゃあ1回だけ、させてあげて。
  他にはいない? いないわよね!」

その口調では、いても名乗り出るのは難しい^^;

サ「あなた〜、キッチリ、1分計って」
旦「はいよ〜、じゃあ、始めて!」

男は玲奈に歩み寄り、すぐに挿入。
一気に逝きにかかる。
玲奈は、優し気な表情で、男の背中を優しく撫でている。
さっきまでの絶叫は、どうしたのか・・・
男は、ガンガンに突いているのに、玲奈の方は、全くの平静だ。
男の動きが頂点に達した。
「ううっ」と、呻き、動きが止まる。
玲奈の表情に、一瞬の衝撃が走ったが、すぐに平静に戻った。

△「ありがとう、気持ち良かったよ」
玲奈は、にっこりと微笑みで返した。
ゾクっとする程、美しい・・・^^;
離れようとした男の手を玲奈が掴む。

友「綺麗にしてあげる」
玲奈は、最後まで、キッチリとお掃除フ〇ラをした。
股間では、横で控えていた旦那さんが、コップで逆流ザーメンを回収した。

サ「△△さん、気持ち良かった?」
△「も〜、最高。
  玲奈ちゃん、女神だよ」

旦「これ、どうする?」
と、手にしたのは、精液の溜まったコップだ。
友「あっ、それは、ちゃんと頂きます」

旦那さんが玲奈にコップを手渡す。

サ「大丈夫、飲める?
  無理しなくて良いのよ」
友「大丈夫です。約束だし・・・」

コップには3センチ程、精液が入っている。
玲奈は、コップの精液を口に流し込んだ。
粘り気のある精液は、中々、全て流れ込まない。
上を向き口を開け、最後の一滴まで、口の中に落とし込む。
口を開いたまま、中の精液を見せる。
舌が見えなくなる程に、精液で満たされている。
そこで誰かが言った

「クチュクチュは?」
確かに、玲奈は、歌会で、口の中でクチュクチュしてから飲むと詠んでいた。

シーンとした室内、男達が固唾をのんで見守る。
玲奈が口を閉じた。
歯磨きの時のように、口をクチュクチュとした。
静かな室内に、音が響く。
そして、また口を開いて見せた。
泡立った精液で、口の中は満たされている。
口の中を見せ終わると、
目を閉じ、下を向き、喉が大きくゴクンと動いた。
前を向き、口をあけると、その中には何も無かった。
パチパチパチ・・・と、男達から拍手が挙がる。

男「スゲェ、玲奈ちゃんサイコー!」
男「ありがとう!」
男達の歓声と、称賛の言葉が飛び交う・・・

サ「玲奈ちゃん、凄いわ。
  お疲れ様、ありがとね!
  で、まささん、発表は?」
私「お疲れ様でした。
  じゃあ本日の記録発表します。
  マ〇コ 28発
  ア〇ル 11発
   口  12発
  その他 3発
  え〜と、トータル 54発!
  三穴制覇 6人 となってます。
  ところで、その他3発って、どこに出したの?」
男「パイズリで胸元」
男「足裏擦りでそのまま」
男「手で抜かれた」

どれも、その瞬間は、見ていなかった^^;

私「あと、三穴制覇の6人は?」

6人が挙手した。
その中には、最高齢82才のおじいちゃんも入っていた。

サ「〇〇さん(82才)、凄いじゃない!
  何年ぶりの3発、しかも三穴制覇」
ジ「何年ぶりかななんて忘れたよ。
  でも、今日は良い日だった。
  人生最後の三穴制覇かもな」

私「あと、今日の最高数は誰だろう?」
男「俺5回」
男「俺もだ」
私「5回超えの人は?」
反応なし。
私「じゃあ、5回が最高か」

150分で5回・・・
友美と二人きりで、友美のフルサポートがあれば、私も出来るが・・・
この状況では、多分、無理だろう(--;
どんな事でも、上には上がいる・・・
この中に入れば、私も、中の上か、上の下位なのかもしれない。

サ「20人で54発だと、平均2.7発ね。
  いつもより、ちょっと成績良いですね。
  素敵なコだと、みんな、頑張っちゃうからね!
  じゃあ、次の機会は、もうひと頑張りで、
  平均3発挑戦しましょう!」
男達「うぉ〜っ!」

また、勝手に、次がある事にされている^^;

サ「玲奈ちゃん、何かある?」
友「皆さん、今日はありがとうございました。
  こんなに大勢の皆さんが来て下さって、
  とっても、嬉しいです。  
  気持ち良く、いっぱい、いっぱい、
  逝きまくっちゃいました。
  また機会があったら、よろしくお願いします」
男達から、拍手と歓声があがった。
サ「じゃ、今日は、これでお開きです。
  いつものように、飲み会しますから、
  参加の人は、ロビーで待ってて下さい」

男達が、散って行く・・・
シャワールームに向かう男、
そのまま帰るのか、旦那さんから服を受け取る男・・・

友「皆さん待って下さ〜い。
  お礼のチューしたいから、並んでくれませんか」

一旦バラけた男達が再び列になった。

友「今日はありがとうございました」の言葉の後、
チ〇コをパックンした。

チューって、チ〇コにチューか・・・^^;

状況を理解した男達。
既にパンツを履いてしまった男は、列内で脱いだ。
バイアグラのせいか、まだ勃起したままのチ〇コもいる。
玲奈は、20本全てをパックンした。

男「玲奈ちゃん、ありがとう!
  またね!」
男「またしようね!」
男「最高だったよ!」

82才のおじいちゃんが、財布から万札を取り出した。
男「これ、お礼だから」
友「そんな・・・受け取れません」
男「いいから!
  ご主人と、美味しい物でも食べて下さい。
  ホントに良い思いさせて貰ったから」

と、友美の手に万札を押し付ける。
そこにサキさんの言葉が、

サ「折角の気持ちだから、受け取ってあげて」
友「でも・・・」
サ「そんなに固辞しないの!
  それだけ、楽しかったって事だから」
友「じゃあ、すいません。
  ありがとうございます」
男「貴女は、良いわ・・・
  ホントに良いわ・・・
  ご主人、羨ましいなぁ。
  是非、またさせてな。そんじゃ」
なんと、万札5枚だ・・・

サ「あの方、大金持ちだから、いいのよ。
  本当に気に入った時しか、こういう事しない人だから、
  だから、気持ち良く貰っときなさい。
  私達、2時間後位に、戻るから、それまで
  ここ、使って良いから。
  あとね、これ・・・
(と、万札1枚が玲奈の手に乗せられた)
  疲れたでしょ。タクシーで帰って」
旦「玲奈ちゃん、パンツ代、ここに置くよ」
1枚3,000円で10人が買ったのだから、千円札が30枚の筈だが、
何故か万札3枚に、固められていた。

そして、部屋には、友美と私、二人きりになった。

私「疲れた?」
友「ちょっと・・・でも、楽しかった。
  まささん、ありがとう。
  ホントに楽しかった。
  でも、ごめんなさい、淫乱で・・・」
私「そんなの知ってるからいいよ。
  友美ちゃん、凄かったな。
  惚れ直しちゃった」
友「嘘」
私「嘘じゃない。
  キス、俺だけに取っといてくれて、ありがとう」

私は、そのままキスしようとした。

友「ちょっと待ってて。
  うがいして、アソコも洗ってくるから」

と、バスルームに向かう友美。
私も、服を脱ぎ捨てて待つ。
パスルームから出て来た友美は、一目散に私に駆け寄り、
そのままキスされた^^
友美を抱え上げ、ベッドへ・・・
28発も受け止めた友美のマ〇コは、ヌルヌルのベシャベシャだった^^;
大きなストロークの、掻き出し動作を続けた。
出し入れする度に、ジュボジュボッと音が響く。
精液まみれのマ〇コなんて、タクプロ以来だ。
あれだけ逝きまくった後なのに、身を捩って歓喜の声を上げる友美。
そして、友美の腕は、しっかり私の体に回り、抱きついている。
あまりの愛おしさに、チ〇コはカチカチ。
力一杯、射精した。
追撃隊を、三連隊も送り込んでしまった。
2発の予定だったのに^^;

2発目を発射中の私の耳元で・・・
「やっぱり、まささんとが一番良い」と囁かれた。

目の前で、20人もの男達にヤラれまくられたら・・・
私の気持ちは、どうなるのか?
正直、予想出来なかった。
もしかしたら、嫌悪感に襲われるかもしれない。
そんな気もしていた。
しかし、そんな事は無かった。

2連発して、小さくなりつつあったチ〇コ・・・
「もっと欲しい」
の友美の言葉で、一気に硬度を取り戻した。

友美を悪く言う気になれば、いくらでも、悪い言葉はある。
淫乱、異常性欲者、尻軽、ヤリマン、ピッチ、男狂い・・・・
しかし、私は、どの言葉も当てはまらない気がする。
他の人が、どう言おうが、構わない。
あの3人・・・"ぶっかけ" の為に残しておいたのに、
どうして、ぶっかけなかったのか?
何となく分かる。
私だって、あの状況で、ぶっかけなんて出来ない。
あの時の友美は神々しい位に美しかった・・・

輪姦が終わった後、私の心は、更に、友美に引き寄せられた。
友美を抱く手に力が入った。
背中に回った友美の手にも力がこもった。
そして予定外の1発がプラスされた^^;
その1発は、"口づけ" を、しながら発射した。
"口づけ" は、友美が守ってくれた、小さな貞操だ・・・

帰りは、ありがたくタクシーを使わせて頂いた。
友美は、私の手を握り、私の肩に頭を乗せていた。
特に会話らしい会話は無かった。
時折、目が合うと、友美は、可愛く微笑んだ。
その笑みは、友美ではない・・・
清楚で、奥ゆかしい、友子の微笑みだ。
輪姦のシーンが、頭に浮かぶが、もう胸の痛みは無い。
ついさっきの事だが、それでも、過ぎた事だ。
隣に居る友美は、今は、私の手をしっかりと握っている。
それで充分だ。
いつかまた、こういうプレイをするかもしれない。
その時は、また、胸が、ざわめくのだろう。
様々な不安や、嫉妬に、胸が痛くなるのだろう。
でも、きっと、友美が望むら、またするだろう。
終わった後に、この心地良い時間が待っているなら、
何回しても良い気がする。


タグ:友美 輪姦
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2019年03月23日

友子 その226 大輪姦 水柱

友子 その225 大輪姦 無限ピストン から続く

余談だが・・・
土曜日の早朝も、友美はチャットにいなかった。
また走りに行っていたと言う。
ストレッチもヨガも、やっていた。
輪姦対策かと思っていたが、既に習慣になったようだ。
良い習慣ではあるが・・・
これ以上、体力つけられると、私の方がついて行かれない^^;

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私が知る、乱交パーティーなら、1時間も経過すると、完全に戦線離脱している人が沢山いた。
乱パに出るから、精力旺盛なわけでも無い。
1発で終了の人も、沢山いる。
そういう人にとっては、射精後は、のんびり見物タイムだ。

しかし、部屋を見回すと、のんびり座っているのは、私とサキさんだけだ。
いつの間にか、旦那さんは、コップを手に、ザーメン回収係になっていた。
昔から、旦那さんは、良く動き回る人だった。
この夫妻、動く量が、体格に比例している^^;

開始から1時間経過・・・
これは、バイアグラを服用してから1時間という事でもある。
フルチン男子達の股間を見ると、完全休止している人は少ない。
半勃起からフル勃起と、程度の違いこそあれ、挿入可能状態の男がワンサといる。

バイアグラを始めとするED治療薬は、無条件に勃起させる薬ではない。
本人がヤリたいのに勃たない・・・そんな状態を助けてくれる薬だ。
ここに集まった男達は、みんなヤリたくて集まっている。
ヤリたい気持ちが、そのままチ〇コに現れている^^

私「バイアグラ、効いたのかな?」
サ「そうでしょうね。
  EDでもない人が飲んで、こんな場にいたら、
  大変よぉ・・・
  タイムアップしても、勃起したままの人だっているから」
私「そんな事もあるんだ」
サ「あるわよ〜
  "あ〜、もう1発したかった"
  なんて言いながら帰る人とかいるしね」
私「これまでも、飲む人いたんだ」
サ「そりゃいるけどね。
  飲まなくても勃つくせに・・・
  なんで、そんなに勃たせたいのかしらね。
  女の私には、そこは謎だわ。
  でも、全員服用なんて、珍しいわ。
  よっぽど、元AV嬢と、ヤリたかったのね」
私「元AV嬢って、そんなにブランドになるの?」
サ「人によりけりだけどね。
  AV見て、大した事なかったら、逆効果だし。
  玲奈ちゃんは、ルックス良いしねぇ〜
  AVの内容もここに集まる人達の趣向にピッタリだし。
  あの感じ方なんて最高じゃない!
  あれは、ヤリたくなるわよ。
  私だって男だったら、してみたいしね」

玲奈のマ〇コは、休む暇が無い。
空けば、すぐさま、次のチ〇コが侵入する。
男達も玲奈も、快感を貪っている。

「玲奈ちゃんのマ〇コ、最高!」

こんな言葉も飛び交っている・・・

射精後、マ〇コを左右に広げて中身を晒す男がいたり、
そのマ〇コに向かって、合掌する男がいたり・・・

忙しいのはマ〇コだけではない。

ア〇ルに入れながら、マ〇コを開き「たまんねぇ〜」と叫ぶ男
鬼頭で乳首を擦る男
脇の下をベロベロと舐める男
口→パイズリ→マ〇コ→ア〇ル→シャワーを繰り返す男
玲奈の顔面に跨り、ア〇ル舐めをさせながら自分でシゴく男
玲奈の全身の匂いをクンクンと嗅ぐ男
みんな、楽しそうだ^^;

そんな塊から外れ、一人の男子が、こちらに来た。

男「なあ、まささんって、昔、参加してたよね?」
私「うん」
男「20年位前に、会ってるよ、覚えてない?
  俺の嫁に、結構、ハメてたじゃん。
  小柄で、ちょっとふっくらしてて
  爆乳で、パイパンのコ・・・
  いつも、四つん這いでフ〇ラしてて、
  その後ろからハメてたじゃん」
私「あ〜っ、思い出した。
  したした!
  いっつもバックだったけど」
男「部屋入った途端から、どっかで見たなぁ
  って気がしててさ、"まさ" って聞いて
  ピンと来たんだよ」」
サ「そうだね。二人、時期被ってるね」

その人は、昔、カップルで乱交に参加していた人だ。
年齢は、私と同じ位。
10才位若い、奥さんを連れて、参加していた。
私は、奥さんと、何回も、させて頂いた^^;

男「あの頃と、立場逆転だね。
  玲奈ちゃん、イイね。
  2回も、させて貰ったよ」
私「そっか・・・
  じゃあ、あいこだ。
  でも、あの頃は、ゴム付だったよね。
  今のシステムで、俺も、また、奥さんとしたいな」
男「今は良いよね〜
  安全、安心の生なんて、中々無いしね」
私「奥さん、連れて来ないの?」
男「残念だけど、それ無理なんだ」
私「なんで、もう奥さんは参加しないの?」
男「実はさ、アレとは、もう離婚しててね」
私「バツイチか・・・で、今は?」
男「また貰った・・・
  25才も若い嫁をね」
私「いいなぁ、この色男が!」
男「何言ってんの!
  自分だって、あんなエロい子連れて!」
私「まあ、そうだけど・・・
  25才下って・・・玲奈位かな?」
男「そんなもんかな」
私「次、連れて来ない?」
男「惜しかったな・・・
  もう2年早かったら、連れて来てたのに」

最初の彼の奥さんは、乱交に参加するメンバーの中では、最も若い方だった。
ぽっちゃり系だが、中々男好きのするタイプだ。
そして、何より、相当なスキ者だった。
私も、かなり積極的に、させて頂いた。
そして、次の若い奥さんも、相当なスキ者だそうだ。
あまりの性欲の強さに、彼は連れ果て、前妻同様、サキさんのパーティーに連れてくるようになったのだと言う。

男「とろこがさ、妊娠した途端、
  させてくれないんだよ。
  "もう、そういう事は、したくなくなった"
  って言って・・・
  で、子供が生まれた後、拝み倒して、
  一発させて貰ったら、また、当たっちゃって、
  それ以来、
  "また出来ちゃうからダメ" だって」
私「じゃあ、レスって事?」
男「そうだよ!
  毎晩、毎晩、何回も、せがんでた女がだよ、
  突然、もういいって、豹変だよ。
  真剣に離婚まで考えたけど、そこで、嫁が
  提案して来たんだ。
  不倫はNG、風俗もNG。
  どっちもしたら、即、離婚だって。
  でも、サキさんのパーティだけは、自由に
  参加して良いって」
サ「そうなのよ。
  今回だって、"ちゃんと来てるよ" って奥さんに
  連絡してあるんだから」
私「そうなんだ・・・」
男「だからさ、まささんも、気をつけないと、
  玲奈ちゃんも、妊娠した途端、させてくれなく
  なるかもしれないぞ」

やっぱり、玲奈は、私の嫁だと思われているようだ^^;

私「そんなもんかな?」
男「誰でもそうってわけじないだろうけど、
  少なくとも、俺の嫁は、そうだったからな・・・
  有り得ない位のスキ者だったのに」
私「そんなに?」
サ「そうだよね〜
  乱交になると、男3-4人は専有してたもんね」
私「玲奈みたいに?」
男「まあ、似たようなもんかな。
  三穴挿されて、白目剥いてたよ。
  その後、数日は、我が家は平和だったな」
私「平和は、数日だけ?」
男「うん。
  でも、その数日は、思い切れ眠れたよ」
サ「毎月、来てたもんね。
  〇〇ちゃん(彼の嫁)、人気者だったから、
  〇〇ちゃんが来るって言うと、単独男性
  も大勢来たしね」
男「もう、祈ってたもんね。
  俺の安眠の為に、イカせまくってくれって」
私「ヤキモチめいたモノは感じなかった?」
男「無いとは言わないけど、それより、自分の体
  の方が切実だったから・・・
  嫁は、昼間、寝てられるから良いけど、
  こっちは、毎晩、頑張って、昼は仕事だからね。
  とにかく逝かせまくって、しばらく大人しく
  させてくれって感じだったよ」
私「なんか、その気持ち、分かるな・・・」
男「まささんも、そのクチ?」
私「まあ似たようなもんだね」
男「お互い、苦労しますなぁ(笑)
  女の性欲は、底知らずだよね」
私「そうだね・・・
  でも、そんな奥さんが、今はレスなんだ」
サ「でも、まささんね、そういう女性は、多いのよ。
  野生動物だって、すぐに雄にヤラせてたのが、
  妊娠した途端、雄を避けたりするでしょ。
  人間も動物だからね〜
  食欲旺盛な人がいるのと同じで、
  性欲旺盛な人だっているのよ。
  でも、どっちも、スゥ〜と消えちゃう事もあるから、
  出来る時に、しとかないと、出来なくなっちゃうかもよ」
私「怖い事、言わないでくれ・・・
  出来なくなったら、それはそれで、一大事だ」
サ「心配ないって。
  そしたら、まささんも正会員になって!
  ここでなら、いくらでも、好きなだけ出来るから」

そんな話をしていると、ベッド際から声が掛かった、

男「みんなバイアグラ効果出てるね。
  アレで、玲奈ちゃん、イカせようよ」
男「やるか、アレ!」
男達「ヤロヤロ!」

私「何が始まるの?」
サ「見てれば分かるわ」

玲奈の体が、ベッド端に移動された。
後ろに回った男が、玲奈の脚を広げて持つ。
立ち並ぶ男達の前に、マ〇コが晒される。
腰の下に、枕がいくつか入れられ、男達の腰の高さあたりに調整された。
旦那さんが「ちょっと待って」と、その枕の上に大判のペットシートを敷いた。
ベッドの下にも、何枚か並べている。
実に手慣れた動作だ。

男「準備完了!」
友「え〜、どうするの?」
男「みんなで、玲奈ちゃんがイキまくれるように
  連続無限ピストンするから!」
友「・・・・・・」
男「どうしたの? 怖くなった?」
友「ううん。怖くはないけど・・・
  ドキドキする」
男「ほら、見てみて・・・
  チ〇コ、あんなに勃ってるから!
  総がかりでいくからね」

コクリと頷く友美・・・
怖がるどころか、期待に胸膨らませている表情だ。

男「じゃ、いつもの要領で!
  慣れてる人、先に!
  初めての人、前の人見て、そんな感じで!
  じゃ、行こう!」

先程から、フル勃起のチンコを弄んでいた男が、玲奈の前に立つと、ズブリと挿入。
いきなりハイスピードピストンだ。
ただのハイスピードじゃない。
そんなの10秒も続かないだろ・・・
というレベルの、有り得ない速度だ。
玲奈が叫ぶ・・・
案の定、その速度は10秒と維持出来ない。
しかし、男が離れた途端、次の男が、またフルスピードだ。
男達は、射精していない。
まるで、生身のチ〇コをディルドのように使い、
激しいピストン道具にしている。
ハメた男子は、列の最後尾に並び、次の出番に備えて呼吸を整えている。

私「何これ?」
サ「輪姦では、よくやってるわ。
  竿1本じゃ、こんなの出来ないでしょ」

確かに無理だ。
あの速度は、10秒が限界だろう。
ピストン列には、5-6人が並んでいる。
それぞれが、10秒程度で交代し、延々とフルスピードピストンが続く。

列に参加していない男が、電マを玲奈の股間に押し当てた。
電マと生チン攻撃で、玲奈が叫び声を上げている。
玲奈の体に異変が起きた。
陸に上げられた魚のように、体全体がヒクヒクしている。
男一人では、抑えきれなくなり、数人掛かりで、脚を開く。
次々にチ〇コが突っ込まれて、容赦ないハイスピードピストンが続く。

あんな玲奈は見た事がない。
AVでも、似たような状態になる事はあったが、
それを超えている。
心配になってきた・・・
それを見越したのか、
サ「心配ないわよ。大丈夫。
  今、死ぬ程、気持ち良いんだから、ここで
  止めたりしたら、一生恨まれるわよ。
  あんなの輪姦じゃなきゃ味わえないんだから
  たっぷり楽しませてあげて!」
私「ホントに大丈夫?
  叫んでるし・・・ヒクヒクしてるし」
サ「ホントよ。
  今ね、味わった事ない位の快感に浸ってるの!
  あんな気持ち良さそうな事、私が、されたい位だわ。
  でも、みんなにも選ぶ権利あるしねぇ〜
  とにかく、今は静観して。
  こういうの、さんざん見てるから・・・
  大丈夫だから、デンと構えて見てて」

玲奈の全身ヒクヒクは、更に激しくなり、押さえつける男の数が増えた。
声は、ほぼ絶叫状態だ・・・
しかし、それは遮られた。
太いチ〇コが、口にも押し込まれたのだ。

激しいプレイに触発されたのか、列の男が増えている。
一人たったの10秒しか維持できないような、激烈なピストンが、延々と続く。
クリには、強力電マが押し付けられ、玲奈の目がヤバい・・・
強烈なピストンを続けた男が、チ〇コを抜いた途端、
玲奈の股間から、シュワーっと、水柱が上がった。
一気に立ち上がった水柱は、綺麗な弧を描く・・・

男達の声も上がった・・・
「お〜っ、吹いたよ!
 やったね〜!!!」
「スゲ〜」
「大量だぁ」

見事な潮吹きだ・・・
しばしの間、潮は虹のように弧を描いた。
歓声は消え、一同が、その弧に見入る・・・
次第に弧は小さくなり、潮が納まった。
静粛を破ったのは、フ〇ラさせていた男だ。
申し訳無さそうな口調で、
男「悪い、俺も吹いた・・・
  ザーメンだけど」
と、玲奈の口に入れたチ〇コをシゴいていた。
チ〇コが抜けると、
玲奈は、弾む呼吸に喘ぐように言った・・・
友「ごめん・・・なさい、
  お漏らし・・・しちゃった・・・」
男「いいよ、いいよ、もっと漏らしたっていいよ」
男「イッた?」
男「大丈夫、疲れた?」
男「一休みする?」
友「ううん・・・大丈夫・・・・
  ・・・・・・・・・・・・・
  それより、もっとして」

マジか・・私の方がびっくりした^^;
しかし、時間が押してきた。

大量の潮吹きだったが、敷かれたペットシーツ内にピタリと納まっている。
さり気ないが、旦那さん、さすがだ・・・^^

サ「あと、30分よ!
  玲奈ちゃん、"もっと" って言ってるから、
  みんな、期待に応えてよ〜!
  ラスト30分、思い切り逝かせてあげて!」

それを受けて、男が言った・・・・

友子 その227 大輪姦 貞操とは・・・ へ続く

タグ:友美 輪姦
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posted by まさ at 16:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 風俗の女

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