一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

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2018年09月26日

友子 その144 マ〇コの色 Part2

友子 その143 マ〇コの色 から続く

私は、今、一生懸命探し物をしている。
探し物は「マ〇コの中を綺麗に照らす光源」だ。
こんな物を必死に探しているのは、世界広しと言えども、私くらいのものではないだろうか(^^ゞ

私も昔、エロ撮影ばかりしていた頃がある。
あの頃も、光源には結構工夫した。
光の入り具合や、光源の種類は、画質を大きく左右する。
しかし、ケルビン値にまで、こだわった事は無かった。

色々、調べるうちに、私は、ある事に思い当たった。
わざわざ、クスコで開いて、マ〇コの中まで見たいという人は、何を求めているのか?
人それぞれと言ってしまえば、それまでだが、少なくとも、私の場合なら、真実、ありのままの中身が見たい。
光で演出される必要はない。
生のまま、そのままの色や質感を感じたい。

ケルビン値低めの、柔らかい光で照らされるより、太陽のような光で、きっちりと生身の膣内を見せた方が良いのではないか・・・
調べてみると、太陽光をケルビン値で現すと、5000K位だそうだ
蛍光灯等の表示なら「昼白色」というモノになる。

友美との話し合いを反故にするようで、申し訳ないが、見るのは男子だ。
ここは、男子目線での判断の方が良い気がする。

そして、行きついたのがこれだ。
3700K-5000Kの可変式。しかも防水だ。


しかし、高い・・・
道具マニアなら、これも良いかもしれないが、本当に、ここまでのモノが必要なのかと、冷静に考えてしまった。

結局、この件は、もう一度、友美と話し合い、当面は友美手持ちのLEDライトを使用する事になった(^^ゞ

そして、もう1つ、新しい事に気づいた。
私は、マ〇コを眺めるのが大好きだ。
これに関しては、マ〇コマニア、マ〇コオタク等と言われるレベルだと自認している。
気になる女子のマ〇コを見れば、襞の1本まで、記憶に留める。
友美のマ〇コを初めて見た時、僅かな黒ずみに気付いた。
友美は色白だ。
よって、相対的に見て、大陰唇のフチあたりが、やや色素が濃いというだけで、地黒であったなら、気付かないレベルだ。
日々、素股で酷使している事を考えれば、この程度なら、むしろ綺麗と言うべきかもしれないと思っていた。

しかし・・・
そもそも、大陰唇、小陰唇の黒ずみは、使い込み方とは関係ないそうだ。
また、年齢も直接的には関係ないらしい。
常に下着に圧迫され、擦れる刺激や、ホルモンのバランスが主たる原因だという。
加齢でホルモンバランスが変わると、黒ずみが出るとの事で、加齢と黒ずみに相関関係はあっても、因果関係はないそうだ。
つまり、高齢になっても、ホルモンバランスに変色を促すような変化が無ければ、黒ずみの原因にはならない。
元々、メラニン色素の出にくい白人等は、老婆になっても、アソコは綺麗なピンクだという情報もあった。
見た事ないので、分からないが(^^ゞ
そんな情報を見て、合点がいった。
おそらく、ミナミは、ホルモンバランスが若い頃と変わらないのではないか?
40半ばを過ぎて自然妊娠に成功したことからも、それは伺える。
また、そうであるから、アラフィフで、しかも、経産婦なのに、工芸品のようなマ〇コが、健在なのだと推測できる。
ミナミは、白人のように、老婆になっても、綺麗なピンクなのかもしれない。
ミナミなら、それを確かめられそうな気がする。
10年後、20年後のミナミを眺めて確かめてみたい^^
そして、ナナの場合も合致する事がある。
ナナは、自宅では、基本的に裸族だと言っていた。
正確に言えば、裸族と言うより、ノーパン族の方が正しい。
パンツを穿くのは、外出する時だけだ。
どうして、そんな習慣が身に着いたのかは不明だが、普通の人の半分程度しか下着を身に着けないとしたら、擦れる刺激による黒ずみは、相当、軽減される筈だ。
実際、ナナのマ〇コは、今でも、初物のように綺麗だ。
と、また脱線したが・・・(^^ゞ

最近、チャットで、友美のマ〇コを眺める機会が激増した。
カメラテストで、画面一杯のマ〇コを眺める事もあった。
いつも手で広げたり、バイブが入ったりしているので、中々気付かなかったが、大陰唇が黒ずんでいないように見える。

念のため、AVでのマ〇コと、最近チャット録画したマ〇コを並べてみた。
同じようなアングルから撮られたマ〇コを並べると、明らかに黒ずみが目立たない。
元々、そんなに黒ずんでいたわけではないので、ほぼ取れたと言っても過言ではない。

そんな事があるのか?
と、また、調べてしまった(^^ゞ
そして、世の中には、ビラビラの黒ずみを取るローションやら、ソープやら、様々な物がある事を知った。
それだけではない、美容系のクリニックには、レーザーで黒ずみを取る施術まであった。
ついでだが・・・マ〇コの整形手術まであった。
興味深々だ。
単なる美容整形なら、before after が掲載されている場合があるが、マ〇コのは無理だ・・・
しかし、綺麗に整形されたマ〇コ、見てみたい(^^ゞ
友美のマ〇コは、大陰唇の左右がシンメトリックではない。
左が滑らかな曲線なのに対し、右は、僅かに変形した曲線だ。
一般的な目で見たら、別に普通の事だ。
そもそも、完全にシンメトリックなマ〇コなんて滅多にいない。
マ〇コマニアの私だから、形が云々と言うだけのことだ。

と、また脱線したが、マ〇コの美観を整える方法が、こんなに用意されているのは、
裏を返せば、私のように、マ〇コを眺めるのが至上の楽しみという男性が少なくないという事ではないたろうか^^;
見せる為に、綺麗にするわけでは無いと言うかもしれないが、
見せもしない所を、わざわざ綺麗にするだろうか?

そして、この予備知識を仕入れた状態で、友美に聞いてみた。

私「友美ちゃん、
  アソコ、なんか綺麗になってない?」
友「どういう意味ですか?
  ちゃんとお手入れはしてますけど」
私「いや、そういうレベルじゃなくて、
  ビラビラの色が綺麗になったような
  気がするんだけど」
友「ホントにそう思います?」
私「なんとなく、そんな感じがしたから、
  AVの友美ちゃんと、最近撮った友美ちゃんの
  比べて見たら、かなり違ってたから」

そんな事をしてる時点で、私、かなりヤバいヤツのような気がするが(^^ゞ
しかし、友美の反応は・・・

友「ホントですか!」
私「ホントだけど・・・何かした?」
友「うん! 風俗辞めてから、
  §Φ▽□ ブイアイオーっていうの使ってたの」
聞き取れなかった・・・^^;

私「それ何だ?
  レーザー使ったりするやつ?」
友「違いますよ。
  湘南美容外科が共同開発したっていう
  美白クリーム」
私「アソコに塗るの?」
友「朝晩、毎日2回、塗ってたんです!
  効果、あったんだ!
  自分じゃ、あんまり分かんなかったんですど」
私「いや・・・
  元々、黒かったわけじゃないし。
  俺も、ふと、思って、2つの画像並べてみて
  分かったんだから」
友「何、比べたんですか?」
私「だから、AVでの友美ちゃんのマ〇コドアップと、
  最近、チャットで撮った、マ〇コのドアップ。
  それを並べてみたの」
友「・・・・・・・・・」
私「どした?
  何? 引いちゃったの?」
友「そんなに、ジロシロ、見てるんですか?」
私「見るよ。大好きな所、眺めちゃダメか?」
友「逆です。
  そんな些細な違いにまで気付いてくれるなんて、
  ちょっと嬉しいです。
  朝晩、塗ってて良かった!」
私「気にしてたの?」
友「ちょっと・・・
  風俗してたせいかな・・・とか
  調べてみたら、関係ないみたいでしたけど、
  でも、実際、使い込んでたわけだし・・・
  まささんにも、
  "風俗してたから黒ずんでる"
  って、思われてるんじゃないかなって・・・
  でも、ホントに綺麗になったと思います?」
私「思うよ。初物みたいに綺麗だ」
友「それは言い過ぎですよ・・・
  でも、良かった。
  自分でも、ちょっと、そんな気はしてたんですけど、
  気のせいかな〜って思ってたから」

朝晩、アソコにクリームを塗る姿を想像してしまった・・・
私にとっては、好ましい姿だ。
それは、綺麗になりたいという努力の姿だ。
風俗を辞めて、そろそろ1年。
つまり、1年もコツコツ、塗り続けたわけだ。
そして、友美は、マ〇コまで、美麗になった。
これも、また努力の賜物だ。

友美が使っていたというのは、恐らくこれだろう。
ホスピピュアVIO


もし、私が、女子だったら、やっぱり朝晩塗るかもしれない^^;

ちなみに、もう1つ、聞いてドキっとする話があった。
約1年前、友美は、大陰唇の黒ずみについて調べたと言う。
そして、下着の擦れによる刺激が、大きな原因の1つである事を知った。
それ以来、穿かなくて良い時は、パンツを穿かないようにしているらしい。
少なくとも、就寝時はノーパンだと・・・

私「それで、濡れちゃわないのか?」
友「ウチでは大丈夫です。
  外歩くと、ダメですけどね」
私「自宅でも、ノーパンなの」
友「いつもじゃないですけど、
  出来るだけ、穿かないようにしてますよ」

友子の自宅に行った時は、穿いてたが・・・^^;

私「スースーしない?」
友「しますけど・・・
  昔、着物の時代だったら、本来、ノーパン
  でしたよね」
私「そうだな」
友「という事は、江戸時代の女性は、アソコ、
  綺麗だったのかもしれないですよ」
私「なるほど・・・」

確認する方法は無いが・・・(^^ゞ




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posted by まさ at 05:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 勃起力を高める

2018年09月25日

友子 その143 マ〇コの色

友子 その142 ごっくん から続く

休日の昼下がり・・・
家族はリビングで映画を観ていた。
私は観た事がある作品だったので、後方のダイニングでPCでネットサーフィンしながら眺めていた。
そして、ふと、悪い虫が目覚めた。

覗き見してみようかな・・・

チャット起動、画面が映った。
何か文字が書かれた紙が映っている。
拡大して見ると。

「〇〇に接続してね!」

〇〇も動画チャットの出来るシステムだ。
しかし、使った事が無い・・・
使い方を調べて、接続してみた。

私「これ、繋がってる?」
友「繋がってますよ」と、イヤホンから友美の声が。
勿論、私の方は文字だが・・・
画面の友美を見て、ギョっとした。
メガネをかけて、髪を後1本に結んでいる。
眼鏡は、友子に時に着けてるメガネだ。
画面だけ見たら、まるっきり友子だ^^;
全身が写っていないので、はっきり分からないが、デイパックの肩紐が写っている。
あれも、いつも友子が持ってる物に酷似している。

私「スマホと繋がってるの?」
友「そうですよ。今、外ですから」
私「今、どこにいるの?」
友「買い物で〇〇にいま〜す」
〇〇は、いつものラブホのある街だ。

私「何、買ったの?」
友「洋服とかですよ。
  まささん、今、平気なの?」

私は、状況を説明した。

友「じゃあ、買い物、付き合って下さい」
私「そりゃ無理だよ」
友「来てなんて言ってないですよ。
  このまま、チャットで付き合って下さい」
私「それなら、Ok!
  ところで、何、買うの?」
友「フフフ、私は、どこに行くでしょう?」

スマホが街を映し出す。

私「ラブホの方に向かってない?」
友「正解で〜す!」
私「どこ行くの?」
友「さて、どこでしょう?」

どんどん、怪しい街方面に進んで行く。

友「ここで〜す!」

画面に映ったのは、リモコンバイブを買った、アダルトショップだ。

私「何、買うんだ?」
友「お仕事用の小道具」

そのまま店に入る友美。

店「お客さん、店内の携帯はご遠慮下さい」
友「ダメなんですか〜
  チャットで、彼と話して一緒に選びたい
  んですけど・・・ダメ?」

甘えた声だ・・・
友子の時には、絶対、出さない声だ。
こんな聞き方されて、"ダメ" と言うのは至難の技だ。

店「あ〜〜〜〜、そうですか・・・・・
  今、他にお客さんいないんで、
  いいですけど・・・
  他にお客さん来たら、辞めてもらえますか」
友「分かりました。すいませ〜ん」

聞いてて唖然だ・・・
女子一人でアダルトショップに入って、こんな交渉をすんなりするとは。

店「それ、彼氏さんの方にも映るんですか?」
友「そうなんですよ。
  だから、彼にも見て貰えるから」
店「分かりました。
  私も、写らないようにして下さいね」
友「は〜い!」

私「何、買うんだ?」
友「見栄えの良いバイブレーター」

画面に双頭バイブが映った。

友「これ、どうかなって。
  思ったより大きい」
私「それ、チャットで使うの?」
友「そう。
  目的、分かりますよね?」

双頭バイブとは、両端に鬼頭部分のあるバイブで、クネクネと曲がる物だ。
レスビアンプレイにも使われるが、女子一人の場合は、曲げて二穴同時挿入も出来る。
友美の目的は分かった。
想像したら、股間が困った事になった^^;

私「でも、絵的には、それ良くないぞ。
  両方に入れたら、見たい所が見えなくなる」
友「そっか。言われてみればそうですね・・・
  じゃ、ニ本にした方が良いかな。
  リアルなのが良いかな・・・
  これとかどう」

リアルタイプだ。しかしタマキン部分が付いている。

私「タマキン、邪魔だろ」
友「そうですよね・・・
  じゃ、これ!」

リアルタイプで、クリバイブも、タマキンもついてないタイプだ。
チ〇コ部分だけなので、見せるにあたって、邪魔な部分は無い。

私「良いけど、デカ過ぎないか?」
友「そうかなぁ・・・」
私「デカ過ぎると、見てて引くぞ」
友「そうですかぁ・・・
  じゃ、こっちにしようかな」

それでも、かなり大き目だが・・・

私「それ位が、グロくならない限界だと思う」
友「じゃ、これ2本にします」
私「ちょっと、待てよ。
  後ろは、後ろ用が良いんじゃないの」
友「いりませんよ。
  両方、普通ので平気ですから。
  あとは・・・」
私「まだ、何か買うの?」
友「クスコ」
店「クスコは、左の中段あたりです。
  クロームと、プラの透明のがあります」

友美が移動する。画面にクスコが映った。

友「透明の方が良いけど、
  なんで、5コも入ってるの?」

店員さんに聞いているのか、私に聞いているのか分からない^^;

店「透明のは、一応、デスポなんで」
友「デスポ?」
店「使い捨てです。
  まあ、そんなに簡単には壊れないですけど。
  そっちは、単品は無いんで」
友「まささん、どうしよう」

ふと、思った。
私は、デスポのクスコも使った事がある。
そんなにヤワではないが、決して頑丈ではない。
友美の膣圧だと、ポキッといくかもしれない。

私「クロームのなら、俺のあげるけど」
友「ホントに。
  じゃあ、透明の方、買ってみるね」

友「すいませ〜ん。これ、お願いしま〜す」

まるで、コンピニで買い物しているようだ・・・^^;

店「○!※□◇#△!にします?」
友「◎△$♪×¥●&%#」
店「!”#$%&&」
友「%&E&$%$#%#」

ガサゴソ雑音で、何話しているのか不明・・・

店を出る友子。
私「最後、何、話してたの?」
友「コンドームかローション、
  サービスするけど、どっちにします?
  って聞かれたらから、ローションにした。
  ゴム、使わないですもんね」
私「そう言ったの?」
友「言わないですよ」
私「しかし、度胸あるな」
友「まささん一緒だから平気」
私「一緒じゃないだろ。
  って言うか、一人でも行ったんだろ」
友「そうですけどね。
  二本挿しして、びっくりさせようと
  思ってたから」
私「びっくりしないよ。
  友美ちゃんの二本挿しは、見慣れてるし。
  でも、見せてな!
  ところで、買い物は終わり?」
友「もう1軒、行きたいんですよね。
  今度は、普通のお店ですよ。
  まささん、30分後位も、そこにいるの?」
私「あと1時間位は、このままだな」
友「もしかしたら、こっちから繋げても良い?」
私「良いよ」

再び、映画の、ながら見開始・・・

PC画面に、友美が映った。

友「これ、どう?」

カメラが下方に移動する。
ブラしか着けてない・・・
Hカップが作る、見事な谷間が眩しい^^

私「何? どこいんの?」
友「試着室。
  これどうかな〜って。
  下はこれ」

パンツは、ハンガーみたいなモノに、かかったままだ。

私「パンツは試着しないの?」
友「普通、しないですよ」
私「そうか」

そんな事、知らないし^^;

私「良いんじゃないか?」
友「良く見てくれてます?
  じゃ、こっちは」

カメラが床付近に置かれたようだが、真上を向いてない。
友美を下から見上げる状態になっている。
白っぽいスカートらしい、
光が通ってるいるお陰で、スカートの中が丸見えだ^^
そして、その向こうには、揺れるHカップが・・・
なんで、こんなにさりげなく、こんなにHな事をする^^;

友「こっちも、良いかな〜
  まささん、どっちが良い?」
私「さっきの方が良いかな」
友「やっぱり。
  じゃ、さっきのにしよ!
  ありがとう!」

切れた・・・そんだけか^^;

例によって、似た物探しをしてみた・・・
ドンピシャは無かったが、この感じで、紫部分を水色にした感じだった。
下は、これと同じでヒモパン。
普段使いで、ヒモパンなんて、穿くのか?



そして、時間は流れ、夜のこと・・・

画面の向こうには昼間買った下着を着けた友美の姿が。

私「やっぱり、普段使いじゃなくて、
  これ用だったのか」
友「そうですよ。
  下着とTシャツが、制服みたいなもんですから」
私「似合ってるよ」
友「ありがとう。
  でも、まささには邪魔じゃないの?」
私「そんな事ないよ。裸が一番だけど、
  下着姿も、そそられる。
  今日、買った他のモノは?」
友「ありますよ・・・ほら」

フレームの外から、バイブとクスコが。

私「すぐに出てくるんだ」
友「そうですよ。カメラに映らないけど、
  すぐに手の届くところに置いてありますから」
私「道具は、それだけ?」
友「他にもありますよ」

続々とフレームインしてきた。
並んだ小道具は、
バイブ3本、クスコ、ローター、電マ、ハンドライト、ローション

私「バイブ3本あって、どうすんだ?」
友「古いのは、一応、置いてあるだけで、
  これ、見る側には、邪魔でしょ?」

古い1本は・・・
使えそうな画像を探したが、見つからない(^^ゞ
文字で説明すると・・・
バイブ本体にクリバイブが付き、反対側にア〇ル攻め用のツノのようなモノが付いているタイプだ。
これを挿入してしまうと、クリバイブで、膣口からクリ〇リスまでが隠れ、
会陰部からア〇ルも、ツノ部分で隠れてしまう。
ある意味、勿体ない。

私「友美ちゃん、研究してるな」
友「今は、見せるのが仕事ですから、
  見せ方は、色々考えてますよ。
  今日買ったのなら、邪魔な所
  無いですし」
私「透明のクスコは、試してみた方が良いよ。
  友美ちゃんの膣圧だと、パキンとイクかも
  しれないから」
友「割れちゃうの?」
私「割れるんじゃなくて、開いたのが
  閉じちゃうかもしれないから」
友「そうなんだ・・・
  今、試してみて良い?」
私「良いよ」

友美がパンツを脱いだ。
クスコを手に取り、ローションをつける。
先端を膣口にあて、押し込む。
開こうと、持ち替えた途端、飛び出そうになる。
慌てて、押さえる友美。

友「やだぁ、出て来ちゃう」
私「友美ちゃんの場合は、
  押さえたまま、開かないと」
友「そっか、やってみる」

また、奥まで押し込み、カチカチと先端を広げる。

私「力抜いとけよ・・・」
友「うん。
  でも、今まで、そんなの気にしなかったけど」
私「そんなに、クスコで開かれてるのか?」
友「だって、風俗してた頃は、しょっちゅうでしたよ」
私「クスコオプションなんてあった?」
友「違いますよ。病院です。
  何も無くても月1回は行ったし、
  違和感ある時は、すぐに行ったし」
私「そっか。そういう正しい方法でも使ってたんだ」
友「ビデオでもされたし、まささんにもされて
  ますけどね。
  まささんの丈夫そうでしたよね」
私「アレは、ステンレス製だし、開くのだって、
  ネジ使うから、ちょっとやそっとじゃ閉まらないよ」
友「今度は、大丈夫そう。
  中開いたから、もう大丈夫みたい」
私「そんなに開いて、痛くないの?」
友「痛くはないですけど。
  変な感じなんですよね・・・
  カメラ、動かしますね」

画面に友美の手が伸びてきた、そして、世界がぐるりと回ると、画面にはクスコで開いた、マ〇コのドアップが映し出された。
中は、薄暗くて、良く見えない。
次の瞬間、光が入った。

友「こんな感じかな・・・
  見えます?」
私「見えるよ。
  子宮の入り口まで鮮明だ」
友「こっちだと、どうです?」

一旦、光が無くなり、別の光が入ってきた。
光の色が違うようだ。

私「もしかして、電球とLED?」
友「そうです。
  どっちが綺麗だと思います?」

何回か、電球とLEDで照らして貰った。
このジャッジは、中々、難しい。

私「俺は、LEDの方が良い気がするな・・・
  鮮明に見えるし」
友「でも、鮮明過ぎて、ドギツイ感じ、
  しないですか?」
私「そこなんだな・・・
  もう1回、電球にしてみて」

電球の光が、マ〇コの中に広がる。
色彩が、マイルドになる。
どちらが美しく見えるか・・・ならば、
こちらの方が良い気がする。

友「まささん目線では、こっちの方が
  良いんでしょ?」
光源がLEDの青白い光に変わった。
途端に、マ〇コの中の色彩が、鮮明になった。
これなら、膣壁と、子宮口の微妙な色の違いまで、きっちり見てとれる。
しかし、正直言ったら、少々グロいかもしれない。
私は、こっちの方が好きだが、人によっては、NGかも・・・

友「電球って3000K(ケルビン)位ですよね?」
私「そうだけど・・・
  なんで、そんな単位知ってる?」
友「お家の照明とか選ぶ時に、色々調べたから」
私「そっか。なら、数字で話せるな。
  このLEDの白色は6000K位なんだよ。
  中取って、4500K位が良いかも」
友「そういう光源って何かあります?」
私「すぐに思いつかないけど、あると思うよ。
  探してみようか」
友「当面は、どっちが良いと思います?」
私「グロいと思われたら嫌だから、
  電球の方が良いんじゃないかな」
友「じゃ、そうします。
  もう、閉じて良い?」
私「良いよ」

カチカチと、ノッチが戻り、クスコが閉じる。

友「なんか変ですよね。
  私、とんでも無い恰好してたのに・・・
  まささん、真面目に受け答えしてくれて」
私「真面目に聞かれたら、真面目に答えるさ。
  友美ちゃん、そういうところ、真面目だよな。
  見せりゃ良いって感じで、ただ脚広げてるだけじゃ
  すぐに飽きるだろうけど、
  そうならないのは、友美ちゃんが、真面目に工夫
  してるからじゃない」
友「じゃ、光源探し、お願いしても良いですか?」
私「良いよ。
  良い光源見つけたら、そん時は、一番初めに
  見せてな!
友「はい!」

と、いう事で、光源探しは私の仕事になった。
友美のマ〇コを世界一綺麗に照らす光源、見つけないと!
なんか、変な関係だ・・・(^^ゞ

友子 その144 マ〇コの色 Part2 へ続く

タグ:友美 クスコ
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posted by まさ at 00:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | 風俗の女

2018年09月24日

友子 その142 ごっくん

友子 その141 ヘルスオプション から続く

"ごっくん" なんて、何の価値がある。
発射した後のザーメンが、どうなろうが、快感には何も関係ない。
姫たちに、キツイい思いをさせるだけの無意味なオプションだ・・・
と、いう意見も、あちこちで見る。
冷静に理論だけで、考えれば、確かにその通りだろう。
物理的快感は、発射する時に感じるだけで、ごっくんしたからと言って、チ〇コが気持ち良くなるわけではない。

しかし、それは真理だろうか?
射精による物理的快感そのものは、相手が誰でも同じ筈だ?
しかし、本当に同じに感じるだろうか。
恋焦がれた大好きな女子と、そうで無い女子・・・
射精した快感は同じか?
もしそうなら、こんな素敵な道具があれば、事足りるだろう。

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もしかしたら、こんな素敵な道具も不要かもしれない。
どこで出しても同じなら、黄金の右手があるではないか。
しかし、現実は、そうではない筈だ。

発射した後の精子達の行き先によって、快感が萎む事もあれば、増幅する事もある。

私は、理性では、"ごっくん" に感じる快感の不合理さを充分理解している。
しかし、それでも私は、ごっくんにも中出しにも、特別な快感を感じる。
それは、射精の物理的快感とは、全く別物だ。
生身で受け止められれば、受け止められる程、それを許してくれる女子が愛しくなってしまう・・・
パートナーを愛しく感じさせる行為が、無意味である筈が無い。
故に、ごっくんは、究極のサービスの1つであると思っている。

と、余計な講釈は、この辺にして・・・^^;

友美に、ごっくんオプションの追加率を聞いてみた。

私「"ごっくん" ってどれ位の人が付けてるの?」
友「う〜ん・・・
  AF付の時は、少ないけど、無しだと・・・・・
  3分の2位かな・・・いや、4分の3位かも」
私「そんなにか?」
友「もっとかも・・・8割位いってるかも」
私「ホントか?
  それって、多過ぎる気がするけど・・・」

私には、(元)風俗嬢の知り合いが他にもいる。
"ごっくん" が、そんなに高効率で付くなど、聞いた事がない。

友「だって・・・私が "付けてね" って
  おねだりしてるから・・・」
私「なんで?」
友「だってね・・・・

友美の長台詞が始まった^^;
要約すると、こんな感じだ。

オプションの場合、料金は、姫達の手元に、そのまま入る。
店側は、そこからは1円も抜かない。
(店の備品を使用するオプションの場合は、実費差し引き。
ごっくんの場合は、全額バック)
オプションなので、サービス時間が増える事もない。
つまり、色んなオプションを付けてもらうのは、姫達にとっては、時間単価がアップする事になり、ありがたい事だ。
生AF、AFは、高額のオプションだが、これは、客側の趣向もあり、万人好みのオプションではない。
おねだりしても、断られる可能性も高い。
対してごっくんは、特に嫌う人の無いオプションだ。
友美は、相手の趣向を見分けて、逆リクエストする事もあると言う。
リピーターさんの場合、快く付けてくれる人も多い。
と、言うか、そういう良客には、徹底的にサービスして、沢山のオプションを付けて貰えるように努力する。
そんな中で、"ごっくん" は、友美にとっては、楽なオプションだと言う。

私「楽なのか・・・?」
友「どっちかと言えば楽かな・・・
  ってレベルですけど」

友美の初ごっくんは、元彼だったそうだ。
(それを聞いて、ちょっと安心したが^^;)
初ごっくんした時、心配で色々調べた。
その結果、飲む事には、何の害も無い事を知った。
むしろ、良質な精液の場合は、多くの利点がある事も知った。
以来、ごっくんには、抵抗がなくなったと言う。

私「それって、随分、論理的な考え方だな」
友「私、結構、そういう所あるんです。
  他の病気とかのリスクは、飲んでも飲まなくても、
  口の中に出された時点で一緒でしょ。
  ヘルスで働く以上、それは、避けられないリクス
  ですけど、飲む事自体でリスクが増すわけじゃないから、
  理論的に考えたら、楽なオプションかなって」
私「そっか。
  だから、自分からリクエストしちゃうのか」
友「うん。お客さんも、リクエストされる事自体を楽しんで
  くれてるみたいだったし・・・
  私も、その方が助かるし」

ごっくんオプションは 5,000円だ。
飲むのは一瞬だと考えれば、確かに、高効率かもしれない。

私「じゃ、俺の(精液を)飲んでくれる理由は?」
友「言わない」
私「なんで?」
友「まささん、私の事、変態みたいに思ってない?」
私「思ってる」
友「思ってるんだ・・・
  じゃあ、絶対言わないし、もう飲まない」
私「ムキになるなよ。冗談だ。
  俺も、友美ちゃんのジュース飲むの好きだし。
  理由は、なんとなく分かる」
友「ホントに分かるの?
  私の飲むと、まささん、どんな気持ちになるの?」
私「たっぷり湧けば湧いてくる程、幸せな気分かな。
  いくらでも飲めちゃうぞ! って感じ」
友「嘘ばっか・・・」
私「嘘じゃないよ。
  友美ちゃんが噴射しちゃった時だって、
  ゴクゴクいったぞ。
  あれ、最高だ!」
友「やだなぁ・・・まささんったら。
  計算してるでしょ」
私「計算? 何を?」
友「そんな事、言われたら、私がどうなっちゃうか」
私「してないよ。でも、どうなったの?」
友「したくなっちゃった・・・
  もうグチョグチョだし」
私「手もチ〇コも届かないけど、
  見てるから、して良いよ」
友「一緒にして」
私「ゴメン、まだ、起きてる人いるから、
  今は、出来ない。
  良く見てるから、して良いよ」
友「いい。じゃあ、我慢する。
  でも、いじってても良い?」
私「いいよ」

友美の手が、下半身に伸びた。
画面には上半身しか映っていないので、肝心の部分は見えない。

私「なあ、全身写してよ」
カメラの画角が変わり全身が画面の中に収まった。
友美の手は、パンツの中に入っている。
私「しながらの、お喋りで良いけどさ・・・
  パンツ、邪魔じゃない?」
友「うん。これも、邪魔だよね」

友美はTシャツも、ブラもバンツも脱いだ。
全裸の股間に指先が伸びている。
エロい・・・なんてエロいのか・・・
エッチの神様が私について下さっているとしたなら、
友美の背後には、エロの神様がついているようだ。
私は、助平女子が大好きだが・・・
友美は、助平さは、桁違いだ。
私の理解を超越する、空前絶後の助平女子かもしれない^^;
指先が、股間を撫でるのが見て取れる。
友美は、そのままお喋りを続ける。

話は、ごっくんオプションに戻った。

私「確かに、友美ちゃんにおねだりされたら、
  オプション、付けちゃうよな・・・」
友「つけてくれた人には、感謝してる。
  高いオプションなのに・・・
  AFじゃないリピーターさんだと、9割以上
  だったかも・・・
  時々、付けないと、
  "今日は、予算なくてゴメンね"
  って言われたりしたし・・・
  でもね、いつも付けてくれる人の時は、
  "今日は私からのプレゼント" って言って、  
  オブ無しでも、ごっくんしちゃった・・・
  それで、喜んでくれるのも嬉しかったし、
  次は、もっとオプション付けてくれたりしたし」

アソコを刺激しながらの会話は、友美の口をスムーズにさせているようだ。
友美のリピート率の高さは、極上テクだけが理由では無さそうだ。
こんな姫なら、ハマって当然だと思う。

私「ごっくんで、ガッチリ、ハートを掴んだわけだ」
友「だって、私、年増だったし・・・
  18とか19のコだっているんですよ。
  死ぬ気で頑張らないと、稼げないですから・・・
  "また、来たい" って、思って貰えるようにしな
  いと・・・
  若いコたちに、HPとかのプロフじゃ敵わないですから」

オ〇ニーしながら喋っているのに、実に論理的だ^^;
友美は、出自を明らかにしていないが、友子の方はリケジョだ。
敢えてリケジョと言わなくても、この論理性だけで、それと分かる気がする。

私「ごっくんには、バリエーションってあるの?
  AVとかだと、一旦、手に出して、また飲むとか
  あるよね」
友「そういうのは、結構、ありましたよ。
  手に出して、また飲むなんて楽勝です」
私「それ以外、バリエーションなんてある?」
友「ありますよ。
  ごっくんを、相当、拡大解釈してますけどね・・・
  たとえばぁ〜

差し入れだと言って、マックのハンバーガーを持って来たお客さん。
事もあろうか、

"俺のホワイトソースを、かけて食べてくれない?" と・・・

それは無理だと、断ると、

"じゃフィレオフィッシュなら良い?" と・・・

そういう問題ではないのに・・・
友美は、「お仕事中は、食事は、しないから」と、断った。
断る理由・・・それで良いのか?
すると、次は、

"じゃあ、ポテト1-2本位は良いでしょ?"

結構な常連さんだし・・・
そこまで、言われたら、応えるしかない。
友美は口内で受け止めた精液を、どこに出そうか思案した。
お掃除フ〇ラをしながら、部屋を見回す。
キャンディーの入れてあった小皿がある。
あれを空にして、そこに出す事にした。
しっかり、吸い出し、ポコチンが萎み始めたのを確認すると、小皿に精液を出した。
ポテトを1本、手に取り、思案した・・・
口内発射後の直飲みなら、苦労はない。
しかし、一度出してから、飲むのは、ちょっと厳しい。
ポテトに付けて食べるのは、もっと厳しい。  
仕方なく、手にしたポテトに精液を付け、ペロリと舐めた。
美味しいわけがない・・・どうしよう・・・
また、精液を付け、ペロリと舐めた。
本当は、躊躇していのだ。
そして、ふと、彼の股間を見ると、大変な事が勃発していた。
彼は、いつも、単発だ。
口内発射、ごっくんの後は、お喋りだけで、終わる人だった。
その彼のチ〇コが、ムクムクと隆起し始めている。

友「ねえ、おっきくなってる!」
男「友美ちゃんエロい・・・
  見てたら、興奮してきた」

どうやら、躊躇の仕草が、違う意味に取られたようだ・・・
もう、後には引けない。

友「そっか。じゃあ、行くね!」

友美は、意を決して、たっぷり精液を、まぶしたポテトをパクリと口に入れた。
咀嚼しながら、股間を見ると、パツンパツンに尖がっていた。

男「スゲえ。もう1本、食べてみて」
友「いいよ」
一度やってしまえば、もう大丈夫。
友美は、2本目にも、たっぷり付け、3本目で、皿を空にした。

友「カチカチですね」
男「こんなの初めてだよ」

男は、これまで見た事が無い程、嬉しそうな顔をしていた。
そんな顔をされたら、抜かなきゃ風俗嬢の名折れだ。

友「じゃあ、もう1回、イキましょ!」
男「良いの?」
友「当然じゃないですか!」

その後、ベッドで、2発目の口内発射。
彼にとって、人生初の2連発だったという。

ここだけ見ると、友美は、余分な仕事を増やしただけのように見える。
それまでも、ごっくんオプションを付け、1発で満足していた客が、連発の客に変わっただけだ。
しかも、食ザープレイまで追加されている。
しかし、この国では、昔から損して得取れという言葉がある。

このお客さん、それ以来、来店回数が増えたという。
しかも、2発プレイの為に、長い時間のコースに変わった。
更に、即尺オプションまで付けてくれるようになった。
元々、清潔感のある、良いお客さんだったので、即尺に抵抗は無い。
こういう人が、予約を埋めてくれれば、安心して仕事が出来る。
結局、最終的には、顧客にとっても、友美にとっても吉だったわけだ。
友美の懐としては "得した" という事になる。

私「毎度、ポテトなの?」
友「それがね・・・

色んな物を持ってきたという。
ポテトチップスとか、ドンタコスのようなお菓子類。
この場合は、精液を乗せて食する。
一口シュークリームの時は、先に中のクリームを食べて、その中に精液を流し込んで食した。
コーヒーの中に発射し、かき混ぜて飲んだ事もあるが、全く溶けず、これは、1回でボツ。
わざわざ有名なお店の、クロワッサンを買ってきた事もある。
この場合は、クロワッサンを手でちぎり、精液を塗って食する。
生モノ同士という事で、ウニやイクラの軍艦巻きの上に、精液を添えて食した事もある。
何故か・・・イクラに精液は、微妙に美味しかったと・・・
そんな事を言ったせいで、様々な軍艦巻きも登場したが、結局、イクラに敵うモノはなかった。

私「スゲぇな・・・
  みんな平気だったの?」
友「平気じゃないですけどね・・・
  嬉しそうな顔見ると、仕方ないかなって・・・
  それにね、そもそも、ごっくんしてから食べるとか、
  食べてから、ごっくんするとかは、あるわけだし。
  たまたま、一緒に食べたっていうだけですから。
  胃の中に入れば、順番なんて関係ないし・・・」
私「理論的にはな・・・
  それって、高さ100mにある、幅30センチの板を
  平気で渡れるのと同じだな」
友「どういうこと?」
私「幅30センチの板が、地面に置いてあったら、誰でも
  渡れるだろ。
  でも、同じ板でも、高さが、100mになった途端、
  出来なくなる。
  理論的には出来ないわけないのに・・・
  つまり、ごっくん出来て、クロワッサンも食べられ
  る人なら、精液まぶしたクロワッサンも食べられる
  筈なのに、大抵の人は、出来ない。
  でも、理論で考える人だと出来る事もある、って事」
友「まささんは、100mでも渡れる人?」
私「俺は、渡れると思う」
友「じゃあ、私の事、変態とか思わない?」
私「思わないよ。
  理論的だから、出来るんだと思う。
  そして、俺は、そういう人、好きだしな。
  結局、出来なったのは、ハンバーガーと
  フィレオフィシュだけって事か」
友「それがね、結局、出来ちゃった」

そもそも、断った理由が前述のとおりだ。
しかし、仕事中でも、食事はする。
このお客さん、来店時間をズラし、"今なら夕食時" という時に来るようになった。

男「今なら、食べられるでしょ。
  仕事中だって、食事は、ちゃんとしないと」

と、とても親切な気遣いで、フィレオフィシュを差し出した。

男「タルタルソース抜きにしてあるから、
  俺のホワイトソースで食べてみて」  

すっかり、食ザーには慣れていた。
無下に断る程、イヤではない。
それより、何より、期待に輝く瞳で見つめられて断れるわけがない。
即尺でザーメンを絞り出し、フィッシュポーションの上に乗せる。
指で、適度に塗り広げる。
パンズを戻し、ザーメンフィレオの完成だ。

テーブルには、Lサイズのアイスコーヒーも置いてある。
友「私、Sサイズで良いのに・・・
  余っちゃうかも」
男「残して良いから、Lの理由は、量じゃないから」

そう言うと、ガムシロとミルクを入れ、カップを股間へ・・・
何をするのかと思えば、チ〇コで、コーヒーをかき回している。

男「Sサイズだと、こぼれちゃうから。
  前は、コーヒー失敗だったから・・・
  これ、飲んで欲しくて」
友「そっか、ありがとう!」

ザーメンフィレオは、美味しくはなかった・・・
しかし、思った程、不味くはない。
そして、アイスコーヒーは、チ〇コでかき回しただけだ。
味に変化はない。
コーヒーは、半分程残したが、残りは、男が自分で飲んだ。

私「それも凄い話だな・・・
  そんなに食べて欲しかったんだ。
  なんか、分からなくもないけど」
友「まささんもなの?」
私「特に、そういう趣味はないけど。
  飲んで貰うのは嬉しいし・・・」
友「まささんが飲ませてくれるなら、
  いつでもOKですよ。
  ザーメンフィレオでも良いし・・・
  オチ〇チン、舐めたいな・・・・」

友美がおかしい・・・
長い指は、股間でゆっくり動いている。

私「舐められるのも良いけど、
  友美の、そのマ〇コに突っ込みたい。
  中に思い切り出したい」
友「来て欲しいなぁ。
  今すぐ、挿れて欲しい・・・」

益々、様子がおかしくなってきた・・・

私「友美ちゃん、我慢しなくて良いから、
  イクところ見せて」
友「ホントにイッて良い?」
私「良いよ。よく見てるから」
友「見ててね、よそ見しないでね・・・」

どうやら、ホントに始めてしまったらしい・・・
しばし、本気のオ〇ニーを鑑賞した。
私も、握りたいが、今は、無理だ。
それに、今、待機しているのは、ミナミの中での重要なミッションを与えられメンバーだ。
今、出すわけにいかない。

友「イキそう・・・見てる?
  ちゃんと見てて」

片手がヒップ側から周り、マ〇コを開いた。
もう片方の手指が、激しくクリ刺激する。
本気オ〇ニーの筈なのに・・・
これでは、見せオ〇ニーだ。

私「見てるよ。割れ目の中まで丸見えだ」
友「うん・・・あっ、イキそう・・・・・」

私は、再現するのが恥ずかしいような卑猥な言葉を画面に送り込んだ。
友美の目が画面を追う・・・
そして、友美はイッた。

私「大丈夫か?」
友「うん。ごめんなさい、一人でイッちゃった」
私「気持ち良かった?」
友「うん。まささんに見られてると、ゾクゾクする。
  涼しいのに、こんなに汗かいちゃった」
私「今のって・・・見せるオ〇ニーじゃない?」
友「そういうつもりじゃなけど、
  どうして?」
私「いや・・・だって見える様に開いてくれたろ」
友「だって、元々、オ〇ニーなんてしなかったから・・・
  するのは、いつも見せる為だったし、
  だから、いつの間にか、一人でする時も、ああなっちゃった」
私「そっか・・・
  もしかして、想像の中には、"見られてる"
  っていうシチュエーションも含まれてる?」
友「うん、自分でする時は、大抵、その状況
  を想像してる・・・」」
私「やっぱ、見られてると感じるんだ?」
友「うん。
  見られてる想像しないとイケないかも
  今は、ホントに見られてたし・・・
  見てるの、まささんだったし・・・
  これだと、すぐイケちゃう」
私「俺だけのスペシャルステージみたいじゃん。
  これがタダなんて、ラッキーだな」
友「楽しんでくれた?」
私「勿論! たっぷりね」
友「見たくなったら、いつでも言ってね」

ごっくんオプションの話は、一旦、終了。
まだまだ、面白い話があるかもしれないが・・・^^;

友子 その143 マ〇コの色 へ続く


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posted by まさ at 17:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 風俗の女

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