一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

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2017年06月25日

ナナ 全量発射

ナナ 破裂寸前 から続く

金曜の朝、通勤電車の中で、スマホがブルっとした。
やっとナナから、つぶやきではない、お誘いがきた!

「今日、いい?」

たった、これだの文字を、待ちわびていた(^^ゞ
句読点込みでたったの6文字・・・
6文字で勃起させられてしまった^^;
しかし、まだ、電車の中だ・・・勃起するには早すぎる・・・

終業ベルと共に、待ち合わせ場所にダッシュだ!
ナナは先に来ていた。
遠くからでも、ミニスカで、すぐにナナだと分かる。
またまた、飛び切りのミニスカの上に、胸の谷間も大きく露出している。
近づいて行くと、ナナが胸の前で小さく手を振った。
反則級の可愛さだ。
そんな事されたら、"ながら勃起" してしまう^^;

手を繋いでホテル直行だ。
部屋に入る・・・いきなりの "上からキス攻撃" は、今回もかわした。

私「まずは、靴脱いで」
ナ「なんで? 私の方が高くたって良いじゃん」
私「上からされるのは、趣味じゃない」
ナ「でも、それじゃ実習にならないよ。
  私が、これ履いたら、大抵の男より大きいよ」
私「そうか、そう言われればそうだな・・・」
と、怯んだ隙に、抱き寄せられ、ブチュとされた。

肉食系の私に、こんな事するなんて、ナナって、どんだけ肉食系なんだ。
舌を入れられ、理性がスッ飛んでしまうそうだ。

ナ「ねえ、今日は、お願いがあるの」
私「なんだ?」
ナ「私のシミュレーションに付き合って」
私「何をシミュレートするんだ?」
ナ「まさはね、40年位前に戻った気になって。
  まだ、ウブだった頃ね」
私「40年前か・・・まだ童貞だな」
ナ「いいよ、それで。その頃に戻って!
  で、今は、私に連れられて、ホテルに入ったところ。
  何をどうしたら良いのか分からなくで、私に言われた
  とおり、これからシャワーを浴びて、ベッドに寝てて」

なんだか分からないが、言われた通りにしてみた^^;
腰にバスタオルを巻いて、ベッドでナナを待つ。
珍しくナナは、下着を付けて戻ってきた。
ブラもパンツも着けている。
下着姿なんて、良く見た事がなかった・・・
いつもスッポンポンだったし。
しかし、改めて見ると、この姿もセクシーだ。
2週間分も溜まりに溜まってるチ○コは、さっきからフル勃起だ。

ナ「今日は、私が、イニシアチブを取るからね。
  まさは、おとなしくしててよ」
私「わかった。でも、チ○コは、大人しくならないぞ」
ナ「それは、それでいいの!
  あとは、まさからの攻撃は禁止だからね!
  じっとしてないとダメだよ」

仰向けに寝る私。ナナは私の右側に横になった。
私のニガ手な位置だ。これでは、右手が使えない・・・
まあ、攻撃出来ないなら、関係ないが・・・
ナナの唇が重なった。そして、耳から首筋へと移動していく。
ゾクゾクと快感が盛り上がってくる。
ナナがブラを外した。
私の顔面にバストが押し付けられ、口に乳首が挿し込まれた。
攻撃禁止と言われても、反射的に吸ってしまった。
何も出てくるわけではないが・・・乳首が美味しい^^
もっと吸いたいのに、乳首は離れて行ってしまった。
今度は、私の乳首が吸われた。思わず、声が出る・・・
腰に捲いたバスタオルが解かれた。
ナナの右手が、硬く勃起したチ○コを撫でる・・・
気持ちイイ・・・
唇が、どんどん下がっていく。早く、早く、咥えてくれ!
しかし、チ○コを素通りし、ナナの舌はタマに到達した。
執拗なタマ舐めに、チ○コの先からは、我慢汁が滴り落ちる。
今、咥えられたら、一瞬で射精しそうだ・・・
しかし、舌は、またしても、方向を変えた。
舌先が、ア○ルをつつく・・・
「あ〜っ」と情けない声が出てしまった。
ナナの鼻がタマキンに当たっている。髪が股間をくすぐる。
下半身が破裂しそうだ・・・
早く、早く、チ○コ、咥えてくれ〜〜!
ナナの顔が股間から離れた。

ナ「まだ、イッちゃダメだよ」

そう言うと、チ○コをまるごと、パクリとしてくれた。
一気にイキそうになるが、必死に堪える。

私「ダメだ、イキそう」
ナ「まだ、ダメ。ガマンして」

ナナは体を起こすと、パンツを脱ぎ捨てた。
私の覆いかぶさり、耳元で、

ナ「私のも、して」と、囁いた。

ナナが、向きを変えて、顔面に跨る。
待望の69だ・・・
夢中で、目の前のマ○コにシャぶりつく。
このまま、イッてしまいたい・・・
しかし、無常にも、マ○コは離れていった。

また、ナナの体制が変わった。騎乗位だ。
チ○コが、マ○コに飲み込まれていく・・・

ナ「出しちゃダメだよ」といいながら、腰が動き出す。
私「出しちゃダメなのか?」
ナ「シミュレーション中! 素に戻らないで!
  ダメ、我慢して」
ナナの腰の動きが、早くなる
私「無理だ・・・無理、イキそう」
ナ「ダメだよ。まだガマン」
更に激しくグラインドされる。
私「マジで・・・もう無理」
ナ「しょがないな・・・イッていいよ」
ナナの言葉が終わった途端、チ○コの中心を熱いモノが爆走した。
動くなと言われても無理だ。
下から突き上げるように、射精した。

上から見下ろすナナ
ナ「気持ち良かった?」
私「もう素に戻って良い?」
ナ「うん。で、気持ち良かった?」
私「最高! 完璧にイカされた」
ナ「慣れてる女になれてた?」
私「うん。俺がホントに15才だったら、
  ナナ女王に絶対服従を誓ってると思う」

確かに、腰が抜けそうに気持ち良かったが・・・
やっぱり、私は、肉食系らしい。
下でイカされるのは不本意だ。

私「ナナ、今度は、俺が上になりたい」
ナ「うん、今度は私もイキたい!」

攻守交代だ。さっき、された事を、そのまま返した。
クリ直舐めを避け、穴に指も入れず、周辺を徹底的に舐め回す。
勿論、ア○ルもだ。
ナナが焦れてきたところで、クリ直舐め+指入れだ!
指は、敢えて1本だ。
1本指で、散々、マ○コを掻き回した後、一気にチ○コを押し込んだ。

深さを替え、角度を変え、早さを変え・・・
マ○コの中のツボ探しをする。
ナナの入口が、キュッと締まる。
まだ、イクわけにはいかない・・・
体位を変え、バックから、ツボ探索だ。
激しいピストンに崩れ落ちるナナ。
前に逃げるが、腰を引き寄せ、逃がさない。
そのまま、速度をあげ、背後から中出しだ。

入れたまま、ナナの体を反転させ、正常位に戻す。
そのまま抱きしめ、キスした。

ナ「まさ・・・やっぱり上が好きなんでしょ」
私「そうだな。男だから。ナナは?」
ナ「どっちも好きだけど・・・」
私「だけど?」
ナ「最後は下が良いけど・・・乗りたい」
私「今からか?」
ナ「ダメ? ビデしてくるから・・・
  いいでしょ?」
私「う・・うん」

ナナは、トイレに立ち、戻ってくると、私の顔に跨った。
よっぽど、これが好きらしい。
私の方も、相当好きだが・・・^^;
クリも穴もア○ルも、ふやける程に、たっぷりと舐め回した。

舐め攻撃に崩れ落ちたナナの下から這い出し、ヒップを左右に押し開いた。
バックからのマ○コが露わになる・・・
しかし、その上に、綺麗な菊門が・・・
その瞬間まで、そんな気は無かった。
しかし、突然、入れたくなった。
いきり立つチ○コを菊門にあてがい、ズルズルと押し込んた。
絶叫するナナ・・・
マ○コとは、また違う感触だ。
ついさっきまで、顔面に跨られ、征服されている感じだった。
しかし、今、ア○ルを掻き回し、征服感に浸っている。
既に2発、放っているのに、凄まじい射精感に襲われた・・・
ナナの場合、ここに入れた後は、前穴侵入禁止だ。
洗って、前に入れ直すのは、いかにも間が悪い。
ならば、このまま、ア○ルに放とう!
力一杯、腰を引き寄せ、根本まで挿し込み、最後の1発を放った。
息を切らせながら、ナナと共に、ベッドに倒れ込む。
下から、ナナが囁いた。

ナ「まさ・・・いきなりなんてズルい」
私「なんでズルいの?」
ナ「びっくりしたよ。いきなり後ろなんて」
私「痛かった?」
ナ「痛くないよ・・・変な感じ」
私「変て?」
ナ「気持ち悪いのに、気持ちイイ」
私「じゃあ良いじゃん」
ナ「うん、そうだけど・・・
  後ろも気持ち良いって、普通なの?」
私「最初は、そうじゃなかったよな?」
ナ「最初だって、気持ち悪かったけど、気持ち良かったよ」
私「日本語、変だぞ」
ナ「だから、気持ちでは、嫌なのに、
  体は気持ち良いってこと」
私「今は?」
ナ「同じだよ。気持ち悪いのに、気持ち良い・・・
  こんな所に入れられて、気持ち良いって思う自分が
  恥ずかしいみたいで・・・
私「別におかしくないし、恥ずかしくもないぞ。
  後ろが大好きってコも、いたしな」
ナ「ふ〜ん・・・
  まさが、そう言うなら、ちょっと安心した」

久々のア○ルだった・・・
なんで、突然、入れたくなったのか、自分でも分からない(^^ゞ

ホテルを出て、いつものように駅まで行くつもりでいたら・・・

ナ「私、これから予定があるんだ。タクシー拾うから」
私「これから?」
ナ「うん。合コンに呼ばれてるの」
私「合コンか・・・」
ナ「"行くな" なんて言わないでしょ」
私「言わないけど・・・気を付けてな」
一体、何を気を付けろと言うんだ^^;

丁度、流しのタクシーが通りかかった。
タクシーの中から手を振るナナ。
1人、ナナを見送る私・・・
リアガラス越しに、また手を振る姿が見えた。
可愛いんだな・・・これが(^^ゞ

私が、その合コンのメンバーなら、ナナを一番狙いするだろうな・・・

ん? もしかして、あの気合のミニスカは、合コンの為だったのか?
だとしても、それは、それで良いか・・・

ミナミも謎だが、ナナも謎だ・・・




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posted by まさ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 勃起力を高める

2017年06月22日

ミナミ ほぼ全裸

ミナミ バレリーナ から続く

日課となっている、ミナミジムでのトレーニング。
エアロバイクは、いつもビデオを眺めながらだが、ここ数日は、刺激少な目をチョイスしている。
先日のはバレエだった。
そして、今日のは、ラベルを見る限り、セクシー系ではなさそうだ。

再生開始!

派手な音楽が流れている。
まるで、リオのカーニバルだ。
もしかして、本当に、そうなのかもしれないが、詳細は不明。

カメラが追ってるのは、カーニバル全体ではない。
ある特定のチーム(グループ?)を、追いかけている。

7-8人の美麗女子達。その中にミナミもいる。
派手な飾りを体中に付けているんだが・・・
飾りしか体に付いてない。
服どころか、下着すら着けてない・・・
下半身は、極々小さな逆三角の布が貼りついてるだけ。
バストも、乳首に何か貼ってあるだけ。
ほぼ全裸だ^^;

激しく揺れるバストにヒップ、凄い迫力だ。
刺激少な目を観るつもりだったのに、かなりハードな刺激だ。
ある意味、何も着けてないより、セクシーかも。

しかし・・・ミナミ・・・
なんで、こんなに、あちこちで脱ぎまくるんだ^^;

きっと、信じて貰えないと思うが・・・
私の知っているミナミは、全身に清楚な気品を纏っているのだ。
どこからどう見ても、全裸で踊る女子には見えない。

しかし、こうして、セクシーダンスを披露してるわけだ・・・

つい数日前に観た、あの清楚なバレリーナも、ほぼ全裸で激しく踊るのも、同じミナミなのだ。

一体、いくつの顔を持っているのか・・・

女は、謎だらけだ・・・^^;


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posted by まさ at 23:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 勃起力を高める

JKとかJSとか、ミニスカとか・・・

ちょっと前の話になるが・・・日曜日の事。

最近、こんな物を買った私は、いそいそと車の下に潜っていた。


そもそも、車いじりが好きなのだ^^

すると「何してるんですかぁ〜?」と、声をかけられた。
可愛い声だ^^
ズルズルと、車の下から這い出すと、声の主は、4月にJKになったユウカちゃんだった。
私は、ほぼ地べたに寝た状態だ。
ユウカちゃんはスカート姿だ・・・私の位置からの眺めは、とっても素敵だ^^;

私「車、いじってるんだよ。こんなの買ったし」
ユ「それ、何ですか?」
私「これが、あると、寝転がったまま、自由に動けるんだよ」
ユ「へえ〜、なんか面白そう」
私「乗ってみるか?」

と、いう事で、ユウカちゃん、クリーパーに横になると、車の下ではなく、道路を移動し始めた。

ユ「これ、面白い!」

そこに、自転車が通りかかった。琴美ちゃんだ。
ウチの前の道は、ウチより奥に住む人の大半が、駅方面に出る時に通る道だ。
そして、ユウカちゃんと琴美ちゃんも知り合いだ。

琴「ユウカちゃん、何乗ってるの?」
ユ「お父さんに借りたんだよ」
琴「えっ、これって、新しいボード?」
私「そうじゃないんだけどな・・・・
  まあ、ボード替わりにもなるか」

2人の女子は、交代して、クリーパーで遊びだした。
私の方は、やる事は、ほぼ終わってるるので、そのまま遊ばせておいた。
ちなみに、ウチの子供達は、それぞれ友達の家に遊びに行ってしまっている。

クリーパーにうつ伏せに乗った琴美ちゃんが
「お父さ〜ん、足、押してぇ〜」と・・・
足首を掴んで、後ろから押すと、
「凄い迫力!」と、喜んでいる。
ユウカちゃんまで「私も押して!」と・・・

2人とも、子供だ・・・と、頭では分かっているが・・・
ユウカちゃん、体つきは、既に、殆ど大人だ。
琴美ちゃんも、既に、胸が膨らみ始めている。

頭では分かっていても、股間の息子は、そんな事、知った事ではない。
その場の空気も読まず、大きくなろうとしている^^;
こんな場面で、勃起するわけにはいかない・・・
必死に堪えた。

女子2人は、20-30分、遊ぶと「ありがとう、じゃあね!」と、駅の方に去って行った。

ホッと息をついた。
こんな事で、勃起しそうになるとは・・・
実は、溜まってるのだ。
先週、金曜、ナナから「会おう!」の連絡は無かった。
私からは、誘えない・・・

しかしながら、いつでも、応戦できるよう、これは欠かしていない。
マカ超えの強力パワーを実感!

効いているのかどうか、確証はない。
しかし、私が勃起力を取り戻す過程で、このサプリは、重要な役割を果たしている。
途中、一時的に辞めた時、ミナミの中で、チ○コが萎んだ。
恐怖の中折れだ。
あれ以来、このサプリを辞めるのが怖いのだ。
万一、ナナの中で、萎んだら・・・そんな、想像するだけで恐ろしい。
だから、摂り続けている。
しかし、この場合、キチッと発射しないと、ズシリとタマが重くなったような感覚に襲われるのだ。
平たく言えば "ヤリたくて仕方ない" という事だが(^^ゞ

そして、これを書いている今は、木曜の午前1時だ。
日曜から、既に4日経過。
タマは、更に重量を増している(ような気がする)。

もし今、ナナから「しよ!」なんてメッセを貰ったら、それだけで、イッてしまうそうだ^^;

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posted by まさ at 01:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

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