一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

かこおん(過去の女たち)
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2018年02月25日

レイナちゃんのおっぱい

我が家の不思議な風習・・・
何故か、ウチの嫁、私と息子と娘とレイナちゃんの4人で出かける事に、何も言わない。
むしろ、騒がしいのが揃って出かけるせいか、にこやかに送り出してくれる。

今日、娘が「アイススケートやりたい」と言い出した。
すると、息子も「俺も!」と・・・
そして、いきなりスマホを弄り始めた。
そして数分後「レイナちゃんも来るって!」と。
それを聞いていた嫁
「そうなんだ、シュン、またデートだ」と・・・
私とレイナちゃんという接点は、まるで考えてないらしい・・・
と、言うか、21才女子にオヤジが相手にされるわけがないと、タカを括ってるようだ(^^ゞ

行先は、某遊園地のスケート場だ。
レイナちゃんとは現地集合にした。

我が家は先に到着して滑っていた・・・
と、言うのか、転んでいたというのか・・・(^^ゞ
私は、子供の頃、やったきりで、なんとか滑れるが、昔のようにはいかない。
相当な、へっぴり腰だ・・・
子供達は、ローラーブレードをしてたせいか、なんとなく滑れている。
そうこうするうち、息子が、スマホを手にして、
「レイナちゃん、着いたって」と。
入口の方を見ると居た・・・
スケートしに来た筈なのに・・・
いつものミニスカのままだ。
「お〜い、シュン君!」と、手を振り、氷に乗ると、華麗な滑りでこちらに来た。
そして、キュッと止まった。
なんか、カッコいい・・・
場に不相応なミニスカが、逆に映えるような華麗さだ。

息「レイナちゃん、滑れるの?」
レ「うん、私、スケート得意なんだよ。
  シュン君位の頃、習ってたの。
  久々だけど、今でも、ジャンプとか出来るよ」
息「マジ! サギトワみたいに飛べるの?」
レ「サギトワみたいには飛べないけどね・・・
  1回転しか出来ないし」

そしてリンクを軽く1周すると、中心部に入って見事な1回転ジャンプを見せてくれた。
ホントに、カッコいい^^

息「レイナちゃん、スゲぇ。
  俺、生でジャンプ見るの初めてだよ」
レ「これしか出来ないけどね」

そして、息子とレイナちゃんは仲良く滑り出した。
私も、娘と滑り出したが、何故か、置いていかれてしまう。
何故か・・・では、ない。
私が下手なのだ(^^ゞ

そうこうするうち、レイナちゃんが来た。
レ「まささん、もしかしてニガ手?」
私「ローラースケートは子供の頃やったけど、
  アイスは数える程しかやった事ないから」
レ「じゃ、ちょっと手、貸して下さい」

レイナちゃんは、私の手を取ると、バックでリードしてくれた。
なんか妙な気分だ^^;

私「シュンは?」
レ「リナちゃんと追いかけっこしてますよ。
  2人とも上手ですね。
  私が教えるところは無いみたい」

しばらく滑ったら、足首が痛くなってきた・・・
エッチでは使わない筋肉を使ったようだ。
もう、いい年のおっさんだし(^^ゞ
コーヒーを飲みながら一休みしていると、

息「パパたち、何してんの?
  滑ろうよ」
私「パパ、ちょっと疲れた」
息「オッケー、じゃ、休憩しててイイよ。
  俺とリナは回ってるから」

2人とも、まるで危なげない。
いつの間に、こんなに滑れるようになったのか・・・
子供の成長は早い^^

レ「パパさん、何か乗りに行きません?」
私「いいね。ちょっと行こうか」

と、リンクから離れたものの、どの乗り物も混んでる・・・
取り敢えず、空いてる乗り物に乗った。
並んで座ると、太腿が眩しい・・・(^^ゞ
私は、アトラクションより、レイナちゃんの太腿の方が気になる。
次は・・・と、周りを見ても、どれも行列だ。

レ「お化け屋敷、行きません?」
私「いいよ」

並んで入ったのだが・・・
入った途端「キャーッ」と、腕にしがみ付かれた。
二の腕にバストが・・・
感触、良過ぎだ^^
何かある度に、「キャーッ」の悲鳴と共に、二の腕にバストが・・・
お化け屋敷って、こんなに楽しかったんだ^^
出口を出た私は、気持ち前かがみになっていた(^^ゞ

おやつを仕入れて、再びリンクへ。
しかし、私とレイナちゃんは滑らず、お喋りを・・・

レ「最近、ナナ、新しい彼が出来たみたいなんですよ」
私「そうなんだ・・・
  "みたい" っていうのは未確認情報なの?」
レ「そうなんですけどね・・・
  でも、絶対、そうですよ。
  だって、あのナナが、長いスカート穿いたり
  してるんですよ。
  絶対、おかしいでしょ」
私「そうか・・・寒いからとかじゃないの?」
レ「ナナには、寒さなんて関係ないですよ。
  あれは、絶対、男です」
私「彼氏の話しとかは、しないの?」
レ「ナナは、それだけは秘密主義なんですよ。
  私が知ってるのは、前の彼だけですもん」
私「でも、仲は良いんだろ?」
レ「まあ、ナナは親友ですけどね・・・
  男関係だけは、絶対に話してくれないんですよ。
  ナナの事だから、どっかの御曹司とかかも・・・」
私「なんで、そう思うの?」
レ「だって、そうじゃないと釣りあい取れないじゃ
  ないですか・・・
  前の彼は、釣りあってなかったですからね・・・」

レイナちゃんの口調から察すると、ナナは本当に何も話さないのかもしれない。
ある意味 "出来た女子" だと、つくづく思う。

そしてもう1つ・・・
レイナちゃんも見事な美女だと、つくづく思う。
正真正銘、万人好みの典型的な美人だ。
レイナちゃんとナナ・・・個別に知り合ってたらなぁ・・・
と、考えても仕方ない事が頭を過る(^^ゞ

息「レイナちゃん、いつまで休んでるの?
  おっさんとお喋りしてないで滑ろうよ」
レ「う〜ん、わかった、今、行くね」

と、軽くフラれた(^^ゞ

娘「パ〜パぁ、リナ、疲れたよ。
  何か乗りた〜い」

一応、リンクを出たが・・・どの乗り物も混んでる。

娘「じゃ、お化け屋敷行く」

今日、2度目のお化け屋敷だ。
娘は、手を繋いで、キャーキャー言っていた。
あと10年もしたら、さっきのレイナちゃんのように、誰かの腕にしがみ付くのか・・・
娘の手をギュッと握りしめた(^^ゞ





タグ:レイナ
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posted by まさ at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

女の幸せ

100人の女性がいれば、100の幸せがある。
幸せの形は1つではない。
"女の幸せは、かくあるべき"
などと言うつもりもない。

それでも、私には、私なりに思う女の幸せがある。
自分が女性だったら・・・と、想像した時に思う、幸せの形だ。
私の思う女の幸せには、地位や名誉という物はない。
そんな物には、何の価値も感じないからだ。
自分が、女性だった場合、会社で重役になり、高報酬を得る姿には何の魅力も無い。

私の会社にも色々な女性がいる。
私と同年代で女部長で独身の女性。
20代で結婚、出産し、時短勤務する女性。
私が女だったら、なりたいのは後者の方だ。
但し、この2パターンを比較したらの話であって、理想は専業主婦だ。

今や絶滅危惧種である専業主婦は、私にとって理想の女性像なんだが・・・

以前も書いた気がするが・・・
女は、すっこんでろ! という意識ではない。
男で間に合うような、どうでも良い事を、なんで女性がする?
という発想だ。
仕事なんてモノは、所詮、生活の糧を得る手段でしかない。
"イヤ違う、仕事を通して社会貢献しているんだ"
と、言う人もいるが、その人に
「じゃ、無給でもするか?」と、聞けば、大半は "無給ではしない" と答えるだろう。
"宝くじで6億円当たったらどうする?"
と、聞かれて、今の仕事を続けるというサラリーマンには出会った事がない。
色んな事を言っても、仕事というのは突き詰めれば、金の為だ。
貨幣が無かった時代、男は、獲物を求めて狩りに出た。
現代は、生き物を狩る替わりに、金を稼ぐようになっただけだ。
女性が狩りに出る必要はない・・・
と、私は思う。

そんな私だから思うのかもしれない・・・
友子、大丈夫たろうか・・・

親会社への出向は、ウチの会社では "当たりくじ" だと言われている。
特に、今回のように部門統合の都合で行かれる事になった場合、タナポタと思う人が大半だ。
2年位の出向から戻る時、大抵は、1ランク昇進している。
友子にとっては、5年間の遅れを一気に挽回するチャンスだ。
34才で戻って主任になれば、同期の男子達にも追いつく・・・

しかし・・・
親会社に行けば、子会社の給与のまま、親会社の社員と同じ仕事をするわけだ。
そして、口には出さなくても、親会社の社員の多くは、子会社の社員より自分が優れていると思い込んでいる。
早稲田、慶応の学生がMARCHを見る目と同じような物だろう。
出向すれば、仕事は苛烈になる筈だ。
それを、やり遂げて、戻った時は34才・・・
女として大切な時間を、そんな所で過ごして良いのだろうか・・・
うまく立ち回り、親会社の将来の重役候補でも捕まえてくれたら、それはそれで良いのだが。

いくら心配しても、仕方ない・・・
彼女は子供ではないのだから・・・

しかし・・・正直言うと淋しい。
指1本触れられなくても、あの揺れるGカップは魅力的だ。
服の上から眺めるだけで、生で堪能した、あの感触が蘇る。
気を緩めたら勃起しそうな、あの緊張感^^;
そばにいるだけで、男性ホルモンが分泌されまくる感じだったのだが・・・

友子と共に出張に行く・・・
出張先のホテルの部屋。
ドアがノックされる。
ドアを開くと、そこには友美が・・・
「来ちゃった」と、微笑む友美・・・
そんな妄想も、ホントに、ただの妄想になってしまった。
まあ、これは、妄想のままの方が良い気がするが・・・(^^ゞ

こんな妄想をしてしまう私だから、近くにいない友子を見守るのは難しい。
見守るとすれば、時々、連絡をする事になるだろう。
「そっちの仕事はどうだ?」とか・・・
そんな連絡を取れば、そのうち「飯でも行くか」になり、
飯に行けば、そのまま帰すなんて事が、私に出来るのかどうか・・・
脳味噌がタマキンにハイジャックされた場合、私は、何をするか分からない(^^ゞ
友美の姿で目の前に現れたら、理性を保つ自信はない^^;

ところで、MOMONG888さんから、
>実はナナにはそれほど良いイメージは伝わって来ません。お金持ちお嬢だからかな?
というコメントを頂いた。

私の書き方が悪いのだろうか・・・
でも、私は、ナナに、相当な好印象を持っている。
まだ若いので、物を知らないところはあるが、お金持ちの世間知らずな娘ではない。
ナナには、いじめに遭った過去がある。
しかし、そこから、見事に巻き返し、私学の最高峰に入学。
しかも、セクシーさまで身に付けた、さまに才色兼備の女子だ。
金持ちだが、それをひけらかす事はない。
ロールスロイスで送らせても、随分手前で車から降りている。
私は、たまたま知ってしまったが、普通に、待ち合わせ場所で待っていたら、今でも、ロールスロイスには気づかなかっただろう。
ン十万円のアクセサリーをしていても、私がプレゼントした数万円の物を喜んでくれるし、身に付けてもくれる。
今時、UFOキャッチャーの景品を喜んでくれる女子なんて珍しいのではないたろうか。
まあ、貴重なバージンを頂いたという贔屓目があるのは否定できないが(^^ゞ

ナナは、誤解を受けやすいタイプかもしれないが、根は、とても可愛い女性である事を私は知っている^^

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posted by まさ at 07:09 | Comment(3) | TrackBack(0) | その他

2018年02月24日

友美 その82 別れの日が・・・

友美 その81 悩殺 から続く

金曜日、人事に呼ばれた・・・
もしかして、極寒の地にでも飛ばされるのか・・・
しかし、飛ばされるような悪さはしてない(筈^^;)。

呼ばれて行くと、人事の他、教育課の課長もいた。
話の内容は友子の出向についてだ。
4/1付で、親会社に出向させる予定だという。
友子だけではない、グループ会社内の教育部門を統合する事になり、教育課のメンバー大半が出向になるとの事。
出向するメンバーにはこれから告知するが、その前に打診してくれたというわけだ。

私は人事に口出しするような権限はない。
あったとしても、口出しはしない。
こういうケースでの出向は、これまでも多々あった。
短ければ2年位で戻るが、長いと、いつになるか分からない。
私の同期で、もう30年近く行ったきりの者もいる。
会社の言う事には逆らえない。
私は、会社が法律に反する行為をしている場合は、相手が会社でも戦った事がある。
監督省庁の名を出して、脅した事もある。
(だから、経営層から嫌われているのだろうが^^;)
相手が誰でも違法行為なら立ち向かうが、転勤や出向は正当な行為だ。
しかも、私自身の事ではない。
「分かった」以外の言葉は無かった。
出向そのものは4/1からだが、顔合わせやら準備やらで、3月半ば以降は、親会社に行く機会が増えるとの事だった。

部屋に戻ると、友子は、いつものようにPCに向かっていた。
横から見る友子の姿・・・
あの揺れるGカップも、ふわりと入り心地良さそうなスカートも、
そして、あの笑顔とも、もう少しでお別れだ・・・
これまで、準備してきた内容は、そのまま親会社側で使われるので、無駄は1つも無い。
純粋に仕事として見れば、当社の社員、数百人相手の仕事から、親会社数万人相手の仕事に変わる。
やり甲斐も、面白さも、こことは比較にならないだろう。

友子達は、午後の遅く、教育課の会議に出向いた。
おそらく、そこで、出向の話が出るのだろう。
どんな表情で戻ってくるのか気になったが、定時を過ぎても、友子は戻らなかった。
金曜は、顔を見ることなく、帰宅した。

この決定が、覆ることはないだろう。
あと2週間程したら、友子は頻繁に親会社に行くようになり、4/1以降は、少なくとも2年は親会社に行く。
出向者が所用でこちらに来る事は、ほぼ無い。

淋しい気はする・・・
でも、友子の為には、この方が良いだろうとも思う。

人事異動は、正式には直前まで発表されない。
しかし、教育課は人数も多いので、すぐにリークするだろう。
月曜になれば、本社社員の間にも噂は広がる筈だ。
早く、フ男君、マ男君、ヤ男君達の耳に入り、彼らが行動を起こす事を祈りたい。
友子のような素敵な女子を社外流出させてはいけない。

ただ、一抹の不安がある。
ウチにいる限りは、私が見ている。
もし、友子が友美になりそうなら、私が止める。
また、ウチにいる限り、教育対象になる人数は数百人程度だ。
しかし、親会社に行けば、対象者は1桁、いや2桁増えるかもしれない。
友子が友美化していっても、止める者はいない・・・
友美化とは、メガネを外し、髪を下し、ばっちりメイクする事だ。
友美化した友子は、元の数倍は美人度が増す。
友子のままなら、友恵、TOMOKA、玲奈の全AVを見た人間でも、本人と気づく事はないと思う。
しかし、友美化した場合、気付かれる可能性は飛び跳ねるだろう。
実際には、目の前に本当にAV嬢がいても、中々、分からないとは思う。
どんなに激似していても、会社の会議室で喋っている女性がAV嬢だとは思わないだろう。
しかし、油断は禁物だ。

と、そんな事を考えても、友子に、それを言うわけにはいかない。
あくまで、私の前では友子≠友美なのだから・・・

今だから書くが・・・
もう単なる妄想だから、書いてしまうが・・・
当初の予定通り、4月から当社で教育を始めたなら・・・
友子と支店まわりをする事もあるかな・・・と思った。
支店巡りをすれば、殆どは宿泊出張だ。
一体、何を考えていたんだ・・・と、言われそうだが(^^ゞ
出張先に、突然、友美が現れるなんてハプニングがあったら、どんなに刺激的か・・・
そんな、妄想を、してなくもなかった^^;

今となっては、全て妄想だ・・・

タグ:友美
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posted by まさ at 07:45 | Comment(4) | TrackBack(0) | 風俗の女

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