一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

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2018年07月17日

友子 その118 ブラを外して・・・

友子 その117 7/11 Part2 から続く

今日は、約束通り、改築が完了した友子の家を見に行った。
午後は、子供達とプールに行く約束だったので、向かったのは午前中だ。
妙な口実は使わず、素直に「改築完了した家を見てくる」と言って出た。
私の場合、自分が家を建てて以来、新築とか改築した家を見せて貰うのが趣味のようになっているので、特に違和感は無い筈だ。

ガレージに車を入れると、すぐに友子が出てきた。

友「おはようございます!」

爽やかな笑顔だ。
髪は後ろ1本に結んでいる。
メガネは、瓶底ではなくなっている。
そして、今日も露出が多い・・・
会社では地味なのに、何故、家では大胆なのか^^;
タンクトップと言うのか・・・
キャミソールと言うのか・・・
バストが、零れ出そうな上半身。
そして、下は、いつもの、短すぎるデニムのミニスカだ。

私「おはよう。
  メガネ、直ったんだ」
友「はい。やっぱり、こっちの方が良いです」
私「ガレージも、二分割じゃなかったの?」

なぜかガレージは、以前のままだった。

友「ちょっと状況が変わったんです」

既に借り手は決まっているとの事だったが、管理会社に入居者側から、もう1台分、駐車場を探して欲しい旨、連絡が入ったそうだ。
協議の結果、この2台分のガレージを、そのまま貸す事になったそうだ。

私「ホントに、もう車はいらないの?」
友「滅多に乗らないですから。
  それに、乗りたい時は、そこにあるし」

指さす先を見ると、時間貸しのガレージの一角にカーシェアの看板が立っている。

友「私、会員登録したんで、あの車、使えるんです。
  その方が得ですから。
  家賃も、ガレージ代分、高くなりましたから」

ふと、頭の中で計算した・・・
恐らくだが・・・
一人暮らし、借金無し、という条件なら、倹しく暮らすなら、家賃だけで暮らせるのではないかと思われる。

友子に先導され2階に入った。
まるっきり新築のようだ。
1階から屋上に上がる階段部分は、壁で閉じられているが、違和感はない。
屋上も、ほぼ中央で、区切られていた。

私「見事に二世帯に区切られてるんだな」
友「そうなんです。
  建築士さんは、
  "これが、本来の姿だ。やっと完成した"
 って言ってました」

見て回ると言っても、1フロアだ。
すぐに見終わってしまう。
そして、友子の居宅側に移動した。

私は、友子の居宅側も、もう一度、見てみたかった。

私「1階も、また見せて貰って良い?
  2階と、比べてみたいんだけど」
友「良いですよ。
  間取りは、もう、ご存知ですよね?」
私「うん、分かってる」
友「じゃあ、自由に見て頂いて構いませんよ。
  私、冷たい物でも用意してますから」

私は、勝手に、家の中を見て回った。
実は、明確な目的がある。
昨晩の友美とのビデオエッチ・・・
あれは、どこで撮られたものか、確認したかったのだ。
とは言え、間取りを見たいと言ってるのに、あまり時間をかけるのも変だ。
ささっと、各部屋を見て回った。
そして、おそらく、その場所であろう所が見つかった。
普段使っていない筈の部屋・・・
壁は白だ。
ガランとしていて、余分な物は置かれていない。
テーブルの上にはノートPCが置いてある。
そして、なぜか、デスクライトが3つもある。
以前、来た時には、気付かなかった。
男の目なんて、そんなモノだろう(^^ゞ
しかし、目的をもって眺めれば、色々な事が分かる。
3つのライトで工夫すれば、見たい所に影を作らないようなライティングも可能な筈だ。
デスクライトは、どれも、綺麗に清掃はされているが、昨日今日、購入した物でない事は、見れば分かる。
チャットレディをしていた頃も、あのライティングを使っていたとしても、おかしくない。
いや、むしろ、使っていたと考える方が筋が通る気がする。
しかし、ただ、チャットするだけなら、あんなライティングは、必要ない筈だ・・・
疑惑は膨らむが、済んだ事を突っ込んでも、仕方ない・・・
私は、リビングに戻った。

友「今、アイスコーヒー淹れますから」
私「ありがとう・・・
  ちゃんと手で淹れるんだ」
友「この方が、美味しいですから」

友子は、ケトルを手取ると、慣れた手つきで、ドリップを始めた。
私は、部屋を見回し、ふと、ある物に目がとまった。

私「あのドレス、どうしたの?」

そこには、パーティーで着るようなドレスが提げてある。
こんな感じのだ。


友「今度の土曜に友達の結婚式があるんです。
  披露宴で着られるような服、それしか無いんで、
  昨日、ひっぱり出して来たんで、陰干ししてるんです」
私「へえ〜・・・」

こういう服を何と言うのか私は知らないが^^;
肩が出てて、背中も結構出てる。
友美ルックで、これを着たら、相当、セクシーに見える筈だ・・・
スカートも、ふんわりで・・・
入り心地、良さそうだ^^;

私「これ着た姿、見てみたいな・・・」
友「お見せするようなモノじゃないですから」
私「そうかぁ・・・
  似合いそうな気がするけどな」
友「そんな事ないです・・・
  あ〜っ、そうだ、困った事、思い出しちゃいました」
私「どうした?」
友「大した事じゃないんですけど・・・
  前に、それ着た時は、母が健在で、背中とか綺麗に
  して貰ったんですけど、こないだ美容院で聞いてみ
  たら、ウチでは、背中のお手入れは出来ないって・・」
私「手入れって、毛剃りのこと?」
友「そうです」
私「背中綺麗じゃん・・・」
プールで見てるので、知ってる・・・
友「そうですか?
  でも、ちょっと気になります。
  でも、仕方ないですよね・・・」
私「毛剃り位、してやろうか。
  そんなの簡単だ」

つい、ノリで言ってしまった・・・^^;

友「えっ・・・ホントですか?」
私「うん・・・田中さんが嫌じゃなければな」
友「お願いできたら、助かります・・・
  ホントに良いですか?」
私「良いよ。安全カミソリと、シェービングフォームみたいのがあれば」
友「あります。
  ホントに良いですか?」
私「良いよ」

ノリで言ったつもりだったのだが・・・
ホントに剃る事になってしまった。
大昔、前の嫁の背中は、何回かお手入れした事がある。
ただ、背中を剃るだけの事だ・・・

コーヒータイムが終わると、
「すいません。じゃあ、お願いします」
と、シェーピングジェルと、カミソリを持ってきた。
カミソリは、男性が使うのと同じ形状の物だが、ピンクの柄のついた、いかにも女性用というヤツだ。
もしかして、アソコの毛も、これで剃るんだろうか・・・
等と、妄想が広がる^^;

ダイニングチェアに座る私の前に、丸椅子を置き、友子が座った。
友「あの・・・見ないで下さいね」
私「見ないと剃れないぞ」
友「いえ、あの・・・
  前から見ないで下さいって言う意味で・・・」
私「分かってる」

友美の時は、アソコの中身まで、広げて見せてくれるのに・・・
前夜のチャットでも、クリも尿道も、秘密の入り口だって、全て見せてくれたのに・・・
友子になると、背中だけで、恥ずかしがるなんて。
しかし、そう言う、私の方も・・・
これから見るのは、背中だけだと言うのに、股間が固くなり始めた^^;

背を向けたまま、タンクトップを脱いだ。
上半身はブラ1枚だ・・・
プラは下着なわけで・・・
女子の下着姿を見た途端、
"これが当然だ!" と、言うように、チ〇コは硬直し、天を向いた(^^ゞ
友美の背中は見慣れている。
バックからハメながら、何度も眺めている。
正直なところ、手入れの必要など、無いと思っていたが・・・
太陽の光の元、よくよく見ると、うぶ毛は、結構生えている。

私「あのドレスで出るのって、このあたりだよね」

と、背中に触れる・・・
友子の体に、こんなふうに触れるのは初めてだ・・・

友「そうですね・・・大体、そのあたり位です」
私「だよね・・・あのさ・・・
  ちょっと言いにくいんだけど・・・
  これ(ブラ)、邪魔だな。
  ホック、外して良いか」
友「えっ、あっ・・・はい」
私「取れないように、前は押さえてて」

と、言ったものの・・・
ブラのホックを外すなんて・・・
これに手をかけたら、私の理性、耐えきれるのか・・・
友子は背を向けているからバレていないが、
チ〇コは、痛い程、カチコチだ。
しかし、妙な間を置けば、誤解されそうだ。
思い切って、ホックに手をかけた。

私「じゃ、外すからね・・・
  肩紐もずらすよ」

友子は、前を手で押さえたまま、じっとしている。
私は、ジェルを手に取り、背中に塗る。
こんなに、堂々と、体に触れて良いんだろうか・・・
昨晩、2回も、シゴいたのに・・・
カチカチで、チ〇コが痛い。
ドキドキしながら、カミソリを手に取る。
万が一、傷でもつけたら大変だ。
慎重に、丁寧に、首筋から、背中の真ん中あたりまで、綺麗に剃った。
タオルでジェルを拭き取り、作業完了だ。

私「よし、綺麗になったよ」
友「すいません。ありがとうございます」

私は、外したホックをカチッとハメ、肩紐を直した。
背を向けたまま、タンクトップを着ると、友子がこちらを向いた。
そして、膝に手を置き、丁寧に
「変なお願いしてしまって、すいませんでした。
 助かりました。ありがとうございます」
と、頭を下げた。
私の方が恐縮した・・・ブラのホックを外して、フル勃起してたなんて・・・
気付かれたら恥ずかしい^^;

友「まささん・・・
  ちょっと、待ってて貰って良いですか?」
私「良いよ」

友子がドレスを持ってリビングを出た。
そして、数分後、ドレス姿で、戻ってきた。
髪も下ろしている。
メガネもない。
はっきり言って、相当、美麗だ・・・^^;

私「お〜う・・・似合うじゃん。
  かなりセクシーかも・・・
  花嫁に睨まれるかもしれないぞ」
友「そんな事ないですよ。
  でも、心配事が無くなったんで、
  安心して着られます」

くるりと回ると、スカートが翻った・・・
あの中に、入ってみたいが・・・
友子の中に入るわけにはいかない^^;

チ〇コの方は、友子が部屋を出ている間に、必至に宥めて寝かせておいた(^^ゞ

私「披露宴で、写真とか撮るだろ?
  あとで、写真、見せてな」
友「はい!」

あまり長居すると、チ〇コに悪そうだ・・・^^;
これで、友子宅から引き上げてきた。

午後は、子供たちとプールへ・・・
地元のプールなのに・・・
相当、目の保養になった^^;





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posted by まさ at 00:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 勃起力を高める

2018年07月16日

あっちでも、こっちでも・・・

土曜日のこと。
この日、息子は友達数人と遊園地のプールに出掛けた。
リナが「私も行きた〜い!」と言うので、別行動で娘と出掛けた。
プールに着き、どこにテントを張ろうかと歩いていると
「お〜い、パパ、リナ〜」と、声が・・・
声の元を眺めると、息子がいた。
私「どこにテント張った?」
息「張ってない。レイナちゃん達の席に荷物置かせて貰った」
私「レイナちゃん?」

レイナちゃんと一緒なんて話は聞いてない。
話を聞くと、前日、息子はレイナちゃんに連絡したそうだ。
息「俺、明日、友達と〇〇のプール行くんだ。
  レイナちゃんも来ない?」
レ「私も友達と行くんだ。
  向こうで会ったら遊ぼうね」
という、やりとりをしていたと言う。
聞いてないんだが・・・(--;

息子の案内に、ついて行くと、そこは、1日数千円かかる有料席だった。
そして、デッキチェアにはナナが寝ていた。
ナナ&レイナに初めて会ったのも、このプールだ。
そして、あの時の二人は、とんでもなく場違いな、マイクロビキニを身に着けていた。
今日のナナは、あの時程ではないが、それでも充分に小さな水着姿だった。
これより、ちょっと大きい位か・・・

デッキチェアに伸びる肢体が美しい^^

私「すいません、息子達が・・・」
ナ「どうも、お久ぶりで〜す。
  全然OKですから。
  パパさんも使って下さい」

きちんと、芝居してくれている^^;
ナナの姿をガン見したリナが・・・

リ「ナナちゃん、水着、可愛い〜!」
可愛いと言うより、ゼクシーなんだが^^;
ナ「ありがとう! リナちゃんも可愛いよぉ!」
リ「レイナちゃんは、どこ行ったの?」
ナ「飲み物買いに行ってるよ」

子供たちは、プールに行ってしまった。
ナナと二人きりだ・・・

私「びっくりした・・・まさかここで合うとは」
ナ「私もレイナから聞いてびっくり」
私「実験は、うまくいってる?」
ナ「結構、順調。今月中には、なんとかなりそう。
  データ取れたら、最後の夏休み、満喫できそう」
私「そうか。じゃ来月は大丈夫なんだ」
ナ「うん! 忘れてなかったんだ、約束」
私「忘れるわけないだろ」
ナ「ごめんね。我儘言って」
私「いいさ。俺も楽しみだし」

レイナちゃんが飲み物を持って戻ってきた。
レイナちゃんも、ナナと、ほぼ同じ位の小さな水着だ。

私「あのさぁ・・・
  二人共、こういうプールより、ホテルのプールとかの方が
  似合う気がするけどな・・・」
ナ「でも、ホテルのプール、流れないし」
レ「私達、プカプカ流されるの好きなんです」

デッキチェアに並んだ美女二人・・・
実に、良い眺めだ^^;

結局、大半の時間は、
レイナ、ナナ、娘の3人が、浮き輪に乗り、プカプカと流され・・・
息子+友達3人+私が、そのまわりについて、一緒に泳いで過ごした。

水に潜って、浮き輪を下から眺めると、実に良い眺めだ。
私は、ナナのヒップと、レイナちゃんのヒップを、存分に楽しませて頂いた^^;
レイナちゃんには触れられないが・・・
ナナのヒップには、時々、タッチしたりして・・・
お陰で、中々、水から上がれない状態になってしまったが(^^ゞ

私が、ナナの浮き輪につかまって、一休みしている時のこと、
ナ「レイナは、スタイル良くていいなぁ・・・」
私「そうだな。でも、ナナも、すっごく良いぞ」
ナ「ホントにぃ?」
私「嘘言ってどうする・・・
  俺は、ナナのスタイル、凄く好きだし」
おだてているのではない。
ホントに、そう思っているのだ。
賛否はあると思う、しかし、誰が何と言おうと、ナナは私の好みのタイプなのだ。
ナ「嬉しい!」
私「それは、俺のセリフだ・・・
  今日は、ナナに会えて、凄い得した気分だし」
ナ「私も!」
いつになく、素直なナナ・・・可愛いなぁ^^;

レイナちゃんは、顔もスタイルも、おそらく、万人が納得する美形だと思う。
私も、素直に美形だと思う。
しかし、何故か、私は、ナナに魅かれる・・・
太陽の下で見るナナは、若さいっぱいで、美しかった^^

子供たちの、楽しそうな姿も見られ、楽しい一日だった。

そして、日曜、今日も一日中暑かった・・・
娘に、せがまれ、地元のプールへ。

娘と遊んでいると「あっ、こんにちは」と声がかかった。
声の主はJKのユウカちゃんだ。
息子が1年生の時、彼女は6年生だった。
私は、毎日、子供たちの登校班の見送りをしているので、彼女とは顔見知りだ。
そして、現在、彼女の妹が登校班にいる。
ユウカちゃんは、妹の付き添いでプールに来ていたのだ。
そんな訳で、妹ちゃんも良く知ってる。
私が、娘を背中に乗せて泳ぐと、妹ちゃん「私も乗りた〜い」と。
なんだか、娘を3人つれてきたパパ状態だ^^;

しかし・・・
高2になったユウカちゃん・・・
すっかり大人の体になっている。
不謹慎だと、お叱りの言葉を受けそうだが、
本能的反応には、不謹慎も何もない^^;
若鮎のような美しい体を見れば、反応するなと言う方が無理だ。
決して、邪な気持ちを抱いているわけではない。
それでも、反応するものはしてしまう・・・
しかも、彼女の顔立ちは、とびっきり可愛い。
今日も、プールから出られない状態になってしまった(^^ゞ
我ながら、節操のないチ〇コだ・・・(--;
せめてものお詫びに、ユウカちゃん姉妹に、アイスクリームをご馳走した(^^ゞ
ウチの娘も、ユウカちゃんのように可愛いJKになってくれると良いのだが^^

3連休の1日目、2日目、どちらもプールで大変な事になってしまった^^;
用のない時は、勃たたなくて良いのに・・・

そして、夜のこと・・・
この日記を書き始める前、私は、あるソフトを起動した。
それは、ビデオチャットの出来るソフトだ。
相手も同じソフトを起動していれば、接続できる。

水曜日、友美に会った時、あるIDを教えられた。
私は、そのIDを入力してみた。
すぐに応答があった。
画面に友美の姿が映し出される。

日記では端折ってしまったが、あの日、こんな事があった。
私に風俗禁止を言い渡した友美。
その替わり、私が我慢できなくなったら、なんとかしてくれると・・・
あの会話には、もう少し、続きがあった。

友「私のAV観て、まささんは自分でするの?」
私「するよ。
  最近、自分でする時は、殆ど友美の観てるし」
友「映像だけでも満足できる?」
私「一人の時はな・・・」
友「だったら、映像だけでも良い?」
私「どういうこと?」
友「まささんが、する時、私も一緒にする。
  〇〇(ソフト名)インストールして。
  私のID、これだから」
と、メモを渡された。

画面の友美を眺めながら、キーボードから。
「オ〇ニーして見せて」と入力した。
子画面には、私の勃起したチ〇コが写っている^^;
親画面の中では、友美が脱ぎ始めた。

ビデオチャットの映像は、あちこちにアップされている。
私も観た事はあるが、あれと同等の映像がPC画面に映し出される。
しかも、これは、リアルタイム映像だ・・・
それに・・・下手に焦らすような小細工は無い。
接続して数十秒後には、友美は一糸まとわぬ姿になっていた。
私は、声を出せないが、友美の声は、ヘッドホンから流れてくる。
右手はチ〇コを握っている。
左手1本では、満足にキーボードは打てない。
よって、チャット自体が出来ていないが、友美のモニターには、私がチ〇コを握りしめる姿が写っている筈だ。
それで、全ては通じる。
友美のライブオ〇ニーを観ながら、2発、発射した(^^ゞ

発射して冷静になって考えてみると、ふと気になる事が・・・
画面の背景は、白壁しか映っていなかった。
生活感を感じさせる物は何も写り込んでいない。
オ〇ニーの時のカメラアングル、見せ方、光の入り具合・・・
どれも、完璧だった。
見たい部分は、ハッキリ、クッキリ見えた。
実に上手いのだ・・・
友美は、以前、チャットレディもしていた事を白状した。
見せてはいけない所は、見せていないと言ったが・・・
見せ方が、あまりに上手すぎる。
体をよじっても、アソコがフレームアウトするような事はなかった。
オ〇ニー自体も、自分が感じる為のオ〇ニーではなく、
ストリッパーのように、見せる為のオ〇ニーだったように思われる。
実際、私は、その姿に魅入り、2回もしごいてしまったし^^;
こんなに見事なライブショーが、いきなり出来るものだろうか・・・
しかし、今更、疑っても仕方ない・・・

ただ心配なのは・・・
私は、この映像を録画していた。
なんでも取っておくのは、私のクセのようなものだが・・・
しかし、こんなチャットをしたら、録画してしまう男は、いくらでもいるだろう。
もしも、こんなライブを他でもしていたら・・・
それが、流出する事だってあるかもしれない。
また、心配のタネが増えてしまった(--;

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posted by まさ at 00:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他

2018年07月14日

友子 その117 7/11 Part2

友子 その116 7/11 Part1 から続く

予期していた事だ・・・
かつて、このプレイがしたくて、SM倶楽部に通い詰めた事もある。
したいか、したくないかと聞かれたら、したいのだが・・・
真性Sでは無い私にとって、あのプレイは、何回やっても、快感と同じ位の罪悪感に襲われる。
まして、相手は、金銭で割り切ったSM嬢ではない。

友美に見つめられた。

私「どうした?」
友「めいれい・・・して」

友美の目の前で、寝ていたチ〇コが、見る見るうちにフル勃起した。

友「まささんたら・・・
  そんなに、興奮するものなの?」
私「そりゃ、するさ・・・
  こんな事、して良いのかって、いつも思うし」
友「いいの、したいの・・・
  でも、命令されたい」
私「わかった・・・じゃあ・・・
  飲んでくれて」
友「"飲め" って言って」
私「分かった・・・飲め」

友美は、跪くと、その場でチ〇コを咥えようとした。

私「ここでか?」

友美が頷く。

私「こぼれたら困るだろ」
友「ゆっくり出してくれれば、一滴もこぼさないから・・・」

言い終わると、チ〇コは、友美の口に収められた。
この状態から、"やめた" は、あり得ない・・・
戸惑って、妙な間を作るのもおかしい。
出すしかない・・・
私は「行くよ」と声をかけたものの、簡単には出ない。
出す先は、お気に入りの女子の口だ・・・
しかも、トイレでもバスルームでもない。
普通の部屋の中だ。
こんな状況で、簡単に放尿など出来ない。
漏らせと言われても、簡単には漏らせないのと同じだ。

チ〇コを咥えた友美と目が合った。
焦ったら、出るモノも出ない・・・
深呼吸して、もう一度告げた「行くよ」
尿道に小水が流れ出すのが分かった。
友美は、私の目を見つめたままだ。
友美の喉が動く。
とてつもない罪悪感と、とてつもない快感が同時に襲ってくる。
友美がこぼさないよう、スビードコントロールする。
友美は、目を閉じ、飲む事に専念している。
全量、放尿した。
友美の目が開いた。
目が合うと、チ〇コを咥えたまま、友美が微笑んだ。
そして、チン先に唇をあて、チューチューと吸った。

友「一滴も零さなかった」
私「上手だったな」
友「嬉しい・・・」
私「嬉しい?」
友「褒めて貰えて、嬉しい」

私は友美を抱え上げ、ソファに座らせた。
股間に顔を埋め、延々と、友美の股間を舐め回した。
興奮した友美が私の頭を掴む・・・
なんだか、逆イラマチオ状態だ^^;
それでも良い・・・友美が舐めてほしいだけ舐めるつもりだ。
しかし、ちょっとだけ、意地悪をした。
舐めるだけで、指一本入れていない。
時々、舌をすぼめて挿入するだけだ。

友美の手が頭から離れた。
友「まささんのが欲しい」
私「何が欲しい?」
友「意地悪しないで・・・
  お願い、オチ〇チン、入れて」
  
興奮し過ぎて、私のチン先からも、我慢汁が溢れ出ていた^^;
一気に、根本まで挿した・・・

ソファからベッド、そしてベランダへ。
最後は、ベッドに戻り、正常位で膣内へ。
部屋は涼しいのに、二人とも汗だくだ^^;
シャワーを浴びて、さっぱりして、一休み・・・

友「まささん、午後、お出かけしたい」
私「じゃ、ちょっと出るか」
友「ちょっとじゃなくて、ホテル出て、
  お出かけしたい」
私「どっか行きたいのか?」
友「水族館」
私「また、あそこか?」
友「今日は、違うところ・・・
  ダメ?」
私「良いよ。魚、好きなのか?」
友「うん、魚見るの大好きなんです」

以前も水族館に行った事がある。
今回は、また、別の水族館だ。

平日の水族館は空いていた。
まわりを気にせず、お喋りも出来る。

友「こういうデート、憧れてたんです」
私「そうか・・・
  でも、相手が、おっさん過ぎるだろ」
友「そんな事ないです。
  私、まささん位の年の人の方が良いかも」
私「なんだ、おじさん好きか?」
友「う〜ん・・・違うかな・・・
  まささんが良いんだと思います」
私「なんで俺なんだ?
  もっと若い男が、いくらでも寄ってくるだろ」
友「でも、まささんが良いんです・・・
  まささんは、みんな知ってて、受け入れてくれたし。
  他の人だと、怖いです」
私「何が怖い?」
友「付き合ったとして・・・
  もし、風俗の事とか、AVの事とかバレたらって思うと・・・
  凄く怖いです。
  かと言って、全部話したら、きっと嫌われるだろうし」
私「そうとは限らないと思うけどな」
友「でも、怖いです。
  ピクピクしながら、付き合うのイヤです」

友美は、私という男より、全てを知って平然とている男の方に興味があるようだ^^;
私も、友美自身にも興味があるが、百戦錬磨の女という部分への興味も大きい。

エッチな時間と同じ位、デートの時間も過ぎるのが早い。
水族館を出た時には、時計の針は、午後4時を指していた。

友「暗くなるの、7時頃ですよね・・・
  あと3時間しかないんだ」
私「そうだな。
  でも、"まだ、3時間もある"
  とも言えるぞ」
友「そっか・・・
  まささん・・・ホテル行きたい」
私「俺もだ。行こう!」

午後、たっぷりとインターバルがあった。
友美と歩いているだけで、性欲はフルチャージされていた。
3時間、3発。全て膣内に放った。

友「次は、10月ですね・・・秋かぁ・・・」
私「そうだな。
  そう言えば、AV出たい病、治ったんじゃないのか?」
友「まささんが、いるから小康状態なだけです。
  相手してくれなかったら、出ちゃいますから」
私「脅かすなよ」
友「脅しじゃないです。
  まささんが、出るなって言ってくれないと
  きっと出ちゃいます」
私「それは、やっぱり脅しに近いぞ」
友「なんで、私がAVに出るのが脅しなんですか?」
私「だから・・・もう・・・
  他の男にさせるなよ・・・
  見せるのもダメ!
  見せたり、ヤラせたりするのは、友美ちゃんの事を
  ホントに大事にしてくれる人だけにしてくれ」
友「それは、どうかなぁ・・・
  でも、もう、好きな人としかしませんから。
  それじゃダメですか」
私「いや・・・それで良いと思うけど」
友「それより、まささんの方が心配です」
私「何が心配なんだ?」
友「風俗とか、行きそうだし・・・」
私「行かないって」
友「でも、私の所には来ましたよ。
  何回もね」
私「それは・・・友美ちゃんだからだよ。
  風俗は、あれで最後だ。
  多分、もう一生、行かないし」
友「ホントに?」
私「ホントだ」
友「無理してません?」
私「してない」
友「まささん、風俗禁止ですからね。
  その替わり、まささんが、我慢できなくなったら、
  私が、なんとかしますから」

普通に考えたら、実に "美味しい話" だ。
しかし、複雑な気分だ・・・
なんだか、とても悪い事をしているような気がする・・・
倫理的には悪いに決まってるが、それだけではない。
友美も、今年で34歳になる。
私の感覚では、物凄い大切な時期だ。
そんな大切な時間を、私と過ごして良いのだろうか・・・

そして、木曜日・・・
前日、7回も交わったというのに、友子は、あくまで友子だった。
そこには、友美もカケラも存在しなかった(--;

金曜日、講習会最終日だ。
この日も、一日、友子を眺めて過ごした^^;

金曜の昼飯時のこと・・・

「まささん、ウチの工事、日曜日で終了なんです。
 外構も、庭も、きっちり完成です。
 良かったら、16日、見に来ませなんか?」

と、お誘いを受けた・・・
当然のように、

「じゃあ、ちょっと寄らせて貰おうかな」

と、返事をしていた(^^ゞ

友子 その118 ブラを外して・・・ へ続く

タグ:友美 友子
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