一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

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2017年10月18日

友美 その15 これから・・・

友美 その14 連続ゴックン から続く

友子=友美 説の真偽は不明なままだが、もう、それを追及するのは辞めようと思っている。

ただ、シンジ君の、この言葉は気になる。
「ところでさ、大事なコなら、あそこから救い出した方が良いよ。
 あの店にいたら、いつエイズになっても、おかしくない。」

大事なコ・・・なのか?
もし、同一だとしても、彼女は、10年前、たったの1週間、研修した中の数十人の中の一人に過ぎない。

風俗に入った理由は、分からないが、友美は、全く不幸せには見えない。
素敵な笑顔の持ち主だ。客の気持ちをアゲてくれるコだ。
自分が不幸せで、あんな笑顔が見せられるだろうか・・・
テクも接客も抜群、申し分ない。
高い店だが、サービスを受けた後は、高いとは感じない。
接客に関しては、ピンクサービス抜きの"お水"でも一流になれるレベルだ。
どちらも、一朝一夕にはできないし、長くやったら、ああなるというモノでもない。
明らかに、彼女が真剣に努力したから、ああなったのだろう。
それ位のプロフェッショナルだ。
そんなプロなら、衛生管理も、きちんとしている筈。
私ごときが、心配して、手を出すような必要はない・・・
そんなのは、余計なお節介だ・・・そんな気すらする。

だから、ただの1人の客として、楽しめば良い。
それが利口な人間の出す正解なんだろう・・・

でも、残念ながら、私は、利口じゃない・・・^^;
研修した数十人の中の一人でも、私は、友子の顔と名前は一致している。
それだけ知っていれば、立派な知り合いだ。
知り合いが、良くない道に進んでいるなら、なんとかするのが、人としての役目だ。
友子=友美でなくても、友美はもう、知らない人ではない。
彼女は、私を快楽の波に漂わせてくれた。
3回も昇天させてくれた人だ。
単なる客に対するサービスだとしても、心のこもったサービスだった。
あんなサービスを受けておいて、知らない人だとは言えない。
あんな素敵な娘を、危険な場所に置いたままにするのは、男としてどうなんだ・・・と、思う。

複雑な思いが頭の中で渦を巻く・・・
私は、どうしたら良いんだ・・・
どう考えても、正解なんて無さそうだ。
自分が正しいと思った事が、私にとっての正解だ。

友美がいなくなったら、あの至高のサービスは受けられなくなる。
彼女がいれば、パートナーがいない時でも、困らない。
彼女の元へなら、溜まった精子達も、安心して送り出せる。
無残にゴミ箱に捨てられる事も、下水に流される事もないのだから。
溜まりに溜まって、ハチ切れそうになったら、彼女の元へ行けば良い。
優しく、気持ち良く、丁寧に、私のケアをしてくれる。
だから、友美がいなくなったら、困るのだ。
でも、ゴム付風俗に鞍替えしてくれれば、私は、そこに通う。
他にも全量飲み干してくれる姫はいると思うが、私は、友美が良い。
友美でイキたい・・・
精子達には、申し訳ないが・・・
他の誰かに飲んで貰う事より、友美でイク事を選びたい。

でも、本当に救い出すと言うなら、ゴム付に鞍替えではない。
風俗という世界から、救い出さなくてはイケナイ筈だ。
つまり、友美がいなくなるという事だ。
それ・・・私に出来るか?
友美がいなくなる為に、努力するなんて・・・

ナナロス、マミロス・・・
もう、充分な程にグロッキーだ。
この上、、自ら進んで友美ロスなんて、出来るだろうか。

今のところ、意思決定も出来てない。
よって策も無い・・・
自分がどうしたいのかも、分からない。

はっきりしてるのは1つだけ。
友美は素敵な人だ・・・これだけだ。
素敵な人で、イキたいのも本能なら、素敵な人を守りたいのも本能だ・・・

火曜のリアル・・・
友子の服装が月曜から秋冬バージョンに変わったのだが・・・
私が知る限り、これまでの彼女は、シーズン内、ほぼ同じコーデが続く。
なのに、火曜は、月曜とは変わっていた。
淡いピンクのブラウスになっていた。
こんな明るい色は、初めて見たが・・・
似合ってる!
髪は、いつも黒いゴムで結んでるのに、ブラウスと同系のピンクの髪留めで留められていた。
たったそれだけの違いなのに・・・
やけに可愛い^^;

私の頭のどこかには 友子=友美 の図式があるのだろう。
友子が急に、可愛く見えるようになったのは、友美のせいかもしれない。

今日の友子は、どんなだろう・・・
そんな事を考えてしまう・・・、
これまで、関心なんて無かったのに。

私は友子にも興味があるようだ(^^ゞ
友美にも友子にも興味があって・・・
なのに、あっちこっちという気がしないのは、心の中では同一人物説を信じてるからかもしれない。




タグ:風俗 友美

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posted by まさ at 06:26 | Comment(4) | TrackBack(0) | 風俗の女

2017年10月17日

友美 その14 連続ゴックン

友美 その13 いざ、出陣! から続く

友美は、体を起こすと、上から私を見つめた。
微かに微笑むと「じゃあ、行きますね」と、私の顔に跨った。
営業用の微笑みとは分かっているが、実に自然で色っぽい。
目前3センチに友美のマ○コだ。
舐めたければ、舐められるし、眺めたければ、じっくり鑑賞もできる、絶妙な位置だ。
シンジ君の「舐めるな危険」の言葉が頭に浮かぶ・・・
眺めるだけにしよう・・・
眺めるからには、この光景を頭に焼き付けよう。
目を皿のようにして、股間を見つめた^^;
割れ目の回りは、ヘアが無い、剃り跡もなく綺麗だ。
天然なのか、脱毛しているのか・・・
69体勢なので、マ○コの上方にはア○ルも見える。
シンジ君の大根チ○コが、軽々入ったというア○ルだが、見た目では、まるで、ア○ルバージンのような綺麗さだ。
スリムな体系なのに、マ○コ周りは、ふっくらしている。
入れたら、気持ち良さそうだ・・
陰唇は、左は綺麗な曲線だが、右はちょっと変形した曲線を描いている。
年齢のせいか? 素股での酷使のせいか・・・
僅かに黒ずみがあるが、それも、肌が白いから比較論で黒く見えるだけとも感じる。
割れ目を開いて、中を見た。
素晴らしい・・・
いつ見ても、この眺めは、最高だ!
私にとって、広げたマ○コは、絶景だ。
最高の女体景勝地だ^^;
気持ちよさそうな穴が、目前に見える。
クリ剥きしてみた。綺麗なピンクのクリだ。

チ○コは、友美の口の中で弄ばれている。
イカせるフ○ラではない。

私の記憶にあるヘルスは、どこも単発だった。
しかも、69になると、咥えていきなり口ピストンという記憶ばかりだ。
発射は出来るが、味気ない。
そして、単発なので、物足りない・・・
それが、私のヘルスに持っていた印象だ。
よって、私のヘルス歴は、ごく僅かしかない。
ヘルスが進化したのか、それとも、友美ちゃんが特別なのか・・・
両方なのかもしれないが・・・
こんなサービスなら、ヘルスにも通ってしまいそうだ^^;

チ○コで友美の舌の感触を味わいながら、私は、彼女のヒップに手を這わす。
指先で、両ヒップをサワサワと撫でた。
チ○コを咥えたまま、彼女が声をあげた、くすぐったいだけなのか、感じたのかは不明だ。
しかも、腰まで、動いた。
面白がって、ヒップ撫でを続行した。
友美の腰が動き、今まで、私の目前3センチを保っていたマ○コが、スレスレまで迫ってきた。
理性がスッ飛んでしまった・・・
シンジ君の「舐めるな危険」の言葉が、かすれて行く・・・
私の、舌先は、クリを舐め回していた(^^ゞ

友美の頭が激しく上下する。
第2陣の精子達が整列する。
激しい口ピストンと、タマ撫でで、発射準備が整った。
マ○コの下から、友美に告げる「イク」
言ったと同時に精子達が駆け抜ける。
友美のアシストで、精子達が吸い出される。
チ○コから全身へ、叫びたくなるような快感が走った。
発射完了したチ○コを、丁寧に口で綺麗にしてくれると、友美が上がってきた。
腕に頭を乗せ、甘えたような口調で
「いっぱい出たよ。私も、気持ち良かった」
営業トークだと分かってるんだが・・・
見つめられて、こんな事を言われたら、ニンマリしてしまう。
彼女は、プロだ・・・とびっきりのプロフェッショナルだ。

見つめる目が色っぽい。かなりの魔性だ・・・
分かってる私でも、色気に絡め取られている(^^ゞ

引き込まれるように、キスした。
友美の手が、チ○コを掴む・・・
寝かけたチ○コが、またフル勃起だ。

女「ごめん、起こしちゃった・・・」
私「延長、できないかな」
女「ちょっと待って」

友美はインターホンで、フロントに連絡した。

女「30分なら出来るって!」
私「じゃ、お願い」

友美が戻ると、キスしながら、お互いの股間を刺激し合い、私は、正常位素股で、友美のマ○コにチ○コを擦り付けた。
"挿れたい" しかし、無理だ・・・
やわらかい土手に刺激される。
穴があるのに、入れない・・・
入口の上を通過するだけだ・・・
シンジ君は、事故で、ここに入ったと言ってる。
本当に事故だったんだろうか・・・?

友美が体を、起こし、騎乗位素股になった。
揺れるバストが美しい。
最後は、また69だ。

"この穴に挿れたい" そんな思いが・・・
私は、大事な事を1つ理解している。
"ヤリたい" と "恋心" は、瓜二つの兄弟だ。
芽生えた時点で、どちからなんて判断できない。
私は、これを判断するのに、何十年かかったことか・・・
今は、分かる。私は、ヤリたいんだと。
しかし、理性では分かっていても・・・
やっぱり、"ヤリたい"と"恋してる"は、殆どイコールだ。
つまり、今の気持ちは、ほぼ恋心だ・・・
でも、この穴には決して入れない・・・
って事は、この恋は、そう簡単に終わらない・・・

そんな事を思いながら、友美の股間に顔を埋め、3発目を発射した。
3発目も、最後まで、キッチリ吸い出し、ゴックンしてくれた。

3発出しても、友美の顔を見ると、また勃起しそうだ。
実に良い女だ・・・
一発で、客をこんな気持ちにさせるなんて、やっぱりプロだ。

「また来てね、きっとね。待ってるから」
の言葉と共に、頬へキスされた・・・
なんて男心を、くすぐるんだ・・・
「うん、きっと来る」と、言葉を返し、私は、店を後にした。

-------------------
結局、友美=友子 の真偽は、全く分からない。
ほぼ100% 友美=友子 を示す状況証拠を掴んだ者が見ても不明なのだ。
予備知識の無い者が、友美を見ても、友子を連想する事は、まず有り得ない。

そもそも、別人なんじゃないのか・・・
とさえ、思うようになってしまった。
しかし、身長や体系は、ぴったり合致する。
益々、分からない・・・

でも・・・それは、もう、どうでも良くなってきた。
友美=友子 だっとして何か不都合があるだろうか?
もし、そうだとしても、それは、一生、自分の中に留めておけば良い。
友美=友子でも、そうでなくても、私は、友美が気に入った。
彼女の大ファンになった。
それは、変わらない。

いくつか思ったこと・・・
先々週、まるで、予約が取れなかったのを、私は、シンジ君のせいにしていた。
しかし、それだけでは無いと思う。
サーピスを受けて、思ったが、
これなら、絶対、リピートする。
ヘルスとしては、高い方だが、終わってみれば、ちっとも高い気がしない。
下手な高級ソープに行くより、遥かに楽しい。
最高のテクで、気持ち良く発射できる。
これだけでも、付加価値の高い風俗だが、更に、心まで癒される。
リピーターは沢山いるだろう。

この日、簡単に予約が取れたのは、彼女が臨時出勤だったからだと思う。

友美ちゃんなら、わざわざ予約して、遠くから通ってでも、プレイしたいと思う人が、いくらでもいるだろう。
---------------------

月曜、当然だが、友子は普通に出勤していた。
1つだけ、変わった所がある。
服装が、冬仕様になったようだ。
いつものスカートより生地の厚いものに変わっていた。
色も紺からブラウンへ。
いつも紺だったカーディガンも、エンジに変わった。
デカメガネで、髪は後ろ1本。そしてベタ靴なのは変わらない。
顔は、ほぼすっぴん・・・・
やっぱり、ド地味だ・・・
この友子が、あんな色っぽい友美に変われるモノだろうか・・・

しかし・・・困った事に、友美を見てると、チ○コが反応してしまう。
机にひっかかって、立てなくなりそうだ・・・
嘘だ・・・そんにデカくない^^;

今まで、気にしてなかったが・・・
歩く姿は、かなり色っぽいかも・・・

この件は、これ以上、何も変わらないかもしれない。
友美ちゃんという "おきに" の風俗嬢が出来ただけだ。

友美 その15 これから・・・ に続く


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posted by まさ at 06:51 | Comment(5) | TrackBack(0) | 風俗の女

2017年10月16日

友美 その13 いざ、出陣!

友美 その12 予約 今度こそ! から続く

予約が取れてから、やけに落ち着かない・・・

風俗に行って、射精するだけだ・・・
しかし、久々の射精系風俗だ。
最後に、風俗射精したのはいつだったろう・・・
遠い昔の事過ぎて、もう忘れた。

実は、昨晩、陰毛チェックをした。
まさかと思った白髪があった・・・
やはり、もうそんな年なのだ・・・
忌々しい白髪を、エイヤと抜いた。
ボーボーの伸び放題になっていたヘアーを少々整えた。
タクプロの頃は、綺麗に剃りあげていたのに・・・
今では、密林状態だ。
サービス中、お口の中に入りまくりでは失礼だ。
やはり、きちんと、身支度をしておかないと・・・
パンツもシャツも新品にした。

果たして、友子=友美ちゃんなんだろうか・・・
想像すると、胸がバクバクしてくる。
どっちを祈っているのか自分でも分からない・・・

昼食を取って、家を出た。
午後は、家族それぞれお出かけだ。

電車の中で、さんざん調べた口コミやら、シンジ君の調査報告が頭に浮かぶ。
思わず、股間が膨らみそうになる。
まだ早い・・・必死に堪える(^^ゞ
目的の駅に着いた。
ちょっと早い。

そんな必要無いのに・・・
ドラッグストアに向かった。
こういう時は、ユンケルだ!
飲まなくたって、気を抜いたらカチカチになる(^^ゞ
いくら繁華街、風俗の街と言っても、昼間から股間を膨らませて歩くのは気が引ける。
必死にガマンするが、ヘルスの扉をくぐったところで、ガマンは限界だった。
カウンター前に立った途端、ムクムクと天を向いた。

店「いらっしゃいませ」
私「予約してた、まさです」
店「お待ちしておりました。
  こちらでお待ちください」
と、待合室に通される。
先客が2人いた。
キャストが迎えにくる。
白いミニドレス姿のスレンダーな美人キャストだ。
先客が出て行く。
また、白いミニドレスが来た。
今度は、若いキャストだ・・・まるでJKのような若い娘だ。
また、先客が消える。
次は、私の番だ・・・
胸はドキドキ、チ○コは恥ずかしい位にフル勃起してる^^;

待合の入口に女子が立つ。
「お待たせしました」と、深々と頭を下げた。
彼女も白い、ミニドレスだ。
スレンダーな肢体。
抜けるように白い肌。
バストが大きすぎて、ドレスがハチ切れそうだ。
顔を上げた・・・その顔は・・・有料HPで見た、あの顔だ。
友子ではない。全くの別人だ。
私を見ても、何も妙な反応はない。
「友美です。よろしくお願います。
 こちらへどうぞ」
と腕を組まれた。そのまま、個室へ。
歩きながら、改めて顔を観る。
美しい・・・美人だ。
アラサーの魅力ムンムンだ・・・
チ○コは、更に硬くなる・・・

女「ご指名ありがとうございます。
  初めて・・・ですよね?」
私「うん、初めて」
女「私、HPに顔出ししてないのに」
私「口コミの方で、凄い評判良かったから」
女「なんて書いてありました?」
私「しっとりした美女で、テクが凄いって」
女「それで、ご指名頂いたなんて、ちょっとブレッシャー。
  ご期待に添えると良いんだけど」
私「でも、もし、写真出てたら、無条件で指名してたかも」
女「そうですかぁ」
私「隠すのが勿体ないような美人だし」
女「上手ですね・・・ありがとうございます」

そんな会話をしながら、服を脱がせてもらう。
お淑やかな感じだ。暗さなど微塵もない。
そして、ホントに、S級の美女だ。
SMのSではない、スペシャルのSだ^^

パンツを脱がせてもらう時、思わず言った。
私「ごめん・・・笑わないで・・・」
フル勃起してるのだ(^^ゞ

女「はい。笑いません。元気で何よりです」

手を引かれて、シャワールームへ。

女「ソープは、全身に使わない方が良いですか?」
私「普通に使ってもらって良いです」

恐らく、ソープの残り香を気にしてくれたのだろう。
気遣いもパッチリだ。
フル勃起のチ○コも、丁寧に洗ってくれた。
この時点で気持ちイイ^^;
なんだか照れくさい・・・

私「なんか、ごめんね・・・
  まだ早いよね・・・でも、顔見た途端に、こんなに
  なっちゃって・・・」
ちょっとだけ嘘だが・・・顔見て、硬度が増したのは事実だ。

女「どうして謝るんですか?
  私は、嬉しいですけど」
そんな事、言われたら、もっと硬くなってしまう(^^ゞ
個室に戻り、プレイ開始だ。

女「私が攻めて良いですか?」
私「それでお願いします」

私は、マグロのように横になった。
どんなサービスがくるのか・・・ワクワクドキドキだ。

友美の顔が迫る・・・唇がそっと唇に触れた。
舌が、唇に触れる。そのまま口を開きそうになったところで、シンジ君の言葉が頭に浮かぶ。
「DKは、するな」
すると、友美の唇は、横にずれ、首筋に向かった。
もしかして、DKを避けたのを察知されたか?

しかし、余計な理性が働いたのは、ここまでだった。
友美の体が上にずれ。バストが顔に触れた。
口の前に乳首が差し出された。思わず、吸い付いた。
ついでに、バストを掴み、揉みしだいた。
軟らかい・・・ナナやマミのバストとは、また違う、熟した女性のバストだ。
右乳首、左乳首・・・口の中で、乳首が硬くなる。
友美の手がチ○コを撫でる・・・
今度は、私の乳首が友美の口に・・・
男だって乳首は感じる^^;
舌は、徐々に下に下がる・・・

私が、女子をお姫様扱いにする時と同じ事をされた・・・
舌が股間まで来たのに、チ○コを素通りし、更に下へ・・・
やられてみると、分かる・・・なんて意地悪な攻撃なんだ。
頼む・・・早く、チ○コを咥えてくれ・・・

舌先が、内腿から膝を通り、足首まで来た。
更に、下がる。
右手でチ○コを撫でられながら、舌が足指の間に入り込む。
全身がゾクゾクしてくる・・・
足指がフ○ラされてる・・
1本、1本、全ての指が口に含まれる・・・
足の裏にまで、舌が這う・・・
平時なら、くすぐったくて笑ってしまう筈だが、足が性感帯化してる。
思わず「あ〜っ」と、声が漏れた・・・
両足を開かれ、恥ずかしい姿勢にされた。
チ○コは掴まれ、友美の顔がタマ袋の下に侵入してきた。
舌先がア○ルに触れる・・・
またしても、声が漏れる。
チ○コをしごきながらの、ア○ル舐めだ。
天国だぁ・・・気持ち良過ぎで、我慢汁がトロリと漏れた。

女「お漏らししてますよ」
私「ごめん、俺、良く出る方で・・・」
言い終わる前に、鬼頭をペロリと舐められた。
腹の上に垂れた汁をテッシュで拭いながら、

女「いっぱい出して良いですよ・・・
  ごっくんは、見せてからが良いですか?
  それとも、見せないで、一気飲み?」
私「一気飲みで」

友美の顔が、股間へ・・・
そして、とうとう、パックンと来た。
上手い・・・ホントに上手い。
シンジ君が絶賛したのが分かる。
これこそ、プロのフ○ラだ。
波のように次から次へと快感が襲ってくる。

ずっと出待ちしていた精子達が、一気に整列した。
いきなりイキそうだ・・・
上手い、抜群に上手い・・・
初めての手合せなのに、気持ち良いポイントを漏れなく攻められてる。
私のチ○コを知り尽くしたミナミやナナ並の快感をいきなりくれた。
これが、真のプロの技か・・・
射精系風俗は、久々だ。
多分、15年ぶり位だ。
かつて、風俗通いをしていた頃は、しっかりしたテクのある女子ばかりを指名していた。
だから、プロの技は、知っているつもりだが・・・
かつて、出会った、どのプロよりも上手い。
無理だ・・・抗えない。
何度も、跳ね飛ばされるような波に襲われた・・・
瞬殺だけは逃れたい・・・
その度に、必死に踏ん張り、波をやり過ごした。
そして、大きな波が襲いかかった。
もはや、踏ん張りは、何の抵抗にもならなかった。
精子達が駆け抜ける・・・久々の快感だ。
激流となって、チ○コを駆け抜け、友美の口の中へ流れ出た。
友美の口の中で、チ○コが激しく暴れまわる・・
脈動が完全に終わるまで、しっかりと咥えていていてくれた。
友美の頭が、ゆっくりと上下し、残留精子達を吸い上げてくれる。
お約束どおり、そのままゴックンしてくれた。
あまりの快感に身震いがした。

友美が顔を上げ、囁いた。
女「気持ち良かった?
  すごい、いっぱい出ましたよ」
私「なあ、こっち来て」
私は、腕を差し出した。
友美は、その腕に頭を乗せた。
まるで、恋人のようだ。
私には、賢者タイムというのは存在しない。
射精直後に、相手に興味を無くす事などない。
むしろ、気持ち良ければ良いほど、相手が愛おしくなる。
私「なあ・・・お願いがあるんだけど」
女「なんですか?」
私「抱きしめて良い?」
彼女は、ニコッと微笑み頷いてくれた。
私は、スレンダーな友美の体を、しっかり抱きしめた。
私「メチャメチャ気持ち良かった。
  俺だけ、こんな気持ちよくさせてもらって、
  なんか、申し訳ないくらい」
女「そんなふうに言われたら、嬉しくなっちゃう。
  まだ、したいでしょ?」
口よりも先に、チ○コが答えていた。
友美の手の中で、すっかり硬くなっている。
私「うん・・・ホントに無制限で良いの?」
女「勿論、何回でも、お付き合いします。
  何かリクエストありますか?」
私「じゃ、遠慮なく・・・
  友美ちゃんのアソコ見ながらイキたいなぁ」
女「わかりました」
ちょっと、はにかみ含みで微笑む顔が、色っぽい・・・
営業用なんだろう・・・でも、完璧だ。
まるで女優だ・・・AV女優でも、こんなに色っぽい微笑みが出来る人は少ないだろう。
シンジ君が、目をつけた理由が、どんどん分かってくる。

いよいよ、友美ちゃんのマ○コとご対面だ!

友美 その14 連続ゴックン へ続く


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posted by まさ at 01:45 | Comment(4) | TrackBack(0) | 風俗の女

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