一体、どの娘の事を書いたのか、自分でも分からなくなってきたので、まとめてみました。

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2017年04月24日

ナナ 恋の一発

ナナ 落ちた・・・ から続く

繋いだ手。伝わる温もり。
勃起したチ○コが更に固くなる。
なんで、手を繋いだ位で、こんなことになるのか・・・
やっぱり恋の魔法だ。
恋は、どんな精力剤よりも、ED治療薬よりも効くようだ。

早くヤリたい^^:
このヤリたいは、「腹減った、何か食べたい」の感じとは違う。
「今半のすき焼きが食べたい」の感覚だ。
つまり、他の誰でもない、ナナとヤリたいのだ。
今、指先で感じている、この女子・・・
この女子のマ○コに、そそり立つチ○コをズッポリと挿れたい。
恋と言うには肉欲的過ぎると言われるかもしれない。
しかし、恋する相手に、挿れたいと思わない男などいるだろうか。
一緒にいるだけで、満足だ・・・しかし、その先には、必ず、挿れて発射したい思いがある筈だ。

ホテルに駆け込んだ。
すぐにでも、押し倒したい。
穿いてるのか穿いてないのか分からないような、マイクロミニを、たくし上げ、パンツを剥ぎ取り、いきなり挿れたいが・・・
それが出来る程の信頼関係は、まだ出来ていないような気がする。
そんな事をして、嫌われたら元も子もない。
でも、我慢出来ない・・・・
ドアを閉めるなり、抱きしめてキスした。
私が入れるより先に、舌が入ってきた。

理性のスイッチが切れた^^;

抱きしめた手を下に下げる。そのまま手はパンツの中へ。
割れ目を押し広げ、入口に指を這わすと、すでに泉が湧き始めている。
指を入れ、中の湿りを、入口付近に広げる。
準備OKだ。
ヒップ側に手を回し、パンツを脱がせにかかった。
膝のあたりまで下げると、ナナが膝を曲げ、脱がすのを助けてくれた。
私も、ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てた。

やっと突入出来る・・・
何発もヤッた相手だが、今日は、これまではとは違う。
恋するナナに挿れるのは初めてだ。
ナナの片膝を抱えて、正面から突入した。
鬼頭が割れ目を押し広げ、ズブズブと刺さっていく。
20年物の新鮮なマ○コ。
肉壁が、チ○コをズッポリと包み込む。
恋する気持ちで、マ○コの良さは、300%増しだ。
チ○コの快感が、脳天まで突き抜けた。
結合したまま、ナナの残りの服を剥ぎ取る。
自分も全裸になる。
しかし、この態勢で靴下を脱ぐのは、しんどい。
靴下だけ穿いたままの、間抜けな格好で、立ちマン続行だ。
一気に盛り上がる快感・・・もういつでも発射可能だ。

私「ナナ、イッていい?」
ナ「うん」

"うん" と言われた直後、スペルマダッシュが始まっていた^^;
恋する気持ちは、全てを倍加する。
快感も倍増だったが、発射量も倍増した気がする。
あまで、気のせいかもしれないが^^;

アッと言う間の1発目だった。
恋の一発目は、3週間溜め込んだ、"濃〜い"一発だった。

これで、ウォーミングアップは完了だ。




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posted by まさ at 06:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | エッチの道

2017年04月22日

ナナ 落ちた・・・

ガマンできな〜い から続く

ナナの一言で、秘密兵器を再開した。
折角のリクエスト、全力で対応しなくては、失礼にあたる。
たったの3日しかない。1日5粒の速攻ペースで服用した。
そのお蔭か、朝から実に良い勃ち具合だ^^
これさえあれば、股間のイチモツは、アッと言う間に暴れん坊将軍だ^^;
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新兵器は、注文したものの、間に合わなかった。
いつものように、直前は、ユンケルでいく!

金曜、終業時間が迫る。
何事も起らぬ事を祈りつつ、時計の針を追う・・・
チャイムが鳴った! 一目散に会社を出る。
花金で、遊びに繰り出す若者達よりも、更に早い^^;
まさに脱兎のごとく勢いで、駅に向かう。
電車に飛び乗り、一息つく。
さて、今日は、どう攻めるか・・・思わず頬が緩みそうになった時、胸のポケットで、スマホが震えた。

「ごめ〜ん、15分位遅れそう」

私は、妙な所に感心した。
"ちょっと遅れる" ではなく、ちゃんと時間が書いてある。
これなら、待つ方も、時間を無駄にしなくて済む。
ナナという娘、いい加減なように見えて、結構、きちんとしてるのだ。
私は、一人ドラックストアへ赴き、ユンケル飲んで武装した^^

待ち合わせ場所に戻り、ナナの来る方向を眺めた。
すると、彼方から小走りするミニスカ女子が・・・ナナだ。
毎度のごとく、スカートは驚異的な短さだ。
そんな高いヒールで走ったら危ないぞ・・・
と、思ったその時、胸に異変が・・・
いつもなら、異変はチ○コに起こるのだが、何故か胸だ。
突然、このキュンときた・・・なんだこれ?

ナ「ごめ〜ん、お待たせ!」

軽く息を弾ませ、走って乱れた前髪を直すナナ。
その仕草の、何と可愛らしいことか・・・

私「大丈夫。それより、ヒール高いんだから走るなよ。
  危ないぞ」
ナ「だって、待たせちゃイケナイって思ったから」

また、キュンと来た・・・
なんだこれ、まるで、高校生の初デートみたいだ・・・

ナ「どうかした?」
私「いやぁ・・・何でもない・・・・
  ナナさぁ、今日、やけに可愛くないか?」
ナ「え〜っ、なんで? いつもと同じだよ」
私「いや・・・いつも可愛いけど、
  今日のナナ、とびっきり可愛い気がする」
ナ「なんで? なんか企んでるの?」
私「企んでなんてないよ。
  ホントに、とびっきりの可愛さだ」

ナナが、にっこり微笑んだ・・・
ヤバい・・・ナナの回りが輝いて見える^^;

ナ「変なの! でも嬉しい! 早く行こう!」

と、腕を組まれた・・・なんか変だ・・・
ホテルに直行するのは、当たり前だったのに、心の隅に

「いいのかな?」と、愚問が・・・

さんざん、ヤッといて、何を今さら・・・
と、思いいつも、自然に言葉が出ていた。

私「なあ、ちょっとお茶でもして行かない?」
ナ「直行じゃなくて良いの?」
私「うん、たまには良くないか?」
ナ「うん、いいよ!」

ナナと初再開(?)したとき入った店に行った。

ナ「前もここ、入ったよね」
私「あの時、ナナは、ココア飲んでたな」
ナ「良く覚えてるね」
私「こんな可愛いコの事、覚えてるに決まってるだろ」
ナ「ね〜え、やっぱり変だよ。
  絶対、なんか企んでるでしょ?」
私「企んでないって」

向かい合って座ったナナ。
こうして、じっくり見てみてると、やっぱり可愛い。
ナナは、また、前髪を直し始めた。

ナ「ねぇ、なんでそんなに見てるの?
  恥ずかしいよ」
私「ゴメン・・・あんまり可愛いもんだから・・・」
ナ「やだぁ、もう、照れるよ〜」

うつむくナナ・・・
プールで、全裸と見間違うようなマイクロビキニで闊歩する女子とは思えない。

店を出て、ナナと手を繋いだ。
今日、初めて、直接ナナに触れた。
指先が触れただけなのに、また胸がキュンとする・・・

ゲーセンの前を通った時、ナナの視線がUFOキャッチャーに

私「やりたいの?」
ナ「そんなこと、言えない」
私「なんで、言えば良いのに」
ナ「メールに書いたじゃん」
私「えっ、あっ、そうじゃなくて、UFOキャッチャーのこと」
ナ「なんだぁ、も〜う、勘違いしたじゃん・・・
  UFOキヤッチャーなら、やりたいよ」
私「やってこうか!」
ナ「いいの? やる!」

ナナがボタンの前に立つ。私は、その後ろに立つ。
シャンプーの良い香りがする・・・
アームを動かす。前かがみになったナナのヒップが、下腹に当たる。
上から覗き込むような姿勢になった私の視界に、バストの谷間が飛び込む。

頭がクラクラしそうだ・・・

ナ「あ〜っ、くやしい。もうちょっとなのにぃ!」

振り返って、無邪気な笑顔を見せるナナ・・・
ヤバい・・・落ちたらしい。
景品が落ちたんじゃない。
私が、恋に落ちたのだ・・・・

胸がキュンキュンする・・・こんなの何年ぶりだ・・
ドキドキ、ときめくなんて、すっかり忘れてた感覚だ。
でも、今、それが蘇ってる。

かつては、このトキメキをエネルギーにして、女子を口説いた。
口説き落とせば、そこには、戦利品のセックスがあった。

しかし、ナナとは、もう、ヤリまくってる。
バージンを頂いた上に、全穴、生で制覇している。
それどころか、男3人かかりで、4Pまでやってる。
何を今更・・・と、思いはしても、落ちたくて落ちたのではない。

落ちようと思って落ちる恋などない。
突然、落ちてまうのだ。

目の前で、満面の笑顔を見せてくれるナナ。
瞳はキラキラと煌めき、全身が光り輝いて見える。

ナ「あ〜、も〜う。取れなかったぁ。
  でも、楽しかった! これ、やってみたかったんだ」
私「もしかして、初めてやったの?」
ナ「うん、初めて! 
  だって、こんなの誰も付き合ってくれないもん」
私「そうか、俺は、結構、好きだけど」
ナ「じゃ、また付き合ってくれる?」
私「いいよ」
ナ「やったぁ! 約束だからねっ!」

なんだろう・・・いつものナナの筈だ。
しかし、いつもの100倍、可愛い・・・
私の幻覚だろうか・・・
それとも、今まで、この可愛さに気付いていなかったのか・・・

ナ「あっ、ごめん・・・もう、こんな時間」
私「ホントだ。でも、俺が寄って行こうって言ったんだから」
ナ「わたし・・・私は、別に行かなくても平気だよ。
  メールのことは、気にしないで。
  楽しかったし・・・満足しちゃった」
私「そうか・・・うん、わかった・・・
  もう、1時間・・・しか、ないしな・・・」
ナ「もしかして、したいの?」
私「そりゃあ・・・したいさ・・」
ナ「なんだぁ、良かった。したくないのかと思った」
私「なんで?」
ナ「だって、いつも直行のくせに・・・」
私「いや、なんつ〜か・・・たまにはデートっぽいのも
  良いかな・・・とか、思ってさ」
ナ「じゃ、デートの仕上げ、早く行こう!」

再び、手を繋ぎ、ホテルに向かった・・・

ナナ 恋の一発 へ続く


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posted by まさ at 01:55 | Comment(2) | TrackBack(0) | エッチの道

2017年04月18日

ガマンできな〜い

ナナ 帰国 から続く

学業に専念すると言っていたナナが、つぶやいた。

「ガマンできないよ〜」

次のメールには

「金曜、大丈夫?」

"ウォ〜ッ!!!"と、歓声をあげたいのを我慢して「OK!」と3文字だけ返した^^
実は、ここ最近、ずっと、例の秘密兵器は控えていた。
余分な精力をつけても困るだけだ。
しかし、迎撃態勢を整えないと・・・
ふと、HPを見ると、新たな兵器が用意されていた。



開戦直前は、いつもユンケルだったが、この週末は、新兵器を試してみよう!

雨で憂鬱な週明けが、パッと明るくなったようだ。
やっぱり、エッチは大切だ。
エッチは活力だ!
エッチがあれば、何でも出来る!
行くぞ、ナナに突入だ!
頭の中、アドレナリンが出まくってるらしい(^^ゞ

金曜まで、キッチリ実弾仕込まないと^^

ナナ 落ちた・・・ へ続く



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posted by まさ at 06:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | エッチの道

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